ukabのブログ -129ページ目

書いてる28


現在282ページ えぇーと昨日より8ページ追加。

小見出しを整理して圧縮されたエピソードを広げて会話を追加してた。

それほど大したことはしてない。

小見出しタイトルは極力わかりやすく簡潔に統一性があるように。

面白い見出しにしたいけど

ukabの脳が硬いせいか粋なのが出てこない。しょうがない。┐( ̄ヘ ̄)┌


いくらでも広げられそうだから、、、どこで止めるか。

いつまでも終わらないよ。

この分だと300ページ超えてしまいそうだな。

若干薄いラノベ文庫一冊ぐらいになってるのだな。

構成をやりたいのについつい書き足してしまう。


ま 満足するまでやるしかないか。。。


では パー

書いてる27

現在274ページ 昨日より10ページ追加・・・大幅だな。

予定の270ページを超えてしまった。

規模がどんどん膨らんでる。

全体を見ると三部構成になっている。

・事件前の主人公の生い立ちや考え・事件発生・事件後の主人公の変化と取り巻く世界の変化

まだきちんと描き切れてない。

当初考えていたより長くなっているから構成をもう少しわかりやすいようにスムーズにしたい。

誰か頭の回転良い人いて「これはこう・これはここ」とパズルを組み直してもらいたいもんだ。

ボケボケのおバカなukabは自分でやっててどこに何があるか忘れてる・・・

見て初めて「あぁ ここにコレがあったか」「ここでコレ語っていいのか?」と周りを探って考え始める。

非常に効率が悪い。

各章を見出しつけて考えたほうがいいな。いや、やってるんだけど。

まとめページをどこかに作ろう。

今はそんなところ。


では パー



書いてる26


現在264ページ 4ページ追加

大きく時間が動いてるのにサラッと書いてた部分を分解して押し広げている。

エピソードも具体的に会話としてブチ込んでる。

自分でも「よく飽きもせず書いてるよなぁ~」と思ってる。(笑)

ここまできたらやっぱ完成させたい。

90%以上は出来上がってるんだから「あともう一息」。

そのまま今読んでもスムーズに終わりまで読めるんだけど。。。

読んでて情景が浮かぶようにしたい。

キャラクターがふと思ったことを後で納得させてやりたい。


出来上がれば自身「おっ!」ひらめき電球となるハズだ。

それまでやってみよう。


では パー

書いてる25

現在260ページ

主人公がほぼ頂点に登り詰めた。これ以上は無理だ。(汗;)

やりようがない。

結末まで逝ったけどもう少し他に書くことがある。まだですわ。

最後読んでて感情移入し過ぎてポロポロしてしまった。・°・(ノД`)・°・

他人が読んで「詰めが甘い」と思うかもしれないけどラストはukab的には精一杯かな?

ラストを読むと一番最初の若き主人公と情景が重なる。

走馬灯のように話し全体を思い出してくれれば成功かな?と思ってる。

これがukabのスタイルかな?

読んだ後でふと思い出してニヤリとしたりホロリとしてくれればそれでいい。


全体で主人公約20年の歳月を追ってみた。

喜怒哀楽__ほぼ網羅できたのでは?主人公あまり怒らないけど。

逆にボコボコに怒られる場面はあるけど。(汗;)


女性陣たちはほぼハッピーエンドだ。

全体的にはほとんど笑いながら読めると思う。

リアルだけど『フィクション』である。

リアルな実態に対しある機関から苦情が来なければいいが・・・あくまでもフィクションだ!

笑い飛ばせる度量が欲しいもんだ。

難問に対しさらっと流そうとしてたけど結局どっぷりと書いてしまった。

本質をエグらないと読んでる方も納得しないだろうし。


やっぱりウソはつけない。例えフィクションであっても。


面白がってくれればいいなぁ


では パー









書いてる24


現在256ページ 最初から読んで90ページまで来た。

途中読みながら手を加えている。

新たなシーンを付け加えたり言葉の微調整をやっている。

「状況の整合性は完璧だ」と思っていたが

噛み合わない部分が微妙にあって修正をかけた。


思い込みで書いてるから後で読み返すとヘンな部分があるのだ。

約1/3読んだのか。

すっげぇ長いよな。自分で書いておきながら__そう感じる。

こんなの 読んで「面白い」と感じるヤツいるのかなぁ???

誰にも読んでもらってないから不安はある。

悩んでもしょうがないから完成を目指そう。


では パー

書いてる23

現在253ページ 昨日より8ページ追加?けっこういったな。

何がそんなに逝ったのだ?夢中で書いてるからよくわかっていない。

とうとう250ページ突破!ラブラブ音譜クラッカーキスマーク

これで応募規定の範囲に無事到達した。

主人公の活躍する世界を広げている。前の方でうやむやに語られていた部分を後半で明らかにしたり

喉まで出かかっていた言葉がやっと出てきたり


登場人物の少なさがちょっと気になるなぁ

出した人物をもう一度違う場面で出したいし

まだまだやることがある。


読む人大変だよなぁ~ ukabの文体よく独特だと言われる。自分ではよくわかってない。(笑)

言った方もどう説明していいのかわからない。┐( ̄ヘ ̄)┌

いいんだよ。

それがukabだ。

こうやってブログ書きながらでも小説に手を入れている。。。

ブログ書きながら「あ あそこの場面をもう少し」と思い出してしまう。


もう一度最初から読み直して問題点を考えよう。


では パー



書いてる22


現在245ページ 昨日より6ページ追加。

主人公・・・たぶん〝避けては通れない〟問題ではないか?とハラハラしながら書き進めた。

強力な外圧にどう対処するのか。柔道

書いてるこちらも「どうなるのだ?」と思いながら主人公の判断に委ねた。

主人公けっこうマトモな判断をした。

最初「こいつ頑固だから初心を貫く」と思っていたが

人生のかかった美味しいエサに釣られた。( ´艸`)

ま悪い話しじゃないから乗って正解だと思う。


主人公の母親がまた強力なんだよね~ 男ならたぶん頭を抱えると思う。

あるあるネタ満載。みんな経験してると思う。

「これ、うちの母親そのものじゃん」てなるな。

女性は出世魚。とんどんその立場・世代世代で変わっていくのだ。だからこれでいいのだ。

男は変わらないよねー 小学校のときの同級生におやぢになってから会っても

中身がぜんぜん変わっていない。__中身だけね。(-"-;A


間を埋めてるけどやっぱ怖いぐらい次の話しに繋がっていくのだ。

遥か以前に書いた部分にも「ああ ここに下地があったのか」と自分でも驚く関連性が出てくる。


一ヶ月ちょっとでこのページ数はそれほど悪くはない進み方なのかな?

お笑いやってた人が二ヶ月半かかって170ページ書いて担当編集者さんが大感激されてたから

ukabは約2.5倍ぐらいのスピードだよね。(笑)
170ページなら確か2週間ぐらいだよ。最初猛スピードで書いてたから。

二ヶ月半書いたら500ページ以上逝くよね。たぶん・・・

枚数じゃないんだけどね。

問題は中身だ。

夢中で書いてるとページ枚数なんて関係なくなる。どれだけ密度を濃くできるか__

その点だけを気をつけてやってる。

この分でいくと270ページぐらいで完成するのかな?

どうも・・・やってて肝心の部分が抜け落ちてるようでモヤモヤしてる。

それがわかって書いたら完成になるのだろう。

自分の中を探りますわ。サーチ


では パー












書いてる21

現在239ページ 昨日より8ページ追加

具体的に・具体的に・・・会話を多く 描写を細かく

会話を書くと新たな展開が発生して自分で「へぇ~そうなるんだ」とまるで他人事のように

話しがどんどん進む。いき過ぎたらばっさりカットしたり(笑)

前半から中盤まであちこちやってたらけっこういったな。

この調子でいくとあと11ページはなんなくイケそう。



今日は少し外に出た。昨日から朝の暴風は凄かったな。


とある禁書15巻 ヴェネツィア編 見始めた。かなり前にアニメで見てるからちょっと懐かしい感じ。

いろいろ大量にアニメ見たのにヴェネツィア編が脳内でちゃんと映像として出てくるな。

シャワールームが2つあってサービスシーンがあったな。(゙ `-´)/★

メインはアドリア海で戦うんだけど。

息抜きでゆっくり見よう♪


では パー


書いてる20


現在諸説書き231ページ

少しペースが落ちてるけど内容を膨らませるため空白を埋めながらやってる。

意外と付け足した部分が次の展開にいい感じで繋がっていく。

自分で驚いてるけど結局自分の書いたものだからね。そりゃ繋がるべさ。

学校での生活部分が足りない。そこを今やってる。

授業なんて二の次三の次もっぱらダチとくだらないことしたり

彼女になってくれそうな女子いないか〝妄想〟したり

小説だからといって物事がとんとん拍子にうまくいかないのがukabの小説かな。

ほんの些細な進展しかない。それがとてつもなく大きな喜びだったりする。そして妄想するのだ。

「青春は妄想力で成り立っている」

読んでる人がどこか心覚えのある感覚&自分の経験と重ね合わせてニヤニヤできる

「こいつ俺と同じこと考えてやがる」そんな感じを目指した小説にしたい。


あと25ページぐらいか。。。

書き終わってしまうのがちょっと惜しい感じもする。


マイナーすぎる趣味の話しもほとんど書いてないし。書いてもちんぷんかんぷんだし。

その趣味にまつわる騒動だけを書いている。主人公の人生の大半でもある。

調べると意外に多くの人がやっている。実はukabもガキの頃少々やっていたのが元になってる。

今までおもてに出てきて注目集めたことないから「どうなんだろ?」と思ってたけど。

ブログで熱く語ってる人もいたから永遠不滅の趣味なんだろう。

需要を掘り起こせたらいいなぁ(笑)

「キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!」ってなったりして♪ 


では パー

【夢】悪夢

悪夢を見た。

ダチの家に行くと

ブヨブヨのおばさんが勝手にukabと一緒になろうと話しをどんどん進めてる。

(;´Д`)ノ

俺はその気は微塵もないし・・・

すっげぇ勝手なんだよ。聞く耳を持っちゃあいない。

「別居中の夫のところ行って離婚の手続きしてくるから」と言って行ってしまうし

俺が逃げ出さないように弁護士みたいな人に半分拘束されたようになってるし

ダチを見ると「俺は知らない」みたくなってるし

おばさんに一切手出ししてないしお付き合いしたこともない。

たまにその家に行ったときに挨拶するぐらいだったのに。

その日は妙にそのおばさん機嫌が良くてあれこれ話しかけてきたり

お菓子や果物など持ってきたり様子がいつもとぜんぜん違っていた。

「あなたは私と一緒になるしかないのよ。話しは早いほうがいいわね」と

どっこいしょと立ち上がってそういう状況になった。

(そんな理不尽な。このBBA俺の意思はどうでもいいのかよ!?)(  ゚ ▽ ゚ ;)

あれよあれよという間にそういう状況になった。

(なんとかこの場を脱出しよう)

そう思って銭湯みたいな出入り口から出て行こうとすると

前の会社の営業さんがニコニコしながら

「お出かけになるんですか?奥さんからあなたを見張ってくれと頼まれてまして♪」


・・・ダメだこりゃ ┐( ̄ヘ ̄;)┌


そのとき目が覚めた。


あぁ~~怖かった。強迫観念__っぱねぇすよ。(爆汗;)


もっといい夢見たいよ。トホホ


では パー