俺妹3巻全部読んだ
あ”ぁ~~目がショボショボするー (-x-;)
田村家ハロウィンの章はアニメとほぼそのまんまだった。
その後3巻の内容は桐乃のケータイ小説で右往左往する展開がメイン。
「黒猫が関わる冬コミの話しはどうなるのか?」と頭の中少しよぎってたが
その経緯もしっかり書かれていた。
引っ掛かりが取れてスッとした♪
アニメではこの章は詳しくやっていない。
この話しを土台に「妹都市」の小説を桐乃が書いた展開してる。
そのほうがビジュアル的にいいし。
まっど駅近くのマクドナルドや東京ガリバーってあるの?


実際にあった。( ̄□ ̄;)!!
なるほど スポンサーか…(;´▽`A``アハハァ~
意外と特定される場所が出てくるから
そこがまた聖地巡礼者にはたまらないかも。
メディアスキー・ワークス・・・楽屋落ちだろ!ヽ(`Д´)ノ
まるでukabのブログに出てくるヘンなガイジンのようだ。( ̄ー ̄;
出てくる人物も内輪の人間がモデルだな。
違うところで笑わせてくれる。
内容もでもちゃんと笑わせる部分があるから心配しなくていい。
出版社内部告発?的な部分がほとんどで(苦笑;)
本音の部分が多く見受けられる内容だった。
「良い作品」と「売れる作品」は違うということ。
飯の種にするには後者を選択する。
当たり前と言えば当たり前。生活かかってますから。
作者と編集者の現実的な悩みとでもいいましょうか・・・
編集者の考え・言葉をそのまま載せている。
もし「良い作品」を売ろうと思うなら
「読者層に合わせろ!それがプロだろ」となるワケだ。
自分の“思い”や「ここは曲げられない」等は一切関係ない。
そんなもん目くそ鼻くそ。
思い通りにやりたければ「同人誌」「自費出版」に逝け。そういうことだ。
夢を追って免疫のない純粋な人間が出版社に持ち込んだら
完膚無きまでに叩きのめされる。
人格まで否定されたように感じて
自我喪失・精神崩壊するかもしれない。いやマジで。
それほど厳しい世界なんですよ。
ネチネチと文句言われたら「脈あり」と受けとめる。♪
原稿をビリビリと破られ「帰れ!」(`(エ)´)ノ_彡★と言われたら?(苦笑)(実際やられます)
その出版社が場違いであったか考える。そこから本当に出したいのであれば
「また来るぜ」と捨て台詞を吐いてその出版社に合う作品を再度持ち込む。
このぐらいの意気込みがないと作家として食っていけない。
また来るかどうかあなたの根性も試されてる。(by 鳥山明)
編集者も人間。雑魚な作品で貴重な時間を無駄にするのは
とてつもなく腹が立つハズだ。
それでもド素人のチンケな作品群の中から“原石”を見つけなければならない。
編集者は砂漠の中を喉の渇きに堪え 足を引きずりながら常に探しまわっているのだ。
プロになろうとしたら“自分を捨てる”覚悟が必要だ。
ある意味 売るための“けだもの”にならないとダメだ。
そうやって作家としてやっと世に出てくる。
バンドなんかも同じ。
そこがまたスタートラインに立っただけで
あっという間に消え去る人もいる。
燃え尽き症候群とでも云いましょうか(-"-;A
はっきり言って「使い捨て」なんですよ。この業界。
出版社・音楽業界&芸能界・・・興行的職種全般
芽が出ないものには水はやらない。無駄なことはしない。
他にもたくさん有望な株がそのへんにゴロゴロしてるから。
古いものや腐ったものは取り除かれる。
だってわかるでしょ。誰でも文章書けるんですよ。
超ボンクラ無知無能なukabもこうやって文を書くわけだから。ヽ(゜▽、゜)ノ←バカ
「こういうの書いて」って言われれば
くっだらない文章ホイホイ書きますよ。(笑)
他の人が書いたほうがよっぽど面白いもの書くと思うけど。
図太い神経と切磋琢磨するタフさ。豊富な知識と経験。
人をアハハと軽く笑わせたり夢中で読ませる技術等々
絶えず惜しまない努力が必要なんだな。
自分の個性を出せるとしたら10%ぐらいと考えた方がいい。
出版社の「こう書いてくれ」に余裕で対応できるぐらの技量が必要。
「あんたの好きなもの書いていいよ」と言われるまでには
相当な年月と実績があり大家として認められてからの話しになる。
作家の方はよくやりますよ。
ほんと頭が下がる。
どうですか?「私は文章が書ける!」とお思いの方。
いっちょやってみては?(o^-')b
ぜんぜん俺妹の感想になってないなぁ (゚_゚i)
では
田村家ハロウィンの章はアニメとほぼそのまんまだった。
その後3巻の内容は桐乃のケータイ小説で右往左往する展開がメイン。
「黒猫が関わる冬コミの話しはどうなるのか?」と頭の中少しよぎってたが
その経緯もしっかり書かれていた。
引っ掛かりが取れてスッとした♪
アニメではこの章は詳しくやっていない。
この話しを土台に「妹都市」の小説を桐乃が書いた展開してる。
そのほうがビジュアル的にいいし。
まっど駅近くのマクドナルドや東京ガリバーってあるの?



実際にあった。( ̄□ ̄;)!!
なるほど スポンサーか…(;´▽`A``アハハァ~
意外と特定される場所が出てくるから
そこがまた聖地巡礼者にはたまらないかも。
メディアスキー・ワークス・・・楽屋落ちだろ!ヽ(`Д´)ノ
まるでukabのブログに出てくるヘンなガイジンのようだ。( ̄ー ̄;
出てくる人物も内輪の人間がモデルだな。
違うところで笑わせてくれる。
内容もでもちゃんと笑わせる部分があるから心配しなくていい。
出版社内部告発?的な部分がほとんどで(苦笑;)
本音の部分が多く見受けられる内容だった。
「良い作品」と「売れる作品」は違うということ。
飯の種にするには後者を選択する。
当たり前と言えば当たり前。生活かかってますから。
作者と編集者の現実的な悩みとでもいいましょうか・・・
編集者の考え・言葉をそのまま載せている。
もし「良い作品」を売ろうと思うなら
「読者層に合わせろ!それがプロだろ」となるワケだ。
自分の“思い”や「ここは曲げられない」等は一切関係ない。
そんなもん目くそ鼻くそ。
思い通りにやりたければ「同人誌」「自費出版」に逝け。そういうことだ。
夢を追って免疫のない純粋な人間が出版社に持ち込んだら
完膚無きまでに叩きのめされる。
人格まで否定されたように感じて
自我喪失・精神崩壊するかもしれない。いやマジで。
それほど厳しい世界なんですよ。
ネチネチと文句言われたら「脈あり」と受けとめる。♪
原稿をビリビリと破られ「帰れ!」(`(エ)´)ノ_彡★と言われたら?(苦笑)(実際やられます)
その出版社が場違いであったか考える。そこから本当に出したいのであれば
「また来るぜ」と捨て台詞を吐いてその出版社に合う作品を再度持ち込む。
このぐらいの意気込みがないと作家として食っていけない。
また来るかどうかあなたの根性も試されてる。(by 鳥山明)
編集者も人間。雑魚な作品で貴重な時間を無駄にするのは
とてつもなく腹が立つハズだ。
それでもド素人のチンケな作品群の中から“原石”を見つけなければならない。

編集者は砂漠の中を喉の渇きに堪え 足を引きずりながら常に探しまわっているのだ。
プロになろうとしたら“自分を捨てる”覚悟が必要だ。
ある意味 売るための“けだもの”にならないとダメだ。
そうやって作家としてやっと世に出てくる。
バンドなんかも同じ。
そこがまたスタートラインに立っただけで
あっという間に消え去る人もいる。
燃え尽き症候群とでも云いましょうか(-"-;A
はっきり言って「使い捨て」なんですよ。この業界。
出版社・音楽業界&芸能界・・・興行的職種全般
芽が出ないものには水はやらない。無駄なことはしない。
他にもたくさん有望な株がそのへんにゴロゴロしてるから。
古いものや腐ったものは取り除かれる。
だってわかるでしょ。誰でも文章書けるんですよ。
超ボンクラ無知無能なukabもこうやって文を書くわけだから。ヽ(゜▽、゜)ノ←バカ
「こういうの書いて」って言われれば
くっだらない文章ホイホイ書きますよ。(笑)
他の人が書いたほうがよっぽど面白いもの書くと思うけど。
図太い神経と切磋琢磨するタフさ。豊富な知識と経験。
人をアハハと軽く笑わせたり夢中で読ませる技術等々
絶えず惜しまない努力が必要なんだな。
自分の個性を出せるとしたら10%ぐらいと考えた方がいい。
出版社の「こう書いてくれ」に余裕で対応できるぐらの技量が必要。
「あんたの好きなもの書いていいよ」と言われるまでには
相当な年月と実績があり大家として認められてからの話しになる。
作家の方はよくやりますよ。
ほんと頭が下がる。
どうですか?「私は文章が書ける!」とお思いの方。
いっちょやってみては?(o^-')b
ぜんぜん俺妹の感想になってないなぁ (゚_゚i)
では
