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たまゆら hitotose 見始め

「ARIA」2期13話見てから

「たまゆら hitotose 」見始めた。

・・・制作スタッフが同じ。(@ ̄Д ̄@;)

あ しまった。「OVA」から見るのが正しいのか。

見た。

ゆるいですな。

いい感じ♪

話しの持って行き方に無理がないから安心。

カメラ・写真の話しが出てくるしニコニコしながら見てる。o(^▽^)o

ローライが出てくるとは!!二眼レフ出てきたらやり過ぎだったけど__渋い選択だな。

駒村商会・ニコンさんが協力してる。

けどお姉さん持ってたのキヤノンのアウトドア防水カメラだった!

細けぇことはいいんだよ。(゙ `-´)/★

白井黒子がいるなぁ 岡崎のりえという子。美琴お姉たまの代わりに楓の弟の香がお気に入り。


タイトルの「たまゆら」ってそういうことだったのか。

この名称聞くと道民はスーパー銭湯が真っ先に思い浮かぶのだ。温泉

ふわふわした感じでいいよね。


毎日カメラ触ってるけどつまらない撮影で載せるのがダルい。

何か面白いのや見せたいものが出てきたら載せる。

画像一発で説明不要が理想なんだけど。

無理だな。(;´▽`A``


「たまゆら」見てて触発されるかも♪


では パー


ローライ 35 black/ローライ

¥価格不明
Amazon.co.jp

なんでアメリカ国旗なん?
因みにローライ社は1920年に設立されたドイツのメーカーです。
現在も製造中。『ローライフレックス』元祖二眼レフが有名。
【ローライ35S】(Rollei 35S 、1974年発売)
4群5枚ゾナー40mmF2.8付きの高級版。
被写界深度が浅いがローライ35同様距離計はないので、ピントに注意が必要である。
ローライ35は初期型がドイツ製。その後シンガポール製になる。
代理店は駒村商会から2013年現在ケンコープロフェショナルイメージングになっている。

TARITARI 見た

最初来夏が主人公で途中から和奏が中心?

やっぱり「花咲くいろは」と同じで視点がズレる。

合唱部時々~に対する声楽部部長&教頭の敵対ぶりは一体何が根拠なんだろ?

声楽部をやめた来夏が気に食わないから?女性特有のドロドロいじめ?

理由がわからなくて陰湿だよ。


競馬の騎手はホントに才能以前に身長・体重だから。調教師や乗馬関係の仕事を考えた方がいい。


学園祭中止と校舎を壊すのって___「花咲くいろは」に引き続き舞台をぶっ壊すシリーズ?

何か執着があるのかな?非現実的な行為だよな。

またはわざわざイベントを創って盛り上げてるようにしか・・・(汗;)

「大きい力には抗っても無駄だ。」を言いたいのか?

アニメの悲惨な状況より原作・脚本を書いた人の心が心配になる。大丈夫かな。

何か病んでるんじゃないか?

「平凡」「つまらない」の評価を恐れてる?


合唱やったの第1話と最終話ぐらい?本気でフルコーラスは最終話だけかな?

ほんとに歌のアニメか?歌を歌ってる場面の記憶がほとんどない。音程の練習ぐらい?

声楽の基本・合唱の楽しさ等々を主人公が深く追求し真面目に取り組んだほうが良かった。

マニアックなほどやれば「知らない世界が見れた!」と思うよ♪

それ以外はハチャメチャでもいい。


いつのまにか女の子たちが涙を流してるんだよ。あれ?俺の感覚がヘン?

ここでぐっときてウルウルしないとダメなの?・・・いやできないし。そんなのが多い。

急に亡くなったお母さんに関する話しが言い訳っぽい。「ふ~ん そうなんだ」と聞くしかない。

何とか話しを膨らませよう・過去と関連付けてリアル感を出そうと必死なんだよ。

商店街レンジャーも中途半端で笑えないし・・・

最初もの凄い恥ずかしい感じを全面的に出して(子供が冷めた目で下からじーっと見てるとか)
やってるうちにノリノリになるほうがよっぽど笑える。
コソ泥捕まえても面白くないよ。正義の味方が地方紙に載る?・・・・どーでもいい。
外国の男の子にエアメール出す?世界観を広げようとして失敗?何も起きない?
ならば出したエアメール戻ってきて落ち込んでる場面に突然男の子が来るのが普通だろ。
引っ張る話しでもない。男の子が赤レンジャー持って来ててそのまま二人でレンジャーのポーズ。
大笑いしてこの話しはおしまい。あとはてきとーに経緯をでっちあげればいい。そんなもん二の次だ。
“二人が再会した”ことが重要なのだ。出したエアメール見せて談笑してる場面でフェードアウト。
あー自分で書いて想像してスッキリした♪

これほど感動しない。何も感じない。心に響かないアニメも珍しい。

合唱・歌のアニメなのに____ねぇ (-"-;A

オリジナル楽曲一つも覚えられなかった・・・亡くなった母の途中までの曲__引っ張り杉。


キャラはまぁ可愛いし背景も動画も問題のないクオリティだった。

人にどう説明してオヌヌメするか・・・

・・・・・・

「意地悪な教頭・意地悪な理事長って見てみたくね?」・・・ダメだな。σ(^_^;)

あんな三下チンピラな理事長・・・・70年代の学園TVドラマじゃあるまいし(-"-;A

来夏が後半部長らしい発言し始める。最初登場したときこいつ大丈夫か?と思ったけど。

主人公考えてるうち煮詰まって脇役作りが面白くてそっちに力が逝ってしまった感じ?

宿題しないといけないのに逃げるように違うことをし始める心理か?


このアニメどの辺を狙ったのだろう。とても不思議なアニメだ。

こうやって叩かれて弄られるのを目的としてるのか?


クソアニメとは言わないけど

時間と心に余裕がある人だけにおススメ致します。m(_ _)m


では パー

TARI TARI

最初誰が主人公かわからない出だし。

湘南にある音楽が盛んな高校が舞台。

主人公:宮本来夏は元気というか言動のちょっとヘンな子に感じる。

来夏は教頭に「才能がない」と言われ声楽部を飛び出し合唱部を作る。

合同音楽発表会に参加したがうまくいかず・・・教頭ニヤリ

顧問の校長が怪我で入院し教頭に一任。

合唱部は次々に部員が減り廃部寸前。

足りない部員同士が集まり「合唱時々バドミントン部」を設立。

「遊びはやめなさい」と教頭は執拗に妨害するが校長が承認する。



練習ほとんどしないうちに「ステージに立ちたい」って?願望が激しいなぁ

どんだけ目立ちたいんじゃ?その割に上がり症???いったい何をしたい!!(  ゚ ▽ ゚ ;)

ステージは“選ばれし者”の場所だと思っていた。

ukabが考えを改めないといけないかなぁ・・・


とりあえず見よう。


では パー

花咲くいろは 見た

学園祭やったな。閑散とした感じがリアルだった。(^▽^;)


どうも・・・・恋の話しがいかん。(  ̄っ ̄)
乙女チックなすれ違いが大杉て嘘っぽい。
鈍感なヤツばかりで「恋愛池沼バカ大会」を見せられてるようだ。
すれ違いと偶然ばかりで・・・ ま いいや。

結婚式と披露宴_____ごっちゃにしてね?

「きちんと式はやる」と女将さん言ったから
富山式の伝統的な結婚式を見せてくれるのか!♪と思ったら
そうじゃなかった。orz

それ披露宴。(;´Д`)ノ しかもしょぼい。いや予算がないとかそういう問題じゃない。
仮にも旅館だ。開業以来宴会の席が無かったのか!!!!????

人数も見た限りしょぼい。旅館やってて若旦那が結婚するとなりゃ
招待状だけは周囲に失礼のないように出さないといけない。
受け取った方は例え敵対する者でも顔は出して恩は売るだろ?
人が少な過ぎる。
進出してきた大手ホテルの人間が嫌味っぽく出てきてもよかった。社長ではなく総務部長あたりで。
ご祝儀袋のケタが一つ違うとか・・・それでサッと帰っていく等。

手作りウェディングドレスはいいと思う♪ ささやかな披露宴でお色直しで着る分にはね。

情景描写が足りない。温泉街の描写が少ない。
ほんの些細な場所でもいい。下水路から出てる湯気・ボロい橋・錆びた標識・
卓球台や古いゲームマシン・草履と浴衣で歩く観光客の姿。
何気に話しの間に差し込んでいってほしい。
広く見せなくても感じることはできる。そうやって世界観が広がって視聴者に伝わる。
一見無駄なようで深層心理に働きかけてくれる。
観終わったあとに“行った気分”が味わえるぐらいやらないと。


結局何を言いたかったのかよくわからん。

何ともまぁ__寂しい終わり方。

それほどヒットしないのはこの為だと確信した。

一発逆転のある展開だと思っていたが・・・


時は経ち人は移ろいゆくけど人の気持ちは世代を越えて同じなんだ。

「親子の絆を大切に。」そう言いたいんだと解釈しよう。



劇場版も見た。

こちらは旅館の古い日誌を緒花ちゃんが見つけ若かった母をそこから読み取って物語が進む。

母だって昔は「輝きたかった」。しかし現実は厳しい。

小さい頃の母親に対する我慢。そして大爆発!?

菜子が下の弟・妹の世話することに感心し

そして妹がわがままする姿を見て自分の感じてきた心情を重ねる。緒花は

「子供の事情」「大人の事情」がだんだんわかってきた。

とても女性的な視点なのだ。


とにかく見た。

悪くはない作品だと思う。

楽しく見るというより考えさせられるアニメ。

地元には観光のあり方など問題提起してるし

町おこしの起爆剤にもなっている。

いいんじゃないかな。

そこに住む人たちの“やる気”が続くよう願ってます。(。-人-。)


では パー

花咲くいろは 途中

P.A.WORKSの作品。

確か「Another (アナザー)」「true tears」以来久しぶりに見るな。

あらすじはちょろっと読んでて「いつにしようか」考えていた。

あまり同じ感じの続くとぐったり来るし。( ´(ェ)`)

true tears(2008年)
CANAAN(2009年)
Angel Beats!(2010年)
マイの魔法と家庭の日(2011年)
花咲くいろは(2011年)
Another(2012年)
TARI TARI(2012年)
RDG レッドデータガール(2013年)
有頂天家族(2013年)
凪のあすから(2013年)
グラスリップ(2014年)
SHIROBAKO(2014年)
Charlotte(2015年)

あまり見てないな。σ(^_^;)

人気・有名どころを先に見たから他がおろそかになってる。

京アニで制作した「氷菓」をP.A.WORKSでやってたら・・・ついつい妄想してしまう。

かなりイイ線いってたのではないかと思う。互角の勝負と言おうか。

そう思うのはukabだけか?(笑)



「花咲くいろは」

ヘタレな親のために娘が孤軍奮闘。それでも真っ直ぐ生きていきまっせ♪ってな話し。

これでいいかな?

主人公:松前緒花はブツブツ言いながら結構正直に生きている。

イヤな事も正面からぶつかる。負けず嫌いのようだ。

見た目華奢だけどタフだな。


全26話と劇場版がある。

疲れたら「ARIA」見よう♪

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ちょっと気合い入れて見てる。

緒花の東京の彼氏(候補):孝一の話しは長く引っ張っておきながら

しょぼい。。。

過去のエピソードも少ない。っちゅうか中盤までまだ出てこない。

どうしてそういう関係になってるのか。そして何故あのタイミングだったのか。。。

中途半端な関係のはわかるがもっとやりようがあるのではないかな。

最終話まで見ないとわからないけどね。

ぼんぼり祭りも話しは出てくるがそれもいつなのか立ち消え状態。


途中__後半から緒花視点ではなくなってくる。

旅館経営の大きな話しになってくる。三代目でダメになる話しを描きたかったのか?

その間緒花が脇役状態でアホの子になってる。。。あれだけ熱かったのに。

“アホの子”ちゅうのは普通のJKのような主人公らしからぬモブな状態。


これなら12話で一旦緒花と孝一の決着をつけて終わらせるか

全体の構成を見直して恋愛の話しをもう少し分散させて最終話に持って行ったほうがいい。

ブツブツに切れてるし話しが重なり過ぎてる。しかし肝心な部分がスカスカに抜けてる。

見ててイラっとするしモヤモヤがずぅーーーーーーーーーーっとあるのだ。

たぶん真実味がなさ過ぎる。

東京に行ったときの話しはヒドい。都合が良過ぎるのも程があるだろ。(-"-;A

修学旅行の話しも・・・もう少し。やりたいことはわかるけど。。。

映画の話しも見てるほうが

「緒花ちゃんどうなってるん?」になってしまってるのよ。

性格が変わったのか?と思わずにはいられない扱いなんだよね。

目線というか視点は緒花ちゃんで行ってもらいたい。

そりゃ旅館の話しで重要ではあるけど“松前緒花が成長していく話し”だと思うのよ。

緒花ちゃんのおバカな行動力は大嫌いだ!!

だがそれを徹底してやってもらいたい。

恋愛に関してグズグズなのは???あの性格からしてあり得ない。

そのギャップも納得できるような作り込みがほしいし。

「旅館が好きだから」「私の今の居場所はここだから」じゃちょっと弱くて納得できない。

『どうしようもないのよっ!』と泣き叫んだほうがまだマシだ。ギャグ風にしてもいいよ。

孝一にガッツりNOを突き付けて東京のバイト先の彼女にすっぱり渡す。
このぐらいしないと緒花ちゃんじゃないだろ。

あとは孝一次第。と。

最終的にはうまくいくんだろうけど。。。ね。



この手の話しは“制作側の見せたいもの”と“視聴側の欲してるもの”がほぼ合致しない。

そこはキッパリ言わせてもらう。必ずズレてくる。

だからukabはブツブツ言いたくなるのだ。

原作から企画の段階で内容の擦り合わせがちゃんとしてないと思う。不明な点にツッコミ入れる人がいないか或いは恐れ多くて意見できないか・・・で脚本がどんどん書かれて上層部の動かす人間だけが悦に入ってる。そんな感じしかしない。全体を見渡してダメ出しする人はいなかったのか。

ただのご当地復興アニメに成り下がってほしくない。

せっかく舞台もキャラも素晴らしいのに・・・

文句ばかり書いてるけど

本当に良いんだよ。♡

だから言いたくなる。

もう一息なんだよなぁ もったいないよ。( ´(ェ)`)


中盤以降どうなるか見よう。


では パー

ARIA The NATURAL (2期)

見始めた。

絵の感じは1期とはほぼ同じ感じ。

あいちゃん人気あったのかな?1期最終話から引き続き出てる。

よく見ると制服の柄が簡略されてる。

カーニバルに登場するカサノバさん味があっていいな♪

2話はサンマルコ広場中心の話しだった。

あのカフェラテ飲んでた横のホテルに泊まった。


このアニメ

肌が合わない人にはまったくダメなんだろうなぁ

独特のテンポあるから。。。( ̄Д ̄;;

ほのぼのファンタジーに分類されてて“ヒーリングアニメ”と紹介されてる。

展開とかどうのこうのは特にない。期待してはいけない。

とにかくまたぁ~りとして雰囲気を感覚で味わう。そんなアニメ。

「考えるな!___感じるんだ」:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

理屈じゃないのよ。


これ今作ったら制服は絶対スカート短くなってハイニーなんだろうなぁ・・・( ̄_ ̄ i)

それやると“癒し成分”下がるからこのままでいいよ♪

衣替えで夏服があるんだ!でも1期とちょっと違うみたいだ。

最初ちらっと出てきた未来っぽい白いゴンドラは何だったのだろう?アリア社のような柄だった。

アリシアさんのスペシャル営業用なのかな?

「あら あら♪」やっぱりアリシアさん号だった。

Googleストリートビューでヴェネチア見ると運河を船でイケる。グッド!


2期12話まで見たら他に浮気しようかな。また戻ってくるけどね。

「ARIA」は急いで見るアニメじゃないし。

“戻ってくる”っていう言い方は__何かどっぷり漬かってる感じ?(笑)温泉

他の違う感じのほのぼの日常系が見たい。

ファンタジー大量摂取したので少なめを一つ♪


では パー

ARIA 1期 その2

アリスの性格はあずにゃんみたいだ。


ほのぼの系の主人公はやはり『平凡』が命なのだなぁと思う。

平凡は難しいのだ。いつも中立の立場でないといけない。

強い人に引っ張られても

より強い気持ちでヘラヘラ(汗;)しながら

自分の意見をしっかり言うのだよ。

「ね あんたもそう思うよね。」

「あ…いや その・・・私は・・・アハハ(汗)」

「でも__別にいいんじゃないですかぁ♪」

と軽く周りをいなして視野の広い話しをする。

ゆるぅ~い感じで誰よりも芯は強い。

そしてメルヘンな言葉を吐くのだ。


周りの邪悪な気持ちに屈服しない・流されないのが『主人公』なのだ。

言いたいことを言う。語りたいことを語る。

そのかわり起きる事象には徹底的に流される。

創造主・神(作者)の意志だからな。(  ̄っ ̄)



ARIA見てるとイタリア料理や欧風料理が食べたくなる。

ピザソース作ったりパン焼いたり

キャベツとウィンナーのスープ作ったりしてた。

“絶望のパスタ”ペペロンチーノが食べたくなる。

・・・食べた。(⌒¬⌒*)


惑星アクアの雪虫デカっ!!( ̄□ ̄;) 妙に生態詳しいし・・・道民が絡んでるのか?

1期最終話の初日の出見てる場所はukabが一人で散歩してボケぇ~っとしてた場所だった♪

見てて不思議な感じがした。劇中でもみんな同じような感じだったから。

あそこの場面でアテナがカンツォーネ歌ったら情緒が出て最高だったかも♪



「ARIA 」は3期までやったんだ。すごい人気あったのだな。

1期最終話は12話までと明らかに作りが違う。予算が余ったのか???

とても豪華だった。(^▽^;)

日本語・英語・伊語がごちゃごちゃな世界。www

統一はしなくていいけど何か法則があったら面白かったかな♪

地球と違ってアクアは24ヶ月ある。1年で2歳年を取ると考えていいのか?

そのへんギャグにしてやってもらいたい。2期3期で出てくるかなぁ


穏やかなアニメであった。アリア社長デカいな。ブタネコ


では パー

15.01.11.01

のんのん愛を感じる♪


『のんのん日和』を歌う4chan民が上手すぎて引くレベル

えっFULLかよ!!( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

ついつい笑ってしまう。
いや笑顔になるっていうか・・・
世界中で「のんのんびより」ほんと愛されてる。♡
実に心温まりますわ
声を聞くとみんないい人そう♪

海外の反応読んでると
中身が日本人とまったく同じ感覚なのだ。
日本人が書いてるんじゃね?と思うぐらい。

アニメ見て楽しんで反応読んでまた楽しくて__二度美味しい。

外国人日本語がわかれば
れんちょんが韻を踏んでギャグ飛ばしてるとこなんかもっと楽しめるのに。
「ヤブ医者の歌」ももっと笑えるのに・・・

惜しい。

子供が苦手な人でも「れんちょん見てると気持ちが変わった」人多数続出。

駄菓子屋(楓)とれんげ赤ん坊の頃の話しにはヤラレた。反則だろあれ。(゙ `-´)/★


2期やるけど

話数大丈夫なのかな?


では パー

ARIA

「魔法使いTai!」
1996年 監督:佐藤順一
BS11で何故か再放送してた。

「ARIA The ANIMATION」(1期)
1995年 監督:佐藤順一

偶然「見たい」と思ったら同じ時期の同じ監督の作品だった。

「ARIA」はほのぼのファンタジー
未来の水の惑星[アクア]の観光都市:ネオ・ヴェネツィアが舞台。
一人前の水先案内人“ウンディーネ”を目指す灯里という女の子が主人公。
思わず_「あっかりーん!」と言ってしまった。
「はっじまるよー!」('-^*)b☆ とは言わない。
影も薄くないっすよ。(笑) 
でも同じように灯里ちゃんはとてもやさしく明るい良い子です♪
流されやすい?ところは似てるかな。

のんびりした空気が癒されますなぁ~ :*:・( ̄∀ ̄)・:*:

ほのぼの系オヌヌメ作品に必ずあったから気になっていた。


ukabヴェネツィアに行ったことがある。<( ̄^ ̄)> ヘッヘン!!

いや エバラなくていいから。。。(;´Д`)ノ

話しに出てきたけどめっちゃ「歩きます。」迷路のような路地をひたすら。(-"-;A
塔に登った途端 鐘が鳴りはじめた!!Y(>_<、)Y ベル
広場のハトの大群が!! 因みにミラノのハトと性格が違う。。。
だがパスタは最高にうまかった♪
物語に出てくる風景は「あそこだ」と思って実感を伴いながら見てる。

このアニメの惑星は・・・ズバリ未来の『火星』
「テラフォーマーズ」とえらい違いだな。( ̄ー ̄;

どっちの火星に行きたい?

決まりきってるだろ。( ̄へ  ̄ 凸

いやひょっとしたら「Gと戦いたい!」柔道

そんな人がいるかも。

「アルドノア・ゼロ」的火星なら?
階級厳しそうだし炭坑or鉄鉱労働者がオチだな。( ´(ェ)`)

【火星】
直径:地球の半分ほど
質量:地球の約 1/10
重力:地球の40%ほど 体重50kgの女性は20kgに!(*^.^*)
1日の長さ:24時間39分35.244秒 地球とほぼ同じ
公転周期(1年):686.98 日 地球の倍ぐらい
太陽に対して同じように傾いてるから季節がある。

問題は重力が弱いから大気が留まり難い。とは言っても
大気層
・火星:11km
・地球:6km
太陽からの平均距離
・火星227,936,640 km
・地球149,600,000 km
太陽の光や熱量は地球の65%ぐらいか?植物の生育に難有りだよね。
でも公転周期倍ぐらいあるからゆっくり育てる感じか。。。
でも人間の飯の時間と量は変わらんだろ。困ったなぁ
重力弱くて渓谷・山の起伏が地球の3倍ぐらいに。
体重軽くなっても起伏を歩くのに多くの時間がかかり・・・
結局同じだけ体力を消耗するんだな。
骨が弱くなりひょろっとした体型になるのか?
地球に帰ってきたら立っていられないかも。


こんな現実ばかり見ていてはファンタジーが成立しない。

火星なんて行ったことないし

夢を語っていんじゃね♪

ゆったりした気持ちで「ARIA」を見よう。


では 宇宙人

新番組とか

「ユリ熊嵐」
宇宙クマさんたちがJKになって女の子同士ペロペロする話し?

ガゥ~ーーー!!

まぁ 可愛いかな

\   ∩─ー、    ====
  \/ ● 、_ `ヽ   ======
  / \( ●  ● |つ
  |   X_入__ノ   ミ   そんな餌で俺様が釣られクマ――
   、 (_/   ノ /⌒l
   /\___ノ゙_/  /  =====
  〈         __ノ  ====
   \ \_    \
    \___)     \   ======   (´⌒
       \   ___ \__  (´⌒;;(´⌒;;
         \___)___)(´;;⌒  (´⌒;;  ズザザザ

最近クマが流行ってるのかな?


「ラブライブ!」
1期やり始めた。2期はHDDにある。1期も早々に見まくってた。
絵が安定してるよねぇ~ 各キャラの性格付けと家庭環境などと
演出・脚本・作画・動画・背景・彩色・3DCG・音楽すべてが凄い。
ヒットしないワケがない作り込みだ♪
外から見た校舎_ガラス越しの各教室内部まで鮮明に描き込まれてる!奥の奥まで!!
テンポが非常にいい。流れ・場面切り替え・溜めるところは溜め見せるところはドンと見せる。
新作劇場版制作中らしい。


「アイドルマスター シンデレラガールズ」も始まる。
1話見た。プロデューサーさん・・・
おい何だよ。(゙ `-´)/


今冬なんか再放送が多い。

できればukabの見てないのを・・・といっても無理だよなぁ(-"-;A


「クロスアンジュ」って24話だったのか!!!!てっきり12話だと・・・失礼した。σ(^_^;)


「暁のヨナ」
イケメンさんたちがヨナ姫のためにどんどん集まってきてるな♪(^▽^;)
大体が不遇な環境にいる彼らを純粋な心を持つ姫が救い出すのだ。
そして力を結集して良い国を作るのだな。


「翠星のガルガンティア」(すいせいのガルガンティア)
2013年4月7日 - 6月30日放送 BS11でやり始めた。
原作:オケアノス
監督 村田和也
原案:村田和也/虚淵玄(ニトロプラス)
シリーズ構成・脚本:虚淵玄(ニトロプラス)…「まどマギ」「アルドノア・ゼロ」等説明の必要のない方だな。
キャラ原案:鳴子ハナハル…はっきり言うとエロ漫画家さん。ブッチギリの画力とキャラの可愛さで超有名なお方。
アニメキャラデザイン:田代雅子
アニメーション制作:Production I.G

未来人が戦闘ロボと共に地球にタイムスリップしてくる話し。設定・絵が緻密だ。


「魔法使いTai!」
1996年 監督:佐藤順一 この人が全部作ったような感じ。
最近こればかり見てるような・・・
いや見てるうち気が別方向に行ってしまい巻き戻しが激しいんだよね。σ(^_^;)
この時代全体のキャラの大元・根源は“高橋留美子”だよね。80年代からの影響は甚大。
この呪縛から逃れるのは至難の業だ。最近やっと脱出方向に向かってる。
おお 全6話OVAだったのか。可愛らしいお色気満載で部長がすぐ鼻血出すアニメ?
いやいやそうじゃねぇだろ!\(*`∧´)/ 
謎の巨大宇宙船が現れ地球を侵略しようとするけど魔法の力で撃退しちゃうぞ♪
こんな感じ?
まぁだいたい合ってる。。。

「一騎当千 Ex」
戦闘でやたら女の子たちの制服がボロボロ或いはすっぽんぽんになるアニメ。
内容は?
ん それは・・・

霧が邪魔だ!!

おいヾ(▼ヘ▼;)


「アルドノア・ゼロ」1st総集編
見て思い出した。


「艦これ」
日本人以外に通じるのか???
日本国旗・旭日旗でも出してバンバンやってくれたまえ。www
これぞ日本のアニメだ。文句あるか。(  ̄っ ̄)
海はやっぱりセーラー服だな♪
赤城先輩♡弓道の衣装もステキ(//☆。☆//)


まだまだあるけどこの辺で。


では パー