イオラニ宮殿 【Iolani Palace】
ハワイのイオラニ宮殿から、久しぶりのクロスゲッター

こんな見過ごしてしまいそうなところにもクロスを発見
クロス好きにはテンションが
上がる。
意図的に作られたものか
否か
木から木へ渡されたロープに
この灯篭がいくつもキレイに並んでいた

イオラニ宮殿は、
王室が存在しなかった
アメリカ合衆国にある唯一の宮殿。
細部にまで豪華な造りで、キレイな緑の芝生と大きな木があり、
ここでゆっくり
読書など出来たら、
優雅な気持ちで充実した
時間が過ごせそう


門の装飾も可愛い
カメハメハ大王の像がある近くにあり、
無料で敷地内には入れるので、
近くに行かれた際には是非


こんな見過ごしてしまいそうなところにもクロスを発見

クロス好きにはテンションが
上がる。意図的に作られたものか
否か
木から木へ渡されたロープに
この灯篭がいくつもキレイに並んでいた


イオラニ宮殿は、
王室が存在しなかったアメリカ合衆国にある唯一の宮殿。
細部にまで豪華な造りで、キレイな緑の芝生と大きな木があり、
ここでゆっくり
読書など出来たら、優雅な気持ちで充実した
時間が過ごせそう


門の装飾も可愛い

カメハメハ大王の像がある近くにあり、
無料で敷地内には入れるので、
近くに行かれた際には是非

Candies

子供の頃、Candiesが大好きだった。
追って歌も好きになるが、当時は
歌詞の意味も分からずに
口ずさんでいることが少なくなかった。そんな訳で、歌からではなく
バラエティ番組が
好きになる入口となった。いつも歌番組ではフリルやキラキラの可愛い衣装を着ているのに
バラエティで目にする彼女たちは、
10円ハゲのついたかつらをかぶり、顔にヒゲや鼻水など、
若い女の子なら恥ずかしくて嫌がるであろうことを
笑いまでとって堂々とやってのけた。
いや、むしろそれを楽しんでいるかのごとく
ハジけまくっていたように感じる。
とにかく、存在そのものが常に
キラキラしていた。その後、彼女たちのマネージメントをしていた
大里会長(現在は相談役?)の会社に
所属することになろうとは、人生なんて本当にわからないものだ。
機会があるごとに大里会長の口から語られる
様々なアーテイストの逸話には本当にワクワクしたが、
特に、大好きだったCandiesの話にはテンションが上がった

全国組織型ファンクラブを結成。
センターポジションを固定しない。
後楽園球場でのLIVE。
これらを行なった初めてのアーティストが
Candiesだった。大里会長は、常にアーティストの成長と人生を考え、
そして同時に、ファンの方々が喜んで下さる
最善の方法を模索していた。
この姿勢は、私たち社員にもしっかり引き継がれた。
余談になるが、
サザン・オールスターズのデビュー当時
まだLIVEに家族くらいしか足を運んでもらえない実態を見て、
Candiesファンのリーダーに連絡をとって
LIVE会場に応援に来ていただいた。
また、そればかりではなく、今では当たり前になった
「今何時」と桑田さんが歌った後に
「そうねだいたいね」とファンが歌う部分は大里会長の演出が定着したものである。
今では個人情報の保護法があって
こうしたことは難しいのかもしれない。
しかし、Candiesというアーティストを介して
スタッフもファンもビジネスライクではない
人間としての交流
をしていたのではないかと想像できる。最終的には、やっぱり
人間性が大切なんだと大里会長を見ていると、折に触れ痛感した。
今回のスーちゃんの件もシカリ。
スーちゃんがとても多くの方々から
愛されていたのはやはり、彼女の人間性なのだろう。
遅ればせながら、
スーちゃんのご冥福をお祈りしています。
Eggs'n Things @Hawaii
パンケーキと言えば「Eggs'n Things」
ってことで、ハワイに行った際、
ワイキキのEggs'n Thingsに立ち寄った。

先ずは、1階で入れるかどうかを確認し、
店の右側にある階段を上がって店内へ。
原宿店は連日、相変わらずの長蛇の列だが、
ワイキキ店では、意外にも全く待つことなくスムーズに入店。

見るからにいい人そうなおじさんが、
満面の笑顔でメニューを渡してくれたのだが、
それをながめていると、なんと
「じゃじゃじゃ~ん
」と自ら効果音をつけて、
「こちらに日本語も書いてありますね」って
見ていたメニューを裏返してくれた
なんて明るくて可愛いんでしょう
そして、私が頼んだのは、パンケーキ3枚に
フルーツが沢山トッピングされたもの
左がストロベリー
で右がブルーベリー
、奥がバナナ
これが、チップ込みで13.47$

3枚くらいペロッとたいらげる、、、
つもりだったが、1枚食べた時点で
もう無理かも
って弱音をはきかけそうになり、
めいっぱい頑張ってはみたものの、
結局、半分の1.5枚でリタイヤ
決して美味しくないわけではないし、
甘いものも大好きなのだが、やっぱりひとりでは無理がある。
数人で来てシェアすることをおススメします

シロップは、手前から右回りで
メープル、ココナツ、グアバの3種
ハート型の取っ手もプリティ

ってことで、ハワイに行った際、
ワイキキのEggs'n Thingsに立ち寄った。

先ずは、1階で入れるかどうかを確認し、
店の右側にある階段を上がって店内へ。
原宿店は連日、相変わらずの長蛇の列だが、
ワイキキ店では、意外にも全く待つことなくスムーズに入店。

見るからにいい人そうなおじさんが、
満面の笑顔でメニューを渡してくれたのだが、
それをながめていると、なんと

「じゃじゃじゃ~ん
」と自ら効果音をつけて、「こちらに日本語も書いてありますね」って
見ていたメニューを裏返してくれた

なんて明るくて可愛いんでしょう

そして、私が頼んだのは、パンケーキ3枚に
フルーツが沢山トッピングされたもの

左がストロベリー
で右がブルーベリー
、奥がバナナ
これが、チップ込みで13.47$


3枚くらいペロッとたいらげる、、、
つもりだったが、1枚食べた時点で
もう無理かも
って弱音をはきかけそうになり、めいっぱい頑張ってはみたものの、
結局、半分の1.5枚でリタイヤ

決して美味しくないわけではないし、
甘いものも大好きなのだが、やっぱりひとりでは無理がある。
数人で来てシェアすることをおススメします


シロップは、手前から右回りで
メープル、ココナツ、グアバの3種

ハート型の取っ手もプリティ

有意義な時間

通常、週末は遅くまで仕事をしているのだが
昨夜は会社を無理矢理早く出て
ディナーミーテイング

ミーティングといっても堅苦しい話はない

仕事の話を含みつつ、雑談&横道
アリアリの言いたいことを言い合って、とても勉強になる
そんなステキな会合だ。
メンバーは、会社の顧問を筆頭に
グループ内他社の部長2名の計4名。
私以外はみなさん実力者で社長も一目おくような存在である。
特に顧問は、社長や副社長がとても大事にしているほどで、、
この業界に知らない人はいないのでは
と思うほど滅茶苦茶顔が広い。
その国内にとどまらない交友関係には驚かされるばかりだ。
また、昨今は、品格を問うような書籍がベストセラーになるほど
社内外問わず品位やモラルを欠いた人が非常に多いのだが、
この顧問と部長達は、珍しく独自の視点を持ち、才能もあり、
なにより人間性に品位や余裕がある。
見習うべき方々だ。
一般社員では知り得ない会社の裏事情や、
グループ内の他社の経営状況まで
いろんな話がポンポン飛び出すので
毎回、「そういうことか
」とピースが繋がったり、とにかく驚いたり
の連続だ。学生時代は友達同士、時間を費やして熱く語り合いもしたが、
社会人も長くなると上位職でない限り、
なかなかこういう機会が少なくなる

だから、こういう場に呼んで頂けるだけでも幸せだが、
更に、美味しいものでお腹も心も満たされて
なんとも
嬉しい限りだ。更に仕事を頑張ろうという活力にもなるし、
聞いているだけでも勉強になるが
どうせなら参加したいので、
そのための知性や教養、観察力は
常に磨いておかねば、、、という向上心も煽られる。
会話は弾み、テンションも
上がりっぱなしだったが、気がつけば既に日付は変わっており

次回へ持ち越すことで名残を惜しみつつオヒラキとなった。
この日行った
お店は、西麻布の「VINOBLE」。-----------------------------------
和牛‘ミスジ’の炙りカルパッチョ
季節の貝類と白アスパラガスのヴァプール
駿河湾産桜海老とセリのタリオリーニ
三重産アマダイのウロコ焼き
山形産金華豚のロースト
ココナッツのブランマンジェ
-----------------------------------
パンのもちもち感が最高
で、料理にハズレなしの美味しさだった

残念ながらお酒に弱いので飲めないのだが、
ワインも相当美味しいらしい
元気の充電

Dragon Ash TOUR最終日でZepp Tokyoへ行った

DAのLIVEはいつも会場全体が見渡せる場所から観る。
会場に入ると、スタンディングの1階は、
隙間が見えないくらいの満員御礼

会場の端までいっぱいに入った観客に先ず感動し、
LIVEが始まってから、ほぼ全員が
手を挙げ、声を出すあの雰囲気に感動し、
それを自発的にさせているDAの皆さんに改めて感動し、
また、メンバーを支えるスタッフの皆さんに感動し、、、
終始感動しっ放し

10年以上経っても少しも変わらない人気と
益々温かみを増しているLIVE内容に
またしても感動させて頂きました

1曲目からダイブ出来るって、本当にスゴイ

日常生活で溜まった様々なストレスを
発散している方も少なくないだろう。
そんな、ダイブでステージの前っつらまで辿り着いた人たちを
嬉しそうに愛おしそうに
穏やかな笑顔で迎えるKJ。会場には、
愛が溢れている。元気がみなぎっている。
加えて、DAのスゴイところは、
絶頂期についたファンが一緒に歳をとっていくという
通常のパターンとは違い、
20代をメインにその前後という年齢層や
性別を問わないところが10年以上経った今でも
全く変わらないところであり、本当に貴重なアーティストだ。
豪華なセットも作り込まないし、
衣装だって一番着替えるのはダンサーだ。
今回だって、頭からツアーTシャツで登場したメンバー。
エンターテインメントとは、
単に金に物言わす的なものだけを言うのではない
という基本を痛感させてくれる。
私の大好きな「百合の咲く場所で」でテンションは最高潮

久しぶりにシアワセなひとときだった


アンコールが終わってしばらく経っても、この状態

どれだけステキなLIVEだったかが少しは伝わる
