① 現実歪曲・自己正当化タイプ
— 眼球に毛先 (@o0mypasta) 2026年5月24日
このタイプは、客観的事実より、自分の感情やプライドを優先して現実をねじ曲げる。
・言ってないことにする
・被害者ポジションへ移動する
・会話を“理解”ではなく“勝ち負け”で捉える
だから話し合いが地獄になる。
② 境界線欠如タイプ
— 眼球に毛先 (@o0mypasta) 2026年5月24日
このタイプは、他人は自分と違う存在という感覚がかなり弱い。
・「普通はこう」が口癖
・“あなたのため”で踏み込んでくる
・相手の事情や文脈を無視する
そして拒否されると、「冷たい」「裏切られた」と被害者化する。
明瞭言語化ありがとうございます。
ただし。
これはずれ始め攻撃され始めた時に、対抗してあたしやりがちねえ。
もともと間を詰めがちで。
拡声器(エコーチェンバー)タイプ
— 眼球に毛先 (@o0mypasta) 2026年5月24日
このタイプは、“伝える”ことに特化しすぎて、“受け取る”機能が壊れてる。
こちらの話を聞いているようで、実際には「次に自分が何を言うか」しか考えていない。
だから会話がドッジボールになる。