雨の中、隣の棟のかあさんちに、晩飯を食べにゆこうと思ったら、共産党の鈴木拓也氏が団地に演説にきてた。
鈴木氏は、雨がっぱで濡れながら、マイク一本で演説をしてた。
彼はゆう。共産党は子育て支援、それから消費税増税反対だ。
彼はゆう。消費税は、会社からとると。
バブルのときに法人税は、半分になったと。
-------------------------------
僕も消費税引き上げは困る。20%引きの弁当しか食べれない僕には、消費税10%の増税でも生活に直結する。
前の、政府の試算では、消費税10%アップで、国債の利息を償還でき、30%アップで国債全額をなくせると。
しかし、会社からとるといっても、もし、あなたが会社の社長で、税金を30%上げますよと言われたらやる気になるだろうか?
僕なら、日本で商売するのはやめて、税金のない国に本社をもってゆくだろう。
パナマ船籍の日本船はうじゃうじゃいる。みんな税金のがれのためだ。
あなたの考え方だと、日本にいる会社とゆう会社が本社を税金の安い国に移すぞ。
そしたら、国債を償還する財源はない。
この国は国債の代金が払えず、日本国の信用破綻が起きる。
1$=10万円だなんてこともありえるのだ。
そしたら、僕は、月々12万円のお金をもらっても、$1.2相当のものしか買えん。
こうならないって、根拠を示して保障してくれ、鈴木氏