ukabのブログ -203ページ目

4巻目読んで次は

小説俺妹

4巻目読み終わった。

桐乃の“最後の人生相談”

深夜販売のエロゲを京介が買いに行く章。

ここはアニメとほぼ同じ内容。

読むことで内面の細かな描写がより深く理解できるかな。

とは云ってもあくまで“京介”が語るから桐乃の内面の深いところまではわからない。

結局桐乃は肝心の“海外留学”を京介に伝えず家から消えてしまう。

「____じゃあね、兄貴」の言葉をあとに。


大きな空白が余韻があっていいなぁと感じた。

空白も小説の一部である。

よく「行間を読む」って使うけどまさにその通り。


次のページから改めて京介の自己紹介から始まり

新たな展開に突入する予感。

春になり桜が咲き乱れる季節。

新学期が始まり京介も高校3年になり

相変わらず麻奈美と一緒に登校する。



前方をなんか見覚えのある後ろ姿!

間違いを承知で思わず京介が駆けより顔を覗く。

「・・・・あら」

「おはようございます、先輩」


ここで4巻終了。

読んでる人は次の5巻目に逝かないと消化不良起こしてイライラするだろう。

常套手段だな。(笑)

13.12.24.03

言ってみれば

『俺の後輩がこんなに可愛いわけがない』

これが始まる。


では パー

10g減ってた

13.12.24.01

ukabの中でゴールドブレンドが一番ウマいと感じてる。

¥398 「お安っ!」

2日間特売でお一人様一つだったから2店舗3回行って買ってきた。

主婦かよ!(゙ `-´)/

先ほど気がついた。

「瓶の大きさが前と違う」( ̄ー ̄;

どおりで安いハズだ。

以前のが100g 今回のが90g

メーカーもいろいろ大変なんだと思う。


S&Bさんも香辛料安いVer.出してHouseさんに対抗してる。

最近ukab家の香辛料収納棚の勢力図が変わりつつある。

S&Bさんが攻勢をかけている状態である。

気がついたのがガラムマサラのかほり。

Houseさんの使ったら違う香料がキツくてまいった。。。

今まで最高だったのはSEIYUで買ったオーガニックのガラムマサラ。

高杉で現在は手が出ない。ヽ(;´ω`)ノ

ひき肉料理ハンバーグによく使うナツメグはS&B通常瓶にした。(頭の丸いキャップ)

カルダモンに手を伸ばしてビックリして手を引っ込めた。。(;°皿°)

¥457もする!!

今HPで調べたけど¥400だぞ?何か間違えてね???

あ~買わなくてよかった。(-。-;)


値段って不思議な感じがする。

コンビニ弁当とか¥400~500ぐらいふつーに買ってすぐ食べておしまい。

これがバター・チーズ・コーヒー・香辛料など日配品より少々高額な商品になると

凄い抵抗感がある。コンビニ弁当より安いのに・・・


他の人の感覚はどうなんだろ?

よぉ~く考えればそんなに高くはないのに。


来春から消費税上がるとまた容量減ったり割高感が増すんだろうなぁ

食品関係だけでも抑えてほしいけど無理なんだよなぁ

店舗の収益が低いところは相変わらず消費税そのまま懐に入るんでしょ?

「消費税分お預かりしまして~」と小さな店で言われると

(「ウソつくんじゃねぇよ」)と心の中で毒舌を吐いてしまう。ヾ(▼ヘ▼;)
(小売店商店の優遇税制処置で法的にそうなってる。)

抜け道とかやめたほうがいいと思うんだけど。。。

消費税自体諸外国の悪い部分見習って導入した玉虫色の便利な財源♪

日本はそんなことしなくても納得さえすりゃ国民は素直に税金納めるのに。

「特定化しろ」と言ってもこんな美味しい財源見直すつもりは毛頭ないだろう。

悪い知恵を外から持ってきた外務省内部はどうなってるんだ?

ガソリンの二重課税もなんとかしてくれ!

某国営放送局も国家予算じゃダメなのか?内部の人間完全除鮮してもらいたいし。

自浄作用が無くなってるよなぁ~ いや昔からだけど。


どんどん違う話しになっていくなぁ・・・・(-"-;A


まそれにしても

ゴールドブレンドはやっぱウマいですわ♪


では コーヒー

この4コママンガ面白い♪

『週刊メロンコリニスタ』
ニャロメロンのマンガ置き場だよ



ニャロメロンさんの4コママンガ面白い♪

一つ頭ヌケてる!

わかりやすくてテンポがいい。

シンプルな絵もいい。

最初の4コマ見たけど今とぜんぜん違う。

やってるうちに何かを掴んだんでしょうね。


感心しましたわ。

ukabも見習おう。


では パー


週刊メロンコリニスタ/密林社

¥600
Amazon.co.jp

週刊メロンコリニスタ2/密林社

¥600
Amazon.co.jp

週刊メロンコリニスタ3/密林社

¥600
Amazon.co.jp

ホンコンやきそば

13.12.23.01
一つじゃ物足りない。

二つはキツい。が

思い切って二ついってみた。

13.12.23.02
たらこのトッピングってどうよ。

自作一味唐辛子ふりかけて明太子風にした。

量が多いから何か味のアクセントがほしかった。

まぁまぁウマウマ♪


ジャンクフード的なのたまに無性に食べたくなる。

チキンラーメンとか。ヒヨコ


では 割り箸

読んでる途中

「俺妹」小説はアニメとの違いがいろいろあって面白い。


加奈子がメルルそっくりっていう設定は京介が高坂家の居間で出会ったところから。

もやもやとした感じで加奈子を見入る部分から始まってる。その後ロリとイジられる。

で あやせが“桐乃の喜ぶプレゼント”を思案して京介に相談する。

京介がメルルコスプレ大会優勝でレアな商品をゲットできることを知り

あやせに“タナトスエロス”EX Ver.を本気で提案。当然ブチのめされ(((( ;°Д°))))

その後あやせが加奈子メルルを確信に近い感じで発案。策略を練る。

あやせ・・・恐ろしいコ。

『メルル公式コスプレ大会』のシーン

小説では観客席側ほんとは桐乃が大友さん(大きいお友だち)の中ほどにいて

京介がなかなか接近できない。

アニメではあやせ&京介の観客後ろの立ち位置が桐乃と京介の立ち位置になってる。

作画の関係とストーリーのテンポ上こうなる。

メルル加奈子コス部分も終盤ちょっと過激でアニメにできない。

警備員に取り押さえられる仕様にマイルド化されてる。(ほんとは?ねぇねぇ)


小説読んでて全般に感じるのは「新垣あやせは凶暴である」。( ̄Д ̄;;

京介や加奈子に対して。

でもまぁ「可愛いから許す」といったところであろう。

現実世界でも「可愛いは正義」。実際凸○○刷の営業で萌え萌えのコいたけど
うちの会社に対してかなり大きなミスを犯した。納期だったかな?
そのコと上司が頭を下げにきた。
うちの営業部長が「ましょうがないよ」。┐( ̄ヘ ̄)┌
帰った後で「可愛いから許す」とひとこと。本音で漏らしてた。( ´艸`)
格差社会とでも云いましょうか・・・世の中ってそんなもんか?( ̄_ ̄ i)
向こうの会社も本人もそれを武器にしてると感じるukabであった。


話しは戻り

桐乃メイド衣装着る部分は本来桐乃のための「作家デビューおめでとう会」だったが

「京介慰労会」に変更されてる。でないとコスプレさせられないし。

アニメの“会”の意味付け&趣旨がちょっと弱いと感じるけど・・・まいいか。

ファンサービスだと考えれば♪

いろいろ業界内の絡みで作品にしますた。(・∀・)的な。


田村真奈美が高坂家に来る部分は前半たっぷりある。がカット!

平凡でまたぁ~りしてるから絵にならない。(-"-;A

桐乃と真奈美が対峙する場面をクローズアップ。桐乃の小姑っぷりに焦点を当てる。

真奈美が京介の部屋に初めて入るシーン。

隠してたハズのエロ本&妹ものエロゲーを桐乃が仕込んでた。

パニクる京介が面白い場面。

仕込みの知恵は黒猫とのメールやり取りで・・・共犯だな。

喫茶店で待ち合わせてたヲタ三人組。先に来てた桐乃と黒猫の擦り合いで展開する。


そんなウラの事情が理解できるところは原作読んで「なるほどそうだったか」と思うところ。

4巻まだ半分

これ読んで全体の1/3か…先は長い。


では 本

読むか 追記&高坂家間取り等追画

ホワイトハウス署名60,000突破してた。

凄い勢いで拡散してる。

1月10日までにこの勢いのまま100,000達成するかな?ドキドキドキドキ



この前コーチャンフォー新川通店に無かった小説俺妹第4巻を求め

文教堂西野店に行く。

13.12.21.01

すでに読み始めてる。

新たな高坂家の間取りがわかった!

台所から勝手口あり浴室側からホールに抜けれることが判明。

先ほど情報を元に修正をかけた。

13.12.21.02

小さい頃の兄妹が風呂場で会話してるところからドアの位置を推測。

台所からの動線からいって勝手口はここだと思う。

外に出た場所がギリギリなハズないから敷地を広げる。

まこんなもんだろ。

また分かり次第修正をかけていく。


あと書店ウロウロしてたら気になって掴んでしまった。

13.12.21.03
また3巻がなくて4巻がある状態だった。


確かukabは高校時代から少女マンガを読んでる。

ぜんぜん抵抗がないんだよなぁ

興味を持ったのが男の少女マンガ家がいること。

そこから入っていった。


ukab家2Fの4畳半の部屋に各種マンガが大量にある。

抜け出すことができなくなるからあまり近づかないようにしてる。


以前務めてた会社の女子社員の前で“別マ”って言ったら

「男が略して言うんじゃねぇよ!」\(*`∧´)/って激しく怒られた。


最初少女マンガに触れたとき少年マンガと違って「結論」がないのに驚かされた。

「ああ これでいいのか」

目からウロコだった。

男の感覚では結論がないとモヤモヤして暴れだしたくなる。大声で叫びたくなる。

「ハッキリしろぉ======!!」

でも違うんだよね。

『こういう世界』なのだ。

これでいいのだ。と割り切って楽しむ♪

理論とか理屈なんて関係ない。それは男の世界だ。

どう感じてどう思ったかが重要なのだよ。たとえ正論でなくても。

「共感できるかどうか」がポイントである。


「お前今こう考えてるだろ」とズバズバ当てるから非常に嫌がられる。

お気をつけください。m(_ _)m

何に気をつけんだよ。(゙ `-´)/★


では パー

100%ぶちまけた!!

デミグラソースグラタン完成♪

オーブントースターからミトン使って取り出す。

ツルッと

瞬間手から皿が消えた。「アレ?」


見るとあたり一面血の海じゃなかった

ソースとペンネが『これでもか!!』と飛び散っていた。

ミトン/床/床マット/流し/流し扉/ガス台/壁/炊事台/手ぬぐい/ゴミ袋・・・

ありとあらゆるところに飛散してる。

皿は完全に底を上に向けてる。


あっけにとられた。 (・_・;)???



次の瞬間は“笑い”しか出てこなかった。

人間パニックになると「笑う」。

身をもって体験した。


その後は慌ててもしょうがない。

「さてどうしよう」

最大の被害状況だけど最小限にくい止めたい。

拭うと拡大するから具を一つ一つ箸で慎重に取り除く。

問題は溶けたチーズがあちこちにこびりついてること。

上からつまむようにティッシュで取り除く。

それでもマットに付着したソースとチーズは手ごわい。

15分ぐらいで一通り片付いた。

皿を持ち上げると下には具が何一つ残っていなかった。

ほぼ100%内容物をぶちまけた。

普通「おっとっと」ってスローモーションになるけど

スポーンと瞬時に手から離れたのには呆気にとられた。

皿が落ちたときの音さえ記憶にない。

「ミトン使うのは今後考えよう」

幸い2食分作ってたから再度オーブンに入れて焼く。

取り出すときは長年やってきた布巾にする。

13.12.20.01

今度は問題なく取り出し成功。

またやったらバカだろ。(゙ `-´)/

最初のはソースたっぷりでそれがより被害を大きくした。

こちらはほとんどソースがない。

それでもウマウマだった。♪


床マットを風呂場でお湯と石鹸使って洗おう。

たぶん見えてない部分にも散ってるハズだから

年末の掃除がてらきれいにしよう。

見えない誰かが「汚いから掃除しろ!」と言ってるようにも感じるなぁ

こんな大被害初めてかもしれない。

カップ焼きそば流しにぶちまけたことがあって

それは市川の本八幡に住んでたとき。

あのガックリ感は筆舌に尽くし難い。orz 大げさ杉( ̄_ ̄ i)

“ぶちまけ”はこのとき以来か。。。


「俺としたことが・・・何してんねん」(  ̄っ ̄)

「情けないなぁ」(-""-;)


では パー

てってってー コレか!


初音ミクでアイドルマスター「てってってー」


ニコ動技術部御用達 弾幕テーマソング?

耳から離れない。

これはなんだ???と探した。

アイドルマスターのBGM「TOWN」の愛称。

いろいろなVer.あって気になったのがぁ

声が入ってる「てってってー」

掲載したのがそう。やっと見つけた♪

すごく古くからあるんだ。

普段ぜんぜん気にせずバックで流れてる曲ぐらいの認識だった。

合の手の声がカワユす。ラブラブ音譜


では パー

THE IDOLM@STER MASTERPIECE 05/コロムビアミュージックエンタテインメント

¥3,000
Amazon.co.jp

俺妹3巻全部読んだ

あ”ぁ~~目がショボショボするー (-x-;)


田村家ハロウィンの章はアニメとほぼそのまんまだった。

その後3巻の内容は桐乃のケータイ小説で右往左往する展開がメイン。

「黒猫が関わる冬コミの話しはどうなるのか?」と頭の中少しよぎってたが

その経緯もしっかり書かれていた。

引っ掛かりが取れてスッとした♪

アニメではこの章は詳しくやっていない。

この話しを土台に「妹都市」の小説を桐乃が書いた展開してる。

そのほうがビジュアル的にいいし。


まっど駅近くのマクドナルドや東京ガリバーってあるの?サーチ

13.12.19.02

13.12.19.03

実際にあった。( ̄□ ̄;)!!

なるほど スポンサーか…(;´▽`A``アハハァ~

意外と特定される場所が出てくるから

そこがまた聖地巡礼者にはたまらないかも。


メディアスキー・ワークス・・・楽屋落ちだろ!ヽ(`Д´)ノ

まるでukabのブログに出てくるヘンなガイジンのようだ。( ̄ー ̄;

出てくる人物も内輪の人間がモデルだな。

違うところで笑わせてくれる。

内容もでもちゃんと笑わせる部分があるから心配しなくていい。


出版社内部告発?的な部分がほとんどで(苦笑;)

本音の部分が多く見受けられる内容だった。

「良い作品」と「売れる作品」は違うということ。

飯の種にするには後者を選択する。

当たり前と言えば当たり前。生活かかってますから。

作者と編集者の現実的な悩みとでもいいましょうか・・・

編集者の考え・言葉をそのまま載せている。

もし「良い作品」を売ろうと思うなら

「読者層に合わせろ!それがプロだろ」となるワケだ。

自分の“思い”や「ここは曲げられない」等は一切関係ない。

そんなもん目くそ鼻くそ。

思い通りにやりたければ「同人誌」「自費出版」に逝け。そういうことだ。


夢を追って免疫のない純粋な人間が出版社に持ち込んだら

完膚無きまでに叩きのめされる。

人格まで否定されたように感じて

自我喪失・精神崩壊するかもしれない。いやマジで。

それほど厳しい世界なんですよ。


ネチネチと文句言われたら「脈あり」と受けとめる。♪

原稿をビリビリと破られ「帰れ!」(`(エ)´)ノ_彡★と言われたら?(苦笑)(実際やられます)

その出版社が場違いであったか考える。そこから本当に出したいのであれば

「また来るぜ」と捨て台詞を吐いてその出版社に合う作品を再度持ち込む。

このぐらいの意気込みがないと作家として食っていけない。

また来るかどうかあなたの根性も試されてる。(by 鳥山明)


編集者も人間。雑魚な作品で貴重な時間を無駄にするのは

とてつもなく腹が立つハズだ。

それでもド素人のチンケな作品群の中から“原石”を見つけなければならない。宝石赤

編集者は砂漠の中を喉の渇きに堪え 足を引きずりながら常に探しまわっているのだ。


プロになろうとしたら“自分を捨てる”覚悟が必要だ。

ある意味 売るための“けだもの”にならないとダメだ。

そうやって作家としてやっと世に出てくる。

バンドなんかも同じ。

そこがまたスタートラインに立っただけで

あっという間に消え去る人もいる。

燃え尽き症候群とでも云いましょうか(-"-;A


はっきり言って「使い捨て」なんですよ。この業界。

出版社・音楽業界&芸能界・・・興行的職種全般

芽が出ないものには水はやらない。無駄なことはしない。

他にもたくさん有望な株がそのへんにゴロゴロしてるから。

古いものや腐ったものは取り除かれる。


だってわかるでしょ。誰でも文章書けるんですよ。

超ボンクラ無知無能なukabもこうやって文を書くわけだから。ヽ(゜▽、゜)ノ←バカ

「こういうの書いて」って言われれば

くっだらない文章ホイホイ書きますよ。(笑)

他の人が書いたほうがよっぽど面白いもの書くと思うけど。


図太い神経と切磋琢磨するタフさ。豊富な知識と経験。

人をアハハと軽く笑わせたり夢中で読ませる技術等々

絶えず惜しまない努力が必要なんだな。

自分の個性を出せるとしたら10%ぐらいと考えた方がいい。

出版社の「こう書いてくれ」に余裕で対応できるぐらの技量が必要。

「あんたの好きなもの書いていいよ」と言われるまでには

相当な年月と実績があり大家として認められてからの話しになる。

作家の方はよくやりますよ。

ほんと頭が下がる。


どうですか?「私は文章が書ける!」とお思いの方。

いっちょやってみては?(o^-')b


ぜんぜん俺妹の感想になってないなぁ (゚_゚i)


では パー

俺妹3巻1章読んだ

あれだ。

わかんねぇよ(゙ `-´)/

13.12.19.01

高坂家でアニメ鑑賞会。

アニメ見てドラマCDで聞いてるから

スルスルと読める♪

声優の演技力ってスゴいよなぁ~と思いながら

重ね合わせて読んだ。

特に京介役の中村悠一さんの力の入り具合は絶妙なんだな。良い方向で♪

アニメでカットされてる場面もあって

読むと繋がりがスムーズで理解が深まる。


小説書いてる2009年当時のアキバの店が現在無くなってたり・・・

この4年の歳月でアキバがどんどん変化してることがわかる。

先月パーツ屋さんが一斉に閉店してしまい

ちょっと寂しい感じもする。

電気街としての顔が薄れていく。


大昔 駅が改装前(石丸電機が駅前)の時代に包丁か何かの実演販売やってて

口上と手さばきに関心してついつい足を止めたことがあった。

会社で使ってたイスラエル製の製版用カラースキャナーが

8inchフロッピー使用!!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

アキバ中探しまわったこともあった。(会社がお隣浅草橋だった)

時代がアナログからデジタルに移行する時期だったから面白かった。


今は電子パーツはネットで検索したほうが細かい部品は見つかりやすいし

それで店舗販売が押されてるんだろうなぁ。


ケバブ屋さんの話しが出てきたから調べると

意外と儲かっているようで移動販売と店舗があって驚いた。

いつもぜんぜん食べてる人を見かけなかったから

「大丈夫なのか?」と思ってた。

余計な心配だった。σ(^_^;)

今度行く機会があったら是非挑戦してみよう。


将来はどんな街に変化していくのか…?


小説3巻の話しに戻って

次は第2章は田村屋でハロウィンやる回

わかってて読む感覚は・・・・なんともそのぉ~(-"-;A

“再確認”という言葉がピッタリか(・∀・)♪

わかってる分 スムーズに読めるからオケ。

小説にしかない部分が出てくるかな?

ちょっとした楽しみになってきてる。


では 本