ソウル発の「連合ニュース」は、5月25日の「自由アジア放送」を引用し、カンヌ映画祭のフィルムマーケットで、共和国が出品した「ある女子学生の日記」がヨーロッパの配給会社から「新鮮だ好評」、「大きな関心を呼んだ」と伝えた。
フランスで映画の配給権を持つ映画社社長「初めて上映された時、会場は超満員」「これまでみたことがない、いかなる映画とも共通点がなく、南の映画とも類似点がなく、観客の大きな興味をひいた」
映画は、11月からのフランスでの封切が決まった。
出所 http://nk.chosun.com/news/news.html?ACT=detail&res_id=95944&page=1