花咲くいろは 途中
P.A.WORKSの作品。
確か「Another (アナザー)」「true tears」以来久しぶりに見るな。
あらすじはちょろっと読んでて「いつにしようか」考えていた。
あまり同じ感じの続くとぐったり来るし。( ´(ェ)`)
true tears(2008年)
CANAAN(2009年)
Angel Beats!(2010年)
マイの魔法と家庭の日(2011年)
花咲くいろは(2011年)
Another(2012年)
TARI TARI(2012年)
RDG レッドデータガール(2013年)
有頂天家族(2013年)
凪のあすから(2013年)
グラスリップ(2014年)
SHIROBAKO(2014年)
Charlotte(2015年)
あまり見てないな。σ(^_^;)
人気・有名どころを先に見たから他がおろそかになってる。
京アニで制作した「氷菓」をP.A.WORKSでやってたら・・・ついつい妄想してしまう。
かなりイイ線いってたのではないかと思う。互角の勝負と言おうか。
そう思うのはukabだけか?(笑)
「花咲くいろは」
ヘタレな親のために娘が孤軍奮闘。それでも真っ直ぐ生きていきまっせ♪ってな話し。
これでいいかな?
主人公:松前緒花はブツブツ言いながら結構正直に生きている。
イヤな事も正面からぶつかる。負けず嫌いのようだ。
見た目華奢だけどタフだな。
全26話と劇場版がある。
疲れたら「ARIA」見よう♪
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ちょっと気合い入れて見てる。
緒花の東京の彼氏(候補):孝一の話しは長く引っ張っておきながら
しょぼい。。。
過去のエピソードも少ない。っちゅうか中盤までまだ出てこない。
どうしてそういう関係になってるのか。そして何故あのタイミングだったのか。。。
中途半端な関係のはわかるがもっとやりようがあるのではないかな。
最終話まで見ないとわからないけどね。
ぼんぼり祭りも話しは出てくるがそれもいつなのか立ち消え状態。
途中__後半から緒花視点ではなくなってくる。
旅館経営の大きな話しになってくる。三代目でダメになる話しを描きたかったのか?
その間緒花が脇役状態でアホの子になってる。。。あれだけ熱かったのに。
“アホの子”ちゅうのは普通のJKのような主人公らしからぬモブな状態。
これなら12話で一旦緒花と孝一の決着をつけて終わらせるか
全体の構成を見直して恋愛の話しをもう少し分散させて最終話に持って行ったほうがいい。
ブツブツに切れてるし話しが重なり過ぎてる。しかし肝心な部分がスカスカに抜けてる。
見ててイラっとするしモヤモヤがずぅーーーーーーーーーーっとあるのだ。
たぶん真実味がなさ過ぎる。
東京に行ったときの話しはヒドい。都合が良過ぎるのも程があるだろ。(-"-;A
修学旅行の話しも・・・もう少し。やりたいことはわかるけど。。。
映画の話しも見てるほうが
「緒花ちゃんどうなってるん?」になってしまってるのよ。
性格が変わったのか?と思わずにはいられない扱いなんだよね。
目線というか視点は緒花ちゃんで行ってもらいたい。
そりゃ旅館の話しで重要ではあるけど“松前緒花が成長していく話し”だと思うのよ。
緒花ちゃんのおバカな行動力は大嫌いだ!!
だがそれを徹底してやってもらいたい。
恋愛に関してグズグズなのは???あの性格からしてあり得ない。
そのギャップも納得できるような作り込みがほしいし。
「旅館が好きだから」「私の今の居場所はここだから」じゃちょっと弱くて納得できない。
『どうしようもないのよっ!』と泣き叫んだほうがまだマシだ。ギャグ風にしてもいいよ。
孝一にガッツりNOを突き付けて東京のバイト先の彼女にすっぱり渡す。
このぐらいしないと緒花ちゃんじゃないだろ。
あとは孝一次第。と。
最終的にはうまくいくんだろうけど。。。ね。
この手の話しは“制作側の見せたいもの”と“視聴側の欲してるもの”がほぼ合致しない。
そこはキッパリ言わせてもらう。必ずズレてくる。
だからukabはブツブツ言いたくなるのだ。
原作から企画の段階で内容の擦り合わせがちゃんとしてないと思う。不明な点にツッコミ入れる人がいないか或いは恐れ多くて意見できないか・・・で脚本がどんどん書かれて上層部の動かす人間だけが悦に入ってる。そんな感じしかしない。全体を見渡してダメ出しする人はいなかったのか。
ただのご当地復興アニメに成り下がってほしくない。
せっかく舞台もキャラも素晴らしいのに・・・
文句ばかり書いてるけど
本当に良いんだよ。♡
だから言いたくなる。
もう一息なんだよなぁ もったいないよ。( ´(ェ)`)
中盤以降どうなるか見よう。
では
確か「Another (アナザー)」「true tears」以来久しぶりに見るな。
あらすじはちょろっと読んでて「いつにしようか」考えていた。
あまり同じ感じの続くとぐったり来るし。( ´(ェ)`)
CANAAN(2009年)
マイの魔法と家庭の日(2011年)
花咲くいろは(2011年)
TARI TARI(2012年)
RDG レッドデータガール(2013年)
有頂天家族(2013年)
グラスリップ(2014年)
SHIROBAKO(2014年)
Charlotte(2015年)
あまり見てないな。σ(^_^;)
人気・有名どころを先に見たから他がおろそかになってる。
京アニで制作した「氷菓」をP.A.WORKSでやってたら・・・ついつい妄想してしまう。
かなりイイ線いってたのではないかと思う。互角の勝負と言おうか。
そう思うのはukabだけか?(笑)
「花咲くいろは」
ヘタレな親のために娘が孤軍奮闘。それでも真っ直ぐ生きていきまっせ♪ってな話し。
これでいいかな?
主人公:松前緒花はブツブツ言いながら結構正直に生きている。
イヤな事も正面からぶつかる。負けず嫌いのようだ。
見た目華奢だけどタフだな。
全26話と劇場版がある。
疲れたら「ARIA」見よう♪
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ちょっと気合い入れて見てる。
緒花の東京の彼氏(候補):孝一の話しは長く引っ張っておきながら
しょぼい。。。
過去のエピソードも少ない。っちゅうか中盤までまだ出てこない。
どうしてそういう関係になってるのか。そして何故あのタイミングだったのか。。。
中途半端な関係のはわかるがもっとやりようがあるのではないかな。
最終話まで見ないとわからないけどね。
ぼんぼり祭りも話しは出てくるがそれもいつなのか立ち消え状態。
途中__後半から緒花視点ではなくなってくる。
旅館経営の大きな話しになってくる。三代目でダメになる話しを描きたかったのか?
その間緒花が脇役状態でアホの子になってる。。。あれだけ熱かったのに。
“アホの子”ちゅうのは普通のJKのような主人公らしからぬモブな状態。
これなら12話で一旦緒花と孝一の決着をつけて終わらせるか
全体の構成を見直して恋愛の話しをもう少し分散させて最終話に持って行ったほうがいい。
ブツブツに切れてるし話しが重なり過ぎてる。しかし肝心な部分がスカスカに抜けてる。
見ててイラっとするしモヤモヤがずぅーーーーーーーーーーっとあるのだ。
たぶん真実味がなさ過ぎる。
東京に行ったときの話しはヒドい。都合が良過ぎるのも程があるだろ。(-"-;A
修学旅行の話しも・・・もう少し。やりたいことはわかるけど。。。
映画の話しも見てるほうが
「緒花ちゃんどうなってるん?」になってしまってるのよ。
性格が変わったのか?と思わずにはいられない扱いなんだよね。
目線というか視点は緒花ちゃんで行ってもらいたい。
そりゃ旅館の話しで重要ではあるけど“松前緒花が成長していく話し”だと思うのよ。
緒花ちゃんのおバカな行動力は大嫌いだ!!
だがそれを徹底してやってもらいたい。
恋愛に関してグズグズなのは???あの性格からしてあり得ない。
そのギャップも納得できるような作り込みがほしいし。
「旅館が好きだから」「私の今の居場所はここだから」じゃちょっと弱くて納得できない。
『どうしようもないのよっ!』と泣き叫んだほうがまだマシだ。ギャグ風にしてもいいよ。
孝一にガッツりNOを突き付けて東京のバイト先の彼女にすっぱり渡す。
このぐらいしないと緒花ちゃんじゃないだろ。
あとは孝一次第。と。
最終的にはうまくいくんだろうけど。。。ね。
この手の話しは“制作側の見せたいもの”と“視聴側の欲してるもの”がほぼ合致しない。
そこはキッパリ言わせてもらう。必ずズレてくる。
だからukabはブツブツ言いたくなるのだ。
原作から企画の段階で内容の擦り合わせがちゃんとしてないと思う。不明な点にツッコミ入れる人がいないか或いは恐れ多くて意見できないか・・・で脚本がどんどん書かれて上層部の動かす人間だけが悦に入ってる。そんな感じしかしない。全体を見渡してダメ出しする人はいなかったのか。
ただのご当地復興アニメに成り下がってほしくない。
せっかく舞台もキャラも素晴らしいのに・・・
文句ばかり書いてるけど
本当に良いんだよ。♡
だから言いたくなる。
もう一息なんだよなぁ もったいないよ。( ´(ェ)`)
中盤以降どうなるか見よう。
では
