体の一部

近所のお気に入りのお店で購入したブレスレット

選びがたくて3色を大人買い

サイズを自由に調整できるので
腕につけても足につけてもどちらもOK

しかも
紐が細くて丈夫なので、ずっとつけたままでも邪魔にならない。
アンクレットって金属だとつけたままに出来ないし
靴下のしたにつけていると、あなどれないくらい邪魔な時がある

左の黒色は、ゴールドのハートがポイントで
右の白色は、スワロフスキークリスタルの
クリアハートがついている

中央の赤色は、スワロフスキークリスタルの
赤いハートしか最初についていなかったのに
ショップの方がクロスをつけてくれたので
当然、速攻で購入

現在、腕と足につけていて
常に行動を共にしているお気に入りGOODS

ライフログ

お昼に少し時間があったので、
本屋に立寄った。面白い新刊が並んでいることを期待しつつ
平積みしてある書籍を眺めていると、
ノートのような装丁の本を見つけ、
ステーショナリー好き
な私としてはつい手にとってしまった。
内容は「ライフログ」に関して。
文字は読むのも書くのも
好きで小学生時代に先生や母親と交換日記をつけていたことから
相手がいなくなっても
大学生になるまで習性のように書き続け、
社会人になって以降は、自由時間が減少してしまったことから
スケジュール帳に簡単なメモを残すのみとなった。
だがそれも、デジタル化が進んだ今となっては、
スケジュール管理は携帯で行ない、
日記は隠すものでなく不確定で広く公開してしまう
Blogに様変わりした。
なにげに書き終わった手帳を保存するのって
場所を取ってしまうし、重いし、、、
しかし
今日手に取った本を斜め読みすると、作者曰くやはりこうした体験・人生の記録は
デジタルではなくアナログでないと
空気感が伝わらない
とのことだった。確かに、
撮った写真を切り張りするのは楽しいし、その文章を書いた時の感情がモロに反映する書き文字は
当時の記憶が蘇り易いだろうと共感。
こうしてBlogを更新しながら「ライフログ」のお話だなんて

矛盾してるかも
ですが、、、痴漢アカン!
久しぶりに痴漢にあった。
井の頭線の渋谷行き各停5号車に乗っていたお前
お前のことだよ
総武&中央線の振替でなのか
常に混んでいる井の頭が一段と込み合い
斜めに立っているのに転ばないような状態
ただでさえ近くに
吐きそうなくらい臭い人がいて
ちょっと「オエッ」ってなっていたのに
更に気持ちが悪くなり、
出社前から気持ちはBLUE
こんな時だからこそ明るくいたいのに、、、
そんなに欲求不満なら
お金を払って専門職のお店へ行け
井の頭線の渋谷行き各停5号車に乗っていたお前

お前のことだよ

総武&中央線の振替でなのか

常に混んでいる井の頭が一段と込み合い
斜めに立っているのに転ばないような状態

ただでさえ近くに
吐きそうなくらい臭い人がいて
ちょっと「オエッ」ってなっていたのに
更に気持ちが悪くなり、
出社前から気持ちはBLUE

こんな時だからこそ明るくいたいのに、、、
そんなに欲求不満なら
お金を払って専門職のお店へ行け

美容師さん

震災のあった週末に行こうと思っていたのに、
そのまま行きそびれていた美容室に久しぶりに行った

ふとした会話から震災の話になった時、
私の担当の美容師さんが被災地に行った話になった。
別に出身が東関東なわけでも親戚がいるわけでもない。
しかも
ツイで「救援物資を持っていくよ
」と呼びかけてなんと
予想をはるかに超えて集まったダンボールが約40箱
これらを全て車に積んで、何人かで現地に向かい、
メインの目的である髪を
切ってあげたそうだ。きっと被災地の方々は
身だしなみに気を使う余裕もないだろうから
嬉しかった
に違いない。昨年、母が入院した際に
出張ヘアカットで美容師さんが病室へ訪れているのを見て
「なんてステキ
なお仕事なんだろう
」と感動したのを覚えている。寝たきりの方々だって女性。
キレイにしていたいにちがいない。
身近にも、親戚に床屋をしていた伯父さんがいたのだが
身体が弱く、入退院を繰り返していたので
床屋を辞めて転職してしまった

しかし、身についた技術はなくならないので
姪である私や弟がいつもおせわになっていた。
、、、といっても、床屋サンなので子供の頃だけの話。
年齢も性別も関係なく
人をキレイにして喜ばせる仕事って本当にスゴイ

どうしてもチャラいイメージ(スイマセン
)をもたれがちな職業だけれど
改めて、美容師さんって心から尊敬する。
made in ITALY?!

部屋の掃除をしていたら、
高校生時代に使っていたペン&絵筆ケース
(、、、にしていただけで、実は何に使うのだろう?)
を発見した
なつかし~い
よく見ると「made in ITALY」なことに今更気づく


開けると、こんな感じ

会社対応が自宅待機になっていた間、
前半は体調があまり優れなかったので
とりたてて何もせずに過ごしてしまったが、
さすがに、そのまま通常業務へ戻ってはならない

と思い立って、ため込んでいた洗濯をした。
これをきっかけに、いつも後まわしにしてきた
部屋の片づけを含む掃除を始めた。
引越し後、そのままにしていたダンボール、
買ったはいいが開封もせず、
置きっ放しにしていた洋服や雑貨。
靴箱から溢れ出しているブーツやサンダル。
それらを全て開封&収納し、部屋の配置を
頭の中に描いていたレイアウトに近づけるべく
いらないものをバンバン捨てた。
普段は「捨てられない症候群」が垣間見える私でも
数年触らずに過ごせるものは
実は必要ないものだったりするのが
本当はわかっているので、
そこはしっかり見極めて捨てる。
大きなゴミ袋に捨てたものが溜まっていくと
ちょっぴり悲しい反面、
すっきりした部屋も目に見えるので
嬉しさとあいまって複雑な気持ちになる。
なぜ捨てられないのかと言うと
確かに使いはしないのだが、
それを買ったときの光景や
くれた人との思い出がそこにつまっている。
忘れたくない気持ちがそれと共にあるからだ。
しかし、そんなことを言っていたら
何にも捨てられなくなる。
だから今回は、想い出は心にしまって
感謝をしながら捨てることにした。
解消されないままウヤムヤになっている
悩み事などを考えながら黙々と身体を動かす。
ひとつひとつ手に取りながら捨てていると
時間
の経過が予想外に早く、気がつくと一日が終わろうとしている。
結局、小さなものは後にして
大きなものから片付け始めたのだが
全てに手をつけられぬまま
通常業務が再開した。
帰宅後、ちょっとだけ片づけを行なうが、
翌日の早い起床を考えるとゆっくり、じっくり
、、、というわけにもいかず

しばらくは土日の課題となるだろう。
3月ももうすぐ終わる。
身の周りも心も整理し、
2011年が忘れてしまいたい一年にならぬよう
更に頑張り続けよう
