今日から東灘・東北手づくりマーケットが御影クラッセ前広場で始まった。


うはらのさと から

障がいのある人たちが手づくりした品物を販売するもので、今年は東北地方の作業所で作った品も販売している。


うはらのさと から

シニアのボランティア団体「サザンVネット神戸」も東北の品物販売コーナーで協力している。


販売品目は


うはらのさと から

青森県:梵珠福祉会(アップルハウス大釈迦)


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岩手県:江刺寿生会(ワークセンターわかくさ) 翔友(みやこワークステーション)


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宮城県:はらから福祉会(登米大地)


うはらのさと から

宮城県:わらしべ舎(わらしべ舎西多夢工房)


うはらのさと から

宮城県:みのり会(名取市みのり園)


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宮城県:多夢多夢舎中山工房(たむたむ亭)


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宮城県:はらから福祉会(くりえいと柴田)


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福島県:鮫川福祉会(鮫川たんぽぽの家)


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↑宮城県:まどか荒浜




うはらのさと から

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ちんどん屋も出て、賑やかにやっていた。





桃の実が熟れてきた。


桃の品種は「白鳳」。
うはらのさと から

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新聞紙で作った袋をかぶせていたが、実が大きくなり、袋が小さくなったので大きな袋に取り換えるために外してみて、熟れてきたのが分かった。






この栗の品種は「銀寄せ」。
うはらのさと から

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良く売れてお金がたくさん儲かるところから「銀寄せ」と名前が付いたらしい。


桃栗三年柿八年と言うけど、桃や栗はすぐに実をつける。


どんな味か 楽しみやぁ~~




ボランティア活動として、高齢者向けにパソコン教室を開催しているが、インターネットに接続して授業を行う場合は、前もってパソコンの整備をする。


うはらのさと から

パソコン教室は3ヶ月を1クールとして年3クール(27回)開催している。

各クールが終了したら一斉に整備をするが、新クールが始まっても、インターネットに接続する授業は2ヶ月経過した頃にあるので、パソコンは約3ヶ月インターネットに接続されない状態が続く。


そのままインターネットに接続すると、自動アップデートが授業中に突然始まって、そのパソコンでは授業が受けられないことになる。


それを防止するために、インターネットやメールの授業1~2日前には必ずパソコンをネットに接続して全てのソフトをアップデートする。


うはらのさと から

パソコンは10台あるので、並べて一斉に整備する。


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VistaパソコンにはWindows7も入れてデュアルブートにしてあるので、整備するのは15台になる。


うはらのさと から

Vista(Win7)パソコンは無線LANが内蔵されているのでネット接続は楽だ。


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XPパソコンは有線で繋ぐことになる。


主なアップデートはウインドウズとセキュリティソフトのパターンファイルだ。パターンファイルの更新が終わると、パソコン内のウイルスチェックを行う。


前回のパソコン教室で、ネット接続で不具合が出た報告があったが、今日繋いだ時には何も不具合は生じなかった。


ウィンドウズ アップデートは、一回で完結にはならないので、ダウンロード→インストール→再起動→更新プログラムの確認 を数回繰り返す。


うはらのさと から

Windows7はService Pack1になって、整備作業はようやく終わった。


整備時間は3時間半。1週間前にも整備し、その時は一日かかった。




15日(金)の昼過ぎ 尼崎商工会議所に寄ったら1階ホールでミニ コンサートをしていた。


うはらのさと から

出演は「あまゆーず」の二人。

メジャーではないが、尼崎ではチョット知られている。


うはらのさと から

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「あまゆーず」は共に尼崎市出身で、元は保育士だった。

まぁ・・・そんなことで、FM大阪や地元FMあまがさきなどではレギュラー番組を持って頑張っている。


うはらのさと から

1階ホールの一角には喫茶コーナーがあるので、食べながらコンサートを聴くことが出来き、豪華な昼食となった。


あまゆーずの公式ウエブサイトはここをクリック




今日は市尼の文化祭だ。(市尼:市立尼崎高等学校)

毎年文化祭で高校生に献血啓発活動を行っている。


少子高齢化に伴って献血人口が減少しているので、若者にターゲットを絞って啓発し、将来献血リピーターになってもらうのが狙い。


今年の4月から400ml献血の年齢制限が17歳(男子)に引き下げられたので、主にそれをPRし、献血啓発につなげるためのアンケート調査を実施した。


うはらのさと から

今年はレオクラブのメンバーも応援してくれた。

      ↓ レオクラブの皆さん
うはらのさと から

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                             ↑ レオクラブの皆さん


  ↓ アンケートを書いてくれた生徒に渡した記念品。

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 ↓ 献血啓発パネル展示コーナー お母さんたちも見に来てくれた。
うはらのさと から

日赤 塚口献血ルームからも展示解説の応援に来てくれている。


最後に記念撮影
うはらのさと から

約3時間の活動でアンケートは230件集まった。


この啓発活動は 息の長い 活動だ。


すぐに成果は表れないが、生徒たちが進学先や就職先で、今回のことを思い出し、献血してくれることを願っている。