iTunesでダウンロードしたのは。
まあ、気持ち悪いくらいリピートして聴いていますよ。
YOSIKI先生十八番の極上のバラードであります。
ストリングスから入って、徐々にドラム、ピアノと楽器が多く贅沢に使われていくようになる。
聞いた当初は、YOSHIKI作バラードにしてはピアノがあまり目立たないかなと思っていたのですが、後半部分のピアノは結構主張していますね。
そこまで上等な耳を持っていないっていうのもあるし、音質が悪いってのもあって、自信が無いのですが、女声とピアノ以外は打ち込みかな?特にドラムがそう聴こえる…どうなんでしょ。
Katie Fitzgerald(フィッツジェラルドと読むのかしら…)の若々しく美しい澄み切った声がまた、この曲にとても良く合っている。
何だか全ての罪や疲れを洗い清めてくれるような、そんな気も起こさせてくれるような楽曲だ。
サビの盛り上がり、楽曲全体が美麗で壮大であることからも、これは映画音楽に適しているだろうなと思う。
途中でハモリが二人くらいになったんですが、あれもたぶんケイティさんですよね?
いやあ、本当、ケイティさんの声気に入ってんだなあと思いました(笑)
ケイティさんは、高音も美しいけど低音も伸びてて綺麗だなあ…素敵(´∀`)

もう…VUK出しちまえよ(笑)
ケイティちゃん逃しちゃダメだよ。ホント。
ていうか、今、VUKのヴォーカルは誰をちゃんと捕獲してんの?(笑)
私は別の…洋楽になるのですが、女性ヴォーカルをフィーチュアーしたプロジェクトが好きなんですが、そこも初代女性ヴォーカルが辞めちゃった後グダグダしちゃって、新譜まだ出てないんですよね…。
やっぱ、タイミングは大事だわ。
随分待たせてきたんだから、さっさと出すべきだぜ。
流れに乗ったほうが良い時もあるよ。
さっさと高音質の出しなって。
iTnes配信って、あんまり快く思ってなかったはずのMP3配信なんだけど、本人はどう思ってんのかしら。
「Sex & Religion」はTest MIX、「ROSA」はMovie Mixとお茶を濁した(笑)感じなんだけど、幻のアルバム版はアレンジが違ってくるということなのかな?
CD、無駄に高音質そうだ(笑)
ウチのボロコンポじゃ再現出来なさそう…。