<3・11大地震>ソウルで日本軍「慰安婦」被害者が慰労と哀悼の沈黙デモ(3・16)
宮城県在住のソン・シンドさんの安否気遣う
| 일본군 '위안부' 피해자들 정기 수요시위, 침묵시위로 진행 | ||||||||||||
| "할머니들이 제안.. 일본 시민들과 재일동포에게 위로와 애도" | ||||||||||||
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한국정신대문제대책협의회(정대협)은 16일 정오 서울 종로 일본대사관 앞에서 열린 '961차 일본군 위안부 문제해결을 위한 정기 수요시위'에 앞서 "일본의 동북지역에서 발생한 지진과 쓰나미로 말할 수 없는 피해와 고통을 당한 일본시민들, 그리고 재일동포들에게 깊은 위로와 애도의 뜻을 표한다"며 "이번 정기수요시위는 평소와는 다르게 희생자들을 추모하여 애도를 표하는 침묵시위로 진행하고자 한다"고 밝혔다. 윤미향 정대협 상임대표는 이날 아침 <평화방송> 라디오 '열린세상 오늘 이석우입니다'와 인터뷰에서 "추모 침묵시위는 할머니들이 제안한 것"이라며 "피해자들이 그동안 일본 정부로부터 받은 것은 인권유린이었고, 아픔과 상처밖에 없는데 일본의 지진으로 인해서 피해를 입은 분들을 아픔으로 바라보시고 당신들과 같이 죄없이 당한 피해로 바라보시는 것을 보면서 또 할머니들을 존경하게 됐다"고 말했다. 정대협은 최근 심각한 피해를 입은 지역 중의 하나로 알려진 일본 미야기현에 거주하고 있는 재일 조선인 일본군 '위안부' 피해자 송신도 할머니와 며칠째 연락이 닿지 않는 상황이어서 안타까움을 더하고 있다. 정대협 측은 외교통상부 등을 통해 송 할머니의 신변확인 및 구조요청을 한 상태다. 윤 상임대표는 "(할머니께서) 가장 피해가 심했던 동네에 계셨다. 특히 일본은 워낙 우익들의 공격들이 있기 때문에 할머니께서 주소를 외부에 공개해놓고 살지를 못했다. 현지에서도 송신도 할머니라는 이름을 달지도 못하고 살았다. 그게 바로 일본의 현실이었다"면서 "그런데 우리 국민 어느 누구도 위안부 할머니들, 특히 일본에 살았던 송신도 할머니의 삶에 대한 이해라든가, 이런 부분이 여전히 없는 것 같아서 슬프다"고 말했다. 윤 상임대표는 최근 상황과 관련해 일본군 '위안부' 피해자에 대한 국내 언론들의 관심에 대해서도, "지진이 나니까 할머니들이 어떻게 일본 사회를 바라볼 것인가 하는 것에 관심을 가지면서 할머니들에게 인터뷰 요청이 쇄도하지만, 근본적으로는 위안부 문제에 관심이 있어서 인터뷰 요청을 하는 게 아니다"고 지적했다. 이어 "할머니들은 물론 당신들의 마음은 이 현실에 가슴 아파하고 동조하면서도 가슴이 쓰라린다. '다른 문제에 뒷받침을 해주는 문제로밖에 사람들이 인식을 하지 않는구나' 하는 서글픔이 있는 것 같다"고 전하면서, 일본군 '위안부' 문제 해결에 더 많은 관심을 가져줄 것을 당부했다.
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あんにょんはせよ。
韓国挺身隊問題対策協議会
梁路子です。
昨日(3/16)行いました
第961回水曜デモの声明書を送ります。
先に報道資料でお知らせしたとおり
地震の被害を受けた方々を追悼・慰労するためサイレントデモ形式で行いました
。
また
ハルモニが具体的な募金の意志も示されましたので
挺対協も募金をはじめることに決定しました。
戦争と女性の人権博物館、1000回水曜デモ平和祈念碑建設のための募金も厳しい
中ということで
とりあえずは来週の水曜から6週間行う予定です。
大きな力にはなれませんが
これまで一緒に活動してきた方々の力になれるよう
日本軍「慰安婦」ハルモニや挺対協からも支援の気持ちを送りたいと思います。
**********
第961回日本軍「慰安婦」問題解決のための定期水曜デモ声明書
ー日本東北地方大地震の被害者を追悼しー
私たちは日本軍「慰安婦」問題を解決するため、1992年1月8日から約19年間毎週水曜日に水曜デモを続けてきました。
韓国挺身隊問題対策協議会
梁路子です。
昨日(3/16)行いました
第961回水曜デモの声明書を送ります。
先に報道資料でお知らせしたとおり
地震の被害を受けた方々を追悼・慰労するためサイレントデモ形式で行いました
。
また
ハルモニが具体的な募金の意志も示されましたので
挺対協も募金をはじめることに決定しました。
戦争と女性の人権博物館、1000回水曜デモ平和祈念碑建設のための募金も厳しい
中ということで
とりあえずは来週の水曜から6週間行う予定です。
大きな力にはなれませんが
これまで一緒に活動してきた方々の力になれるよう
日本軍「慰安婦」ハルモニや挺対協からも支援の気持ちを送りたいと思います。
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第961回日本軍「慰安婦」問題解決のための定期水曜デモ声明書
ー日本東北地方大地震の被害者を追悼しー
私たちは日本軍「慰安婦」問題を解決するため、1992年1月8日から約19年間毎週水曜日に水曜デモを続けてきました。
19年の間、1995年に起こった日本の阪神大震災のときを除いては、どんなに寒くてもどんなに暑くても水曜デモを中止することはありませんでした。
しかし今日の第961回水曜デモは、3月11日に発生した日本の東北地方大地震によ
って命を失った数千数万の被害者と残された被害者を追悼しこれまでとは少し違う形式でこの場に立つことにしました。
巨大な自然の力の前で生活の場と家族を一瞬にして失った数多くの犠牲者と被害
者に慰労と哀悼の気持ちを送り、今回の水曜デモはサイレントデモとして行うことに決めました。
日本の侵略戦争によって人権が守られず、言葉に言い尽くせない苦痛を経たこの
場にいる日本軍「慰安婦」被害者たちは、誰よりも現在日本で多くの人々が被っているあの惨状の苦痛と痛みがどのようなものであるかを体で感じています。
ハルモニのその気持ちを受けとり、今日の水曜デモは日本の東北地方大地震の被
害者を追悼する集会とし、国境と民族を超え東アジアの大惨事をともに回復し、被害現場にいる日本市民と数多くの在日同胞そして外国人の安全と無事救出を祈ります。
あわせて、最も被害が深刻な宮城県に暮らしていた日本軍「慰安婦」被害者宋神道(ソン・シンド)ハルモニが、今だ連絡がとれない状況をお知らせします。
日本政府を相手に10年間裁判活動を行い、「戦争はダメだ」「謝罪しろ」と堂々と叫び、最高裁判所棄却判決が下されても「裁判には負けたが、オレの心は負けてない」と私たちに希望を与えてくれたハルモニです。
ここに私たちは、過去の歴史によって辛い人生を送ってきたハルモニが、今回の惨事で再び過去の悪夢を思い出さないよう、韓国政府と日本政府が積極的に救助活動を行うことを要請します。
日本軍「慰安婦」被害者の人権と名誉回復のため水曜デモは今後も継続します。
明日にも絶望がやってくるとしても、今日は希望の木を植える気持ちで、平和と生命が尊重されるそんな世界、人権が大切に扱われ実現するそんな社会を作るため、私たちが先頭に立とうと思います。
2011年3月16日
韓国挺身隊問題対策協議会
第961回日本軍「慰安婦」問題解決のための水曜デモ 参加者
2011年3月16日
韓国挺身隊問題対策協議会
第961回日本軍「慰安婦」問題解決のための水曜デモ 参加者