ukabのブログ -128ページ目

書いてる38


現在320ページ 5ページ追加。

ブログに載せた【夢】海妖生物 では事件によって後の予定がすべてぶち壊された。

『もし事件がなかったら』

主人公の妄想として少しだけ追加した。まだ事件が起きる前に。

これで本来登場しなかった場面を見れる。

妄想って便利だな。


人物の名前等はっきり決まっていないなどやることがまだまだあるなぁ。特徴の表現もまだだし。

頭のなかでは出来上がってるけど〝言葉〟にしてない。

主要人物なのに180ページあたりでやっと紹介される人がいる。
出てくるのに4年4ヶ月待たされてる・・・これはこれでしょうがない。(汗;)

セリフ重視でガンガン書いたらページがめっちゃ増えるんだけど。。。

そうもいかないな。


けっこういいとこまで来た。あともう少し。


では パー

書いてる37


現在315ページ 1ページ追加。

ページ増やす気ないけど細かいところやってたら増えてしまう。

マップで通学路検証したり家の周辺探って具体的に書いてたらそうなった。

最初イメージで書いてたけど家の位置が決まり周りを見ると

ほぼ同じような場所があちこちあってそれほど修正する必要がなかった。

駅前周辺がukabと合わないから架空のままにしておこう。


近畿地方が舞台になるけど、道民のukabにとっては〝距離感〟が違うから少し戸惑うんだよね。

密度が濃いというか・・・感覚的には約2倍ぐらい圧縮かかった感じ。

住宅と住宅の間がほぼ無いし。。。住宅街は一軒一軒間引いていくと北海道的になる。

すべてが本当に近くにある。本州は便利だよねぇ~♪

「コンビニが近くにない」と言って騒いでるの読むと徒歩5分圏内だったり。orz

はぁ?となってしまう。贅沢すぎんだろ!感覚が違うんだよ。www


マップを眺めて2kmぐらいか?と思ってスケール確認すると1km以内だったりする。

地図が大スキーだからついつい他の場所を眺めて脱線してしまう。

ストリートビューが3~4月撮影だと桜が咲いててきれいだよね♪

小説の中にも桜が咲いてるシーン出てくるから気分が盛り上がる。


雰囲気が伝わるよう微調整していこう。



では パー

書いてる36


現在314ページ 4ページ追加

これだけ大量だと追加・修正部分を探すのも一苦労。いや文字検索すりゃ一発なんだけど・・・

年表に誤りがあり途中1年ズレてた部分があった。

もうその気で本文書いてしまったし__年表側を最小限調節してつじつまを合うようにした。

動かせない事実があるからキャラのほうに少々我慢して受け入れてもらうしかない。

現実は厳しいのだ。・・・小説の中もね。

部活の部分を広げてた。

主人公の紹介部分が分散してたのを前のほうでまとめた。分かりやすくなった。


ついついダラダラ読んでしまうのだ。時間を食ってしまう。

読んでる間に別な部分の「ああ あの部分」と思い出すから__まぁいいか。


広げるのはこのぐらいにして曖昧な部分をハッキリさせていこう。



いつも読んでいただきありがとう♪(´∀`)


では パー

書いてる35

現在310ページ 6ページ追加。

やべぇ やりたいことが増えてる。(-"-;A

今日は『主人公の年表』を元に当時どんなものがあったか、何が流行っていたか・・・

その辺を探って超具体的に書いていた。メーカーや製品名がギリギリなんだよ。キツい!

読んだ人が吹き出すかもしれないけど。(@ ̄Д ̄@;)


生まれた年がいろいろ都合があって1991年平成3年生まれになった。

高校受験を控え誘惑の嵐の中にいる部分を書いていた。 クラっときたよ。

なんとも言えないプレッシャーだ。

自分がこの世代だったら〝ダメ人間〟まっしぐらだ。

何もない時代で良かった。__でも結局ダメ人間になってるな。(@ ̄Д ̄@;)


どういう高校かも所在地から偏差値から学区割や入試方法・教育委員会のほうまで調べて

かなり生々しくなった。近くに住む人は読むとすぐピンとくるハズだ。そこから

フィクションを混ぜ混ぜして雰囲気を作り出している。

〝似てるけどちょっと違う〟そこがミソだと思う。

部活の部分も追加した。ukabが得意と思われる?
『ドール研 VS フィギュア研』の暑苦しいバトルを少々・・・ヽ(;´Д`)ノ

なんせ主人公がガキの頃徘徊してる場所が〝ここだろ〟と読んでてイメージできると思うのだ。

今はグーグルマップのストリートビューあるから現地にいるような感じで眺められる。

大変助かる。


どこかで筆を止めないとなぁ・・・


では パー

書いてる34

現在304ページ 4ページ追加 今日は大台乗って気が抜けてた。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

気が抜けるのもいいもんだ。

一旦離れる感じで全体の流れを客観的に考えられた。

成果は・・・まぁこれから。通して読んでみてスムーズかどうか。

4~5ページまとめて入れ替えを行った。

話しの流れ的に読者がイメージしやすいように具体的・基本的な設定部分を前に持って行った。

そうでないと頭の中でボヤけたイメージになって後から出てきて「遅い!」となる。

不安定でイライラしてくる。

あと__印象的な言葉を最初に持ってくる。〝掴み〟をちょっと取り入れたり。

最初からねちねち順番に書いていくのもいい。が、人間集中力がそんなに持たない。

そのうち「これ何言いたいんだろ?」ってなる。そうなる前に

ガッと掴んでそのセンテンスを一気に読ませる!!!!www

人はすぐ飽きるしね。┐( ̄ヘ ̄)┌

しょうがないんだよ。腹減る・喉乾く・目がしょぼつく・トイレ行きたくなる・眠たくなる

読むのなんか二の次三の次なんだよ。どーでもいいことなんだよ。

「面白い!」と思わせる・続けて読んでもらうのは大変なことだ。

(笑わせればいいか?)といえば__そうでもないんだよねー

一番いいのは(あぁ そういやぁ俺・・・あんとき同じこと感じてたなぁ)と

共感させることだ。あるあるネタを随所に散りばめる。自分に近いキャラで安心したい。

読者は今度はそれが他にないかどうか無意識に探し始める。追い始める。

多ければ多いほど〝面白い〟と感じるようになる。

納得したいんだよ。自分の感覚が合ってるかどうか。そのために読む。


ちょっと知らないことがわかりやすく楽しく載ってると「へぇ~」となる。

突拍子もない話しで驚かせたり唖然とさせたり笑わせたり・・・泣かせたり

いろいろ絡んで一つの作品になるのだな。

ぴったり合えば「この作品面白い」「この作者はいい」となる。


このブログはダラダラ書いてるだけだから参考にも何もならない。

駄文の典型だ。ヽ(゜▽、゜)ノ


あと小説に何が必要か___ちょっと考えよう。



では パー







書いてる33

現在300ページ 昨日より10ページ追加。

とうとう300ページ 音譜クラッカーキスマーク

一ヶ月半でここまで来たか・・・

「何か忘れてる」と思ったら〝高校の部活動〟の部分がすっぽり抜け落ちてた。

しゃかしゃか書いてるとあっという間に10ページ逝った。www

この部分はいくらでも膨らませることができる。概要だけでこれだから

書き続けると今度は投稿規定枚数をオーバーしてしまいそうだ。

あまり本筋に関係ないところは控えるようにしよう。

最後の最後のほうも追加して少々変更した。

もうそろ筆を置かないといけない。

着陸地点を見つけよう。


では パー



書いてる32

「プラスティックメモリーズ」 アイラ カワユす。。。誰かに似てる__誰だろ?

あまり笑わないから 見た目 れんちょんを大きくしたような ちょっと違うな

複合的なんだよ。いろいろと。

デートもできたし♪ だが時間が残り少ない。

物語の基本設定が・・・よく思いきったな。

最終話はきっと涙モンだよ 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



小説現在290ページ 1ページ追加

他に主人公軸に年表を作ってた。これで少しは悩まなくて済む。

架空の人物なのに物凄いことになってるな。(笑)

生まれてからびっしりだよ。5歳ぐらいから始まってるんだけど。

追っていくと1989年生まれだ。

年表見てるだけで面白いから応募時 巻末データとして添付しよう。( ´艸`)

小説内で語れてないことまで載ってる♪

これを基本にもう少し話しを広げよう。


では パー






書いてる31

「トリアージX」 って 「アカメが斬る」 みたいなもんかな?必殺仕置人?←(古い)www
アクション&お色気で派手だな。

「うたのプリンスさま」ヒロインの目の色が・・・白内障みたいな。(汗;)
腐向けか。
2話だったかな?歌いながら塔のてっぺんから飛んだときは流石にビビった。
ちゃんとヒロインの前に着地して、お姫さま抱っこで飛んでいった。*☆*:;;;:*☆*:;;;:((((((ノ゚⊿゚)ノ




現在289ページ 2ページ追加

重複してシツコい部分ばっさりカットして別な会話にしてた。

休憩しながら「主人公こんなこと言わないよな」とか修正箇所を考えてる。

〝らしさ〟を追求してる。

なかなか進まないけど〝完成度〟をあげるためには仕方がない。


どうも舌ったらずで表現しきれてない。

考えよう。


では パー

書いてる30


現在287ページ 1ページ追加

考えてた脇役の設定の一部を変えた。それに付随するエピソードも修正していた。

あちこち分散してあるから整合性を取るのが大変だ。

それでもまぁ最小限にとどまったから「いんでね?」と思ってる。

スキーで転倒するのを未然にリカバリーして立ち直った感覚に近い。
内足外エッジに乗って後向姿勢になったのを瞬間膝下を引き身体を中心軸に載せ直しストックをガツンと突いて上体を谷側へ押し出し体勢を整えるのだ。これを反射的に0.2秒でやる。
「よっと」

わかんねぇよ ヽ(`Д´)ノ


もう少し話しを広げたいな。

まだまだ語り尽くせてないんだよね。

ここまできたら300ページ超えてみようかとたくらんでる。。。


では パー


書いてる29

現在286ページ 4ページ追加

細かいところを修正したり追加したり

書いた内容がだいたい合ってるか調べたりしてる。

フィクションだからバッチリ合ってなくてもいいのだ。雰囲気が出てればそれでいい。

重要な脇役を大幅に変更するか今探っている。


テキトー過ぎると読むほうがつまらなくなる。何言ってるのかわからい。

人が面白いと感じるのは〝自分(読者)が知ってる〟ことに対して少々かぶってないといけない。

よく言われるけど「読者の半歩先」がちょうど興味津々で内容を追ってしまうのだ。

人のを読んでてそれはすごく感じる。

読んでて字は追ってるけどそれを忘れてイメージの世界に没頭できれば最高なんだと思う。

まだまだ練る必要があるな。

今はそんなところ。


では パー