ずいぶんとブログは更新しておりませんが、みなさんにこのブログをご覧になっていただいているようで、とても嬉しいです。

ご質問を頂いている方へのお返事を書かせていただきましたので、是非ご覧ください!

お返事が遅くなってしまうかもしれませんが、必ずお答えしますので何か気になることがあればご質問ください!
お久しぶりです!

ずいぶんとブログは書いておりませんが、コメントは常に見ておりますので、
何か気になることがあればコメントください。宜しくお願いします!!

最後の更新から、すでに半年以上経ってしまいました。申し訳ないです。
大学を卒業し就職活動をして、やっと就職した会社で働いております。
しかし!ブラックな会社でした。今、辞めるか迷ってます。

就職した会社は、留学斡旋業者です。小さな会社で私を含め4人です。
12月には、辞めるか続けるのか、何らかの結果をだそうと思います。

ブログを更新したいのですが、忙しく更新できませんでした。
でも少しずつ更新していきたいと思ってます。
今は留学カウンセラーとして働いているので、色々なことをお教えできるかと思ってます。
特に、留学を予定していらっしゃる方が知りたいような、留学斡旋業者のウラ情報
書いていきたいと思います。ご期待ください!!

それでは、また。
お久しぶりです。

前回のブログアップから約半年も経ってしまいました。すいません。
学校での最後の学期は非常に忙しく週末はほとんど勉強、また徹夜する日々も少なくありませんでした。

私は気が付かなかったのですが友人には「もう死ぬ、死ぬ」と言っていたらしいです。
なんせ最後の学期に6クラスとるバカはいませんから(笑)。ほとんどの人は2クラスか3クラスしか取りません。なぜなら最後に取らなきゃいけないクラスが難しいからです。

まあ怒涛の最終学期が終わり今月やっとTranscript(成績表)を学校のオンラインでみて卒業できたことがわかりました。実はアメリカの大学(多くの学校)は卒業式の前に最終学期の成績は出ていません。
なので卒業式に出席しているときは自分が卒業できているかが分かりません(笑)。
日本ではありえないことですね!卒業式ではもちろん卒業証書はもらえませんよ。
学校によると卒業証書が手元に届くまで卒業式から約8~10週間、時間がかかるということで
まだ卒業証書を手にしていません!早く届いて~。

12月に日本に帰国してから就職活動をしています。世間で言われているように就活は大変です。
特に海外の大学を卒業した人は日本の就活時期とは全く合わないですし、だからといって
海外で就職するのは日本で就職するよりも大変です。なぜならビザの問題があるからです。
会社が大金を払って外国人にビザを出すことは会社にとってリスクがあり、自国の人々の雇用を守る
意味もあるためかなりの能力が無い限り外国人が雇われることはありません。

まあOPT(大学卒業後、一年間は合法的にアメリカ国内で働ける)という選択もありますが、OPT終了後が問題です。OPTではアメリカからビザが出るので会社はビザの問題は心配する必要がありませんが、OPT後は会社がビザ申請の補助をしなければいけないんです。
そのためほとんどの日本人は帰国する現状があります。

私はOPTを選ばすに日本で就職することを決め帰国しましたが・・・。
正直、就職先がまだ決まらず就活を続けています。
去年の夏に少し就活をしていましたが、今までで合計で50社は受けました。
面接に通ったのは20社くらいです。厳しいですね。

海外の大学に行ってようが英語ができようがそんなの関係無いようです。
でもそのほうがいいです。日本の学生と同じように扱ってほしいんです。
ある会社に面接に行ったときに「留学してた人は自我が強いからな~」って言われたり
「英語使わないけどいいの?」って言われたり・・・。
留学してた人は勝手に英語が使いたい仕事に就きたいと思われているようです。
そんなこと全然思ってないのに。

もっとたくさん留学についての情報をみなさんに届けたいのですが、今は就活で時間が無く
精神的にも辛い状況なので就活が終わって一段落したら、たっぷり留学について熱く語りたいと
思います!!もう少し待っていてください。


*何か留学について質問があればコメントしてください。疑問に思う事、不安な事などなんでも
いいです!コメントに対してならすぐに返事ができると思います。

本当にすみません~!
自分でブログアップの期日を決めたのにアップできませんでした。

さっそく!
前回の話の続きからお話しします。


栄陽子留学研究所から紹介された学校の中から2校を選んだんですが
納得できず自分でも学校を探し始めました。

しかしアメリカにはたくさんの大学があり
なんの知識も無い私にはとても大変なことでした。

アドバイザーは何も助けてはくれませんでした。
紹介した学校以外を受けるなら自分で探して手続きしてくださいって感じでした。


私はインターネットを使って学校を探しました。
アメリカのサイトでは条件(金額、生徒数、場所など)を絞り込んで学校を探すことができる
サイトがいくつかありました。わたしはそのようなサイトをかなり使いました。

しかし、条件を絞り込んで学校を選んでもどのような大学なのか実際はわかりません。
学校の雰囲気、学校の周りの環境など実際に行ってみないとわからないことがたくさんあります。

次に私は学校のホームページを一校ずつ見ていきました。
やはり学校のホームページを見ても分からないことがたくさんありました。

私が学校のホームページの中で見ていたのは
・どのような専攻科目があるのか
・留学生に対してのサポートはあるのか
・留学生に対しての英語のクラスはあるのか

特に留学生に対してのサポートは大切なので注意深く見ました。

その後、たくさんのホームページを見てなんとか自分で学校を選びました。

そのことをアドバイザーに言うと受験手続きはしてくれると言うので
頼みましたが、アドバイザーが手続きのことで学校に電話したところ突然切られた
ということで、アドバイザーからは「あの学校は事務の対応が悪いから受けないほうがいい!」
と言われ結局その学校は受けませんでした。

多分ですが、電話が切られたのはアドバイザーの英語力が不十分だったからだと思います。
その時は学校の事務の人は対応が悪いな、あの学校はダメだと思っていましたが、
今、思い返してみるとアドバイザーの英語力が不十分だったのではないかと思います。
友達の話ですが、電話の途中で切られたことがると言ってました。
確かに電話での会話はとても難しいです。
相手の表情は見えないし、身振り手振りもできませんからね。


結局、栄から紹介された学校の中から2校を受験しました。
Canisius CollegeとSalve Ragina Universityです。

アドバイザーの言われるままに書類を集めました。
その書類をアドバイザーに提出して、アドバイザーが学校に送ります。

推薦状や嘆願書まで送りましたが、栄の提携校のようなところなので必要なかったと思います。
TOEFLも毎月のように受けました。点数を上げて合格を確実なものにするだめです。
まあこれも必要無かったと思います。

実際、トフルは必要なかったみたいで学校に一緒に入った栄からの人はTOEFLは受けなかった
と言うことでした。



*次回ブログ予告
・留学先の大学が決まってから渡米までの栄のサポートについて
・渡米後の栄の英語講座について



この写真は栄の夏の英語講座を終えて大学に行く途中での写真です。
英語講座をしていた大学の近くある小さな空港です。懐かしいです。

アメリカの大学って?
3月からブログが止まってしまい、すみませんでした。
色々と忙しくブログ更新できませんでした。

5月中旬から日本に一時帰国して就職活動+インターンシップ+オンラインクラス

就活は全くダメですね。35社以上受けましたが・・・。
インターンシップは現在ホテルの屋上でやってるビアガーデンで働いています。
かなり体力的にはキツイですがなんとかやってます。
オンラインクラスではAmerican Studiesのクラスを取ってます。
ライティングに重点を置いたクラスのため毎週エッセーの提出があり大変です。
近況報告はこんな感じです。

前回のブログで栄陽子留学研究所について少しお話したので
その続きからブログを書こうと思います。
6日までにアップします。頑張ります。




すいません。なかなかアップデートできなくて・・・。
忙しいです。インターンも始まり、テストもあり疲れが溜まっています。


今回は栄陽子留学研究所についてです。


<サービス>

大学選びから願書提出のサポート、大学入学前のアメリカでの英語研修を提供。
大学は州立大学やCommunity Collegeは薦めず私立の大学を薦めてきます。



<プロセス>


カウンセリング⇒学校選び⇒書類準備⇒願書提出⇒アメリカ渡米前研修⇒アメリカでの英語研修

簡単に上記のようなプロセスでサービスは進んでいきます。



30分の無料カウンセリング

私が利用した時には、まず30分間の無料カウンセリングを受けました。
栄陽子さんと30分間アメリカの大学とはどういうものかというお話をしました。
彼女の話だと、アメリカのCommunity Collegeはレベルが低く低レベルな人達が来ている
ということでした。私はこの点に関して強い疑問を持ちます。Community Collegeも様々な
レベルがあり決して低レベルな学校ばかりではありません。彼女はしきりに私立の小さい大学
を薦めていました。以下の点を強調していました。

<私立の小さい大学>
・私立だとそれなりの家の子供が来ているので変なことには巻き込まれない。
・教育のレベルが高い。
・生徒へのサポートがしっかりしている。


私立、州立、Community Collegeの違い(advantage, disadvantageなど)については
今後、ブログに詳しく書く予定です。



30分のカウンセリングの後には他の社員の人がサービス、料金について説明をしに来ます。
ここでサービスを受けるかやめるかを決めます。



学校選び

サービスを受けることになると、自分にカウンセラーが一人付きます。
そのカウンセラーが書類提出までのプロセスをサポートしてくれます。

学校選びですが、まず自分が希望していることをカウンセラーに伝えます(場所、レベル、学校の規模、学費など)。

その希望を考慮してカウンセラーが何校か候補を出してくれます。私の場合、すべて私立の大学
でした。

驚いたことに同じ時期にカウンセリングを受けてた人達とほとんど候補の学校が同じでした。
要するに、栄陽子留学研究所がアメリカの大学と提携していると考えられます

アメリカの大学は、大学の宣伝のため留学生を欲しがります。そのため安定して毎年、留学生
を取りたがります。


私がカウンセラーから候補として紹介してもらった大学は確か7校、8校くらいでした。
そのすべてが東海岸に位置していました。私は、西海岸にある学校も受けたかったので
カウンセラーに言ったところ、「遊びに行くの?」と言われました。

栄陽子留学研究所は西海岸は日本人が沢山いて英語の勉強にもならないし遊んでしまうと考えて
いるようでした。そして東海岸はレベルの高い大学が沢山あるので良いと思っているようです。

私は候補の学校から2つの学校を選びました。本命と滑り止めの学校です。
しかし、候補以外の学校も受けたかったので自分で学校を探し始めたんですが・・・・。


今回はこの辺で。Part2で続きを書きます。




栄陽子留学研究所ホームページ
http://www.ryugaku.com/

◆栄陽子留学研究所に関しての感想はあくまでも私個人的なものです◆




*次回のブログ予告
栄陽子留学研究所Part2

何か質問、こんなこと聞いてみたいなどあったら遠慮なくコメントください。




すいません。こまめにアップするはずのブログにしようと思っていたんですが・・・。

忙しいです。私個人的にも色々と悩みごとが増えてしまって。

次回のブログup予定ですが遅くても日本時間、日曜日の夜までにはupします

待っていただいた方(居るか分かりませんが)もう少しお待ちください。頑張ります!!
今週から徐々に学校が忙しくなりそうです。
マーケティングのテストがあります。
いよいよインターンシップの面接が明日です。



前回のブログでは栄陽子留学研究所について次回は書く予定だと書いたのですが、
NICについてのコメントが多かったので今回は留学準備専門学校について少し書きたいと思います。

私は留学前にどこの留学準備専門学校に行こうか、かなり迷いました。
説明会に行ったのはNICとTemple University Japan Campusです。

東京外国語専門学校はパンフレットしか見たことがありませんが興味は持っていました。

今回はTemple University Japan Campusと東京外国語専門学校について書きます。




① Temple University Japan Campus

Temple Universityは規模の大きいアメリカの総合大学です。

私が説明会に行った時には、最初にスライドでの説明がありその後に簡単な模擬授業がありました。

スライドの説明ではカリキュラムについてやTemple Universityのことについての話でした。

NICの説明会に比べるとかなり現実的に留学についてお話をしていました。NICでは留学を通しての夢の実現を熱く代表の人が語っていたのを覚えています。あまり留学の現実を話していませんでした。

Temple University Japana CampusはTOEFLの授業もあり、たぶんですが授業時間がNICよりも
長いです。提携校は基本的にはないと思いますが、学校が相談に乗ってくれるみたいです。
Temple Universityには入りやすいとは思います。

模擬授業ではまず二人組みになりビデオを見てその内容をパートナーに伝えるというものでした。
私が驚いたのは説明会に来ていた人達はみんな英語のスキルが高かったことです。
ほとんどの人が英語がスラスラと話せていました。

わたしがNICを選んだ理由はTemple Universityに入学したらみんなについていくのが大変だと
思ったからです。実際どの程度のレベルの人たちが入ってくるのかはわかりません。


Temple University Japan Campusに通う利点

・TOEFLの授業があること
・NICより授業のカリキュラムがしっかりしていること
・Temple Universityに入りやすいこと



Temple Univesityの詳しい情報はこちら
http://www.tuj.ac.jp/newsite/main/aep/indexj.html



②日本外国語専門学校

この専門学校はNICと同様に古くからある留学の専門学校です。留学準備だけではなく
ホテル、キャビンアテンダント、観光学科などがあります。

留学準備は一年間でTOEFL対策の授業もあります。


日本外国語専門学校の利点

・提携校がたくさんある


提携校一覧(アメリカ)→http://www.jcfl.ac.jp/info_uni/usa-uni1.htm


提携校はアメリカの大学だけではなくてカナダ、ヨーロッパ、オーストラリア、ニュージーランド
などがあります。アメリカの大学だけでも67校ありますし様々な州にある学校と提携しています。
これは大きな利点だと思います。選択肢が増えることはいいことです。


日本外国語専門学校の詳しい情報はこちら
http://www.jcfl.ac.jp/index.html



参考になったでしょうか?

NICの他にも留学準備専門学校はたくさんあるので、それぞれの特徴を理解してじっくり
選ぶことをオススメします。学校の雰囲気、力をいれている所などがわかるので
できれば説明会に行かれるとなおいいと思います。





次回のブログ予告

・栄陽子留学研究所について



遅れましたが、あけましておめでとうございます。

今年は頑張ってこまめにブログをアップしていこうと思います。たぶん・・・。


しかし、このセメスター前のセメスターよりも忙しくなることが決定してます。

またしても6クラス取ります。何のクラスを取るかと言いますと・・・


・TIM200(Internship 2)

・TIM301(Legal Environment of Travel Industry)

・TIM304(Principles of Travel Industry Marketing)

・TIM305(Financial Management of Travel Industry)

・TIM346(Management by Cultural Value)

・TIM420(Principles of Sustainable Tourism)


まあこんな感じなんですが、大変そうです。しかも後半戦の400時間のインターンシップも始めます。

まだどこで働くかは決まっていないのですが、たぶんホテルでマーケティングの仕事をすると思います。




前置きはこのへんにして本題に入ります。

今回はNIC番外編(ここが変だよNIC)です。


*以下に書くことはあくまでも私個人の意見です



①必要以上に提携校を進めてくる


私はNIC提携校には行かず他の学校(Canisius College)に最初に行ったのですが、

NIC側は提携校に行って欲しかったらしく、しつこいほどに提携校を薦めてきました。

事務所に呼ばれて一対一で話をしたくらいです。

私はNY州にある学校(Canisus College)に行きたかったのですが、NIC側は「東の方が人が冷たいから、最初に西の方にいってから東のほうに行っても良いんじゃないの」

とまで言われました。結局、あまりにもしつこいため親に電話してもらい自分の行きたい学校に行くことができました。



②先生による学校に対してのストライキが起きた


私がNICに通っているときには先生達による授業ストライキが行われたことがありました。

学校の外でデモをしていたこともあります。その時は警察が来るなど騒がしかったです。

なぜ先生達がストライキをしていたかというと、学校側が先生達に対してきちんと保険に入らせなかった

ことが原因だったと思います。

ちょうど私のクラスの先生がストライキのメンバーに入っていて、その先生は学校を相手取り裁判を

起こしていました。結果はどうなったのかわかりませんが、このストライキに対してNIC側は私達に説明を

しませんでした。はっきりとした理由はわかりませんがこの直後にNICは名前を変えています。

ネバダ・カリフォルニア大学国際教育機構Japan(NIC)からNIC International College in Japanに変更です。



③パンフレット、ウェブサイトにお金をかけすぎ


パンフレットやウェブサイトはキレイでかなり力を注いで作っていると思います。

確かにそのような広告物は必要不可欠なもので学校側が神経を使うことだとは思いますが、

もう少し学校の施設や教育にお金を使って欲しいと個人的には思っていました。

図書館があるのですがその中にCDプレイヤーが何台かあるんですがその台数が少なく

混んでる時には使えないことがしばしばありました。リスニングの宿題で使うことが多かったので

非常に困りました。



④イベントがあるとお金を徴収する


秋ごろにアウティングという泊まりで課外授業があるんですがこの時にお金を徴収されました。値段は覚えて

いませんが、1万5千円~2万円ぐらいだったでしょうか。後は卒業式の後に行われるアフターパーティー

です。これも1万円くらはかかったと思います。私は行きませんでしたが・・・。




[総括]


NICに通って本当によかったのかと今考えると、良かったとも思えますし行かなくてもよかったとも思えます。

お金のことを考えるとあの教育に対してあの金額は高すぎるかなと思いますし、直接アメリカの大学に

入ってしまってもよかったのではないかと思います。アメリカの大学に入っても最初は留学生用の英語

のクラスを取らされますのでそこでまた英語の勉強をしなければいけません。


何人もの私の友人は直接アメリカの大学に入ってやっていけています。

アメリカの大学への手続きに関して言えばみなさんが思っている以上にアメリカの大学に願書を出すのは簡単なことなんですよ。(「アメリカの大学に願書を出す方法」は後にアップ予定です。)


しかしNICでの勉強が助けになる

時もありますし、NICで出来たネットワークは後々役に立つ時があるのでNICに通うことは全てが無駄に

なることはありません。



私が思うにお金と時間に余裕があるのならばNICに通うことをオススメします。しかしただNICに通っている

だけでは英語力は上がりません。自分で一生懸命に勉強しないとダメです。



NICについて私がみなさんにお伝えできることは書いたつもりですが

「まだここが知りたい!」、「分からないことがある。」など何でも良いので

ありましたら気軽にコメントをしてください。私が答えられる範囲でお答えします。






*次回のブログ予告


・栄陽子留学研究所について

 -カウンセリングから願書を出すまでのプロセス

 -どのように学校選びをするのか

 -メリット、デメリット


次回は栄陽子留学研究所について書くつもりですが先に何か急ぎで書いて欲しいことがあれば

コメントしてください。そちらを優先して書きます。






私が最初に通ったCanisius Collegeの寮です。この部屋には一年間お世話になりました。

アメリカの大学って?-Canisius Collegeの寮