今朝は、ご来光を観ようと午前4時過ぎに起きた。
↑雲海の向こうに富士山が見える。
↑ご来光(午前5時ころ)
↑今日は昨日と違い快晴なので北アルプスの山々が良く見える。
正面の奥に槍ヶ岳(3,180m)が見える。
前方右手が、昨日登った燕岳(2,763m)
朝食後、下山しようと思ったら、燕山荘の周囲をライチョウの親子が散歩し、石崖の上から我々を見送ってくれた。
↑思いがけない見送りに、全員が大興奮。
↑槍ヶ岳を見ながら下山し、全員無事に帰路についた。
今朝は、ご来光を観ようと午前4時過ぎに起きた。
↑雲海の向こうに富士山が見える。
↑ご来光(午前5時ころ)
↑今日は昨日と違い快晴なので北アルプスの山々が良く見える。
正面の奥に槍ヶ岳(3,180m)が見える。
前方右手が、昨日登った燕岳(2,763m)
朝食後、下山しようと思ったら、燕山荘の周囲をライチョウの親子が散歩し、石崖の上から我々を見送ってくれた。
↑思いがけない見送りに、全員が大興奮。
↑槍ヶ岳を見ながら下山し、全員無事に帰路についた。
今日はいよいよ北アルプスの燕岳登山だ!
昨日から安曇野にやって来て、登山口近くの有明荘に一泊し、午前7時に出発した。
↑登山口の標高は1,462m
ここから、第一べンチ、第二ベンチ、第三ベンチ、富士見ベンチを経て合戦小屋に着く。
合戦小屋までは、かなりきつい登りだ!
↑ようやく、合戦小屋に着いた。標高2,380m。ここで一休み!
ここでは、冷やしたスイカを売っている。1/8切れで800円と少々高めだが皆スイカにかぶりついた。
↑合戦小屋らから少し登ると燕山荘(今夜の宿)が見えてくる。
しかし、なかなかたどり着かない!
↑ようやく燕山荘に着いた!標高2,704m
登山口からの標高差は1,242m
↑今日は快晴ではないので、視界が悪い。
↑燕山荘から約30分で燕岳山上(標高2,763m)に着く。
↑夕食の後、燕山荘オーナーがホルンを演奏して、宿泊客にサービス。
ホルン演奏は燕山荘の名物らしい。
今日から我が家の前をバスが走り始めた。
このバスは、JR甲南山手駅から森北町7丁目の最上部にある東山プラザ前までを往復するコミュニティバス。
この地域にはバスが無く、通勤通学は徒歩、もしくは、自家用車で家族が送迎するのが一般的だったが、地域が高齢化するのに伴い、バスの運行が課題となっていた。
その課題を解消しようと、地元の自治会を中心とする人たちが立ち上がり、根気よく活動した結果、ようやく、社会実験バスの運行になった。(試行期間は7/27~9/27)
↑JR甲南山手駅前での風景(12時45分頃)
↑駅前ではバス待ちの行列ができ、乗客の多さにビックリ!
↑次々と乗り込み、バスは満席となった。
↓JR甲南山手駅のバス看板
↓バスを待つ4点杖の人(JR甲南山手駅前 17時ごろ)
我が家にリンゴの木が3本あり、今年から生りだしたので成長を楽しみにしていたが、その実をカラスにやられて全滅した。
袋を破って、食べ荒らされ、無残な姿で樹の下に転がっていた。
このリンゴは落下をかろうじて免れたものの、反対側はカラスにつつかれている。
未だ青いからと油断した隙にやられた。
赤くなるまで放置して、カラスに羨ませようと残した。
↓これは一昨日収穫した桃。
実はこの桃の実も大半をカラスに食われてしったので収穫を速めたもの。
昨日からカラス対策で、果樹の上にワイヤーを張る工事を始め、今朝から不足している材料をホームセンターまで買いに行っている隙にリンゴをやられた。
カラスも工事が完了すると食べに入れないので、最後のチャンスとばかり、やってきたものと思われる。
あれから(5月28日)10日ほど経ったので接ぎ木の状態を見に行った。
これは、地上60cmに接いだ方。
順調に成長しており、背丈は20cmほど。
こちらは、地上1mに接いだ方
2本とも芽が出ていたが、なぜか片方が萎れていた。
萎れた方は、堺の家から持って来た富有柿。
こちらの方が美味しい。
もう一ヵ所、別の木に接いだが、そちらは枯れてはないものの、新芽は出ていない。
まぁ・・・4ヵ所接いで、2本が成功した感じ。