金賢姫・KAL機事件-初公開の捜査記録に深まる謎 | トンポ・トンネ 日々イモジョモ

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「この度公開された資料は、
ソウル地方法院刑事訴訟記録の中で、
ソウル地方検察庁(実際では大部分安全企画部)が作成した捜査記録(214-4333ページ) の
一部を除いた内容と、
最高裁判所刑事上告訴訟記録中、ソウル高等法院刑事抗訴訴訟記録(46-912ページ,以下資料Ⅱ) 中、
一部を除いた総 4千余ページの分量である」

「…初めて公表された多くの資料があるが、
膨大な分量の公判資料の中で、最も訝しいのは、
金賢姫が指紋を捺して書き直したいわゆる 『修正』事項だ。
金賢姫の自筆文件が北韓式表記法と違う点が多く
金賢姫が北韓人ではないという疑惑が示された点を意識してか、
多くの書き直した『修正』事項が目立つ」
(「統一ニュース」07.11.)

詳しくは
http://www.tongilnews.com/news/articleView.html?idxno=75610

もっとイモジョモのニュースは
http://www4.ocn.ne.jp/~uil/tongil.htm
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