紹介したい東京チェーサムの卒業生はいっぱい!!!! | トンポ・トンネ 日々イモジョモ

トンポ・トンネ 日々イモジョモ

ブログの説明を入力します。

【09年3月20日・金曜日】
 年明けと共に、資料の収集と、その打ちこみ(データー化)の日々である。

 「新報」、「イオ」、「評論」などの「活字物」が届くと、まず「チェーサム」探しである。

 三日前に届いた「月刊イオ」の「私としごと」欄の「profile」でも、チェーサム卒業を発見。

 「美と健康に前向きな女性たちの体づくりをサポート」「基礎にあるのは朝鮮舞踊」「女性らしさとしなやかさを」とのタイトルが付され、「スイッチ」運営者として、任恵良さんが見開きで紹介されている。

 1977年6月生まれと書かれている。早速「創立60周年記念」の卒業生名簿を確認すると、1990年3月卒の43期生である。

 時間が許されるなら、1996年の創刊以後の「イオ」のバックナンバーから「チェサム」出身者をピックアップしてみたいという思いに駆られもした。 

 ニ、.三日前にいただいた、東京朝中の62期卒業記念誌「ナルゲ(翼)」にも、チェーサム44期生のKリーガー安英学と、朝青板橋支部総務部長の李相元(48期生)のお祝いメッセージが載っている。たしか、イ・サンウォンは何年か前、パク・イル先生と一緒に「イオ」の表紙を飾ったこともある。

 青年同盟で出している「セセデ」(「新しい世代」)の新年号と2月号の表紙のモデル、柳さんは、チェーサム出身と聞いている。

 続編に紹介したい、卒業生はいっぱい!! 整理するのが大変、嬉しい悩みでもある。ik