今朝クリニックに電話をしたら、
リハビリの前に診察をさせて欲しいと
言っていただき、診察を受けて来ました
病院に着いて少し待っていると、
看護師さんに呼ばれました。
診察室に入ると少しだけ緊張感ある?
雰囲気で👀
🧑⚕️:「膿んじゃった…?
傷の方を見せてもらっても
いいですか?」
🙍♀️:「はい、今は出てないんですけど、
夜になると滲み出てきます😯」
🧑⚕️:「台の上で今日傷の方の確認を
させてもらうことになるので、
大丈夫そうかな?」
🙍♀️:「はいっ
」
ここで先生診察室に登場
👨⚕️:「傷見せてね👀」
🧑⚕️:「ズボン上の方まで捲るね〜💦」
🙍♀️:「お願いします🙂↔️」
🙍♀️:「退院するときに傷に異常があれば
すぐに電話してくださいって
大学病院の看護師さんに言われ
ていたので連休中に電話をしたん
ですけど、休みで救急外来しか
やってないから相談には乗れない
と電話受付の方に言われて、
医療者に話を通してもらえません
でした…😅」
🧑⚕️:「あぁ…😓💦」
👨⚕️ここが一番ひどい場所?
🙍♀️:「そうです。」
→土曜から写真を撮っていたので、
それらを全て見せていきました。
👨⚕️:「あぁ…写真のちょっと膿んでるか」
→なんと私の傷部分を素手で触り😳
傷の周りの皮膚を指で少しぎゅーっと
膿を絞り出すように摘みました。
👨⚕️:「これ、ちょっと糸が残ってる。」
🙍♀️:「えっ…😯
溶ける糸で縫ったから抜糸は
いらないって言われてたんです
けど…」
👨⚕️:「そう、本当は溶ける糸なんだけど
皮膚の中はちゃんと溶けて吸収
されるんだけど、こうやって
外側に糸があると溶けないで
残っちゃって、その糸から感染
をするんだよね🌀」
🙍♀️:「えっ…そうなんですね
」
👨⚕️:「ケロイド体質?左足の傷を見せて
もらってもいい?」
→左足の股関節鏡の傷あとを見せる。
今年の11月で術後4年になります
👨⚕️:「んー👀」
👨⚕️:「次向こう(大学病院)の診察って
いつある?」
🙍♀️:「次は10月〇日です😯」
👨⚕️:「そっか…」
👨⚕️:「・・・今日この糸取ってみる?」
🙍♀️:「えっ、痛いですか…?」
👨⚕️:「んー
糸取ろう。」
🙍♀️:「はい
笑」
🧑⚕️:「じゃあ横になってもらっても
いいかな??」
🙍♀️:「はい
」
看護師さんが処置グッズをガラガラ
持ってきて麻酔なしで処置スタート‼️
・・・ちょっと痛かったです
処置に少し時間がかかり、
途中何度も看護師さんが私の表情を
見ながら、大丈夫…?気分悪くなったら
すぐ教えてね💦
と声をかけてくれました。
そして一番酷かった傷に新しく
ステリテープのようなものを貼って、
その上にガーゼ付きの防水フィルムを
貼られました。
あとの処置をしていない2箇所には
新しく絆創膏を🩹
今日処置をしたところはこのまま
テープを剥がさず次の診察まで様子を
見ることになりました。
また1週間後に診察と処置とのことです。

