3年間部活どっぷり生活の私。
苦しくも楽しくもありました。
私の精神的な基礎はこの中学校生活。


私のストーリー14  
目立ち過ぎ


中学でも
そこそこ成績も良く
そこそこ運動神経も良かった私。

友達付き合いも困った事がなく

楽しく過ごしていましたが



ある日父がPTAの会長に爆笑

父に言われた一言。



「お前目立ち過ぎや…先が思いやられる」



なんのこっちゃ?


と思ってましたが
その頃の私は、

体育祭の際に
勿論選抜リレーにも出ていて
応援団としても
学ランを着て男子に混じり
バク転披露。笑笑


ご機嫌な学生生活だったのです爆笑


案の定目立っていると
目を付けられるのか

女子の先輩にいじめる機会を探られていた様子で?

何度か、分厚い鞄で体当たりされたり
部室に呼ばれて、先輩らに囲まれた事はあります。


理由が分かっていたから何とも思わなかった私。

凄く冷静に冷めた目で見ていました。
可愛げないてへぺろ


その方達は剣道部の先輩の追っかけ。


私は、先輩の陰に隠れて
上手く立ち回っていました。


目障りだったんでしょうね

私関係ないのに爆笑

でも、匿ってもらえたので少し優越感。笑笑


誰かに守られるって素敵✨
お兄ちゃんみたい爆笑


目立って不都合が起きても
必ず誰かが助けてくれる照れ


ありがとう💕


そして、高校進学となりますが


高校でも剣道をした私は
同級生や先輩と大会でいつも会う事になります。


今でも集まる剣道部。
今でも集まる幼馴染。


幼馴染や先輩は近くに沢山いて
決まってジャージ姿すっぴんの時に街中で誰かに出会う爆笑爆笑


車のクラクション鳴らされたら
ビクッとする私。笑笑


決まって無防備な私だから〜。


多分、こ綺麗にしている私は
誰にも気づかれていない笑い泣き笑い泣き


青春時代の思い出と共に
懐かしく地元に根付いている私です。






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