DA MOUTH(大嘴巴)
DA MOUTH(大嘴巴)は台湾のヒップホップ系ユニット
このメンバーでボーカルの愛紗(アイサ)は
沖縄出身の日本人で、8歳から本格的にダンスや歌に携わり、
言わずと知れた沖縄アクターズスクールのメインメンバーだった。
当時、歌メインのボーカルチームか踊りメインのダンスチームの
どちらかに振り分けられるのが通常だったスクールで
子供の頃から大変努力家だった彼女は、
両方のチームに所属した上に、高校生にして
インストラクターまでこなしていた
この愛紗が、単独で台湾に渡りオーディションを受け、
見事、台湾から
デビューを果たしてから既に10年以上も経つ
中国語なんて、全く話せなかったハズなのに、
短期間で言葉の壁を難なく
乗り越えた彼女を
心から応援したい
その後、何度か
台湾と日本を行ったり来たりしているようだが、
今年の春に大きなイベントに出演が決まった
日本では、韓国のK-POPが大人気の今、
来日する韓国人達を応援するのみでなく、
逆に海外で頑張っている日本人を応援すべく
華流へ手を伸ばしてみては如何でしょうか
-----------------------------------------------------
Asia Music Summit vol.2 feat. Dance masters
-----------------------------------------------------
【日程】
4/24(日)
【会場】
NHKホール
【開場 / 開演】
16:45 / 17:30
【出演者】
VANNESS
ショウ・ルオ(羅志祥)
ウィルバー・パン(潘瑋柏)
DA Mouth(大嘴巴)
dance flow
【問】ホットスタッフ・プロモーション
03-5720-9999
平日 15:00~18:00

このメンバーでボーカルの愛紗(アイサ)は
沖縄出身の日本人で、8歳から本格的にダンスや歌に携わり、
言わずと知れた沖縄アクターズスクールのメインメンバーだった。
当時、歌メインのボーカルチームか踊りメインのダンスチームの
どちらかに振り分けられるのが通常だったスクールで
子供の頃から大変努力家だった彼女は、
両方のチームに所属した上に、高校生にして
インストラクターまでこなしていた

この愛紗が、単独で台湾に渡りオーディションを受け、
見事、台湾から
デビューを果たしてから既に10年以上も経つ
中国語なんて、全く話せなかったハズなのに、
短期間で言葉の壁を難なく
乗り越えた彼女を心から応援したい

その後、何度か
台湾と日本を行ったり来たりしているようだが、
今年の春に大きなイベントに出演が決まった

日本では、韓国のK-POPが大人気の今、
来日する韓国人達を応援するのみでなく、
逆に海外で頑張っている日本人を応援すべく
華流へ手を伸ばしてみては如何でしょうか

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Asia Music Summit vol.2 feat. Dance masters
-----------------------------------------------------
【日程】
4/24(日)
【会場】
NHKホール
【開場 / 開演】
16:45 / 17:30
【出演者】
VANNESS
ショウ・ルオ(羅志祥)
ウィルバー・パン(潘瑋柏)
DA Mouth(大嘴巴)
dance flow
【問】ホットスタッフ・プロモーション
03-5720-9999平日 15:00~18:00
Snow

昨日の夕方降り出した
雨がいつのまにか
雪に変わり帰りがけに写メしまくりの怪しい人物に変身

近所のおしゃれガードレールについている
小鳥のオブジェにも雪が、、、

寒いのは苦手だけど、雪はだ~いスキ

交通機関も乱れるし、転倒事故とか
良くないこともあるけれど、
やっぱり白銀の世界は「美」のひとことに尽きる


こんな、なんてことない画像ですら
絵になるというか、物語を感じてしまう

しかし、一夜明けると、、、
まだ車道脇には白いものが見られるものの
既に雪は溶け始め、屋根から落ちる水滴は
雨より予測が出来ない分、性質が悪いかも

積もっても困るけど、こういうのも
困るあしたのために!

「あしたのために、その1!」とか
「えぐり込むようにして打つべし」とか
子供の頃、弟が私を相手に(
一方的に)よく「あしたのジョー」ごっこをしたものだった。
そんな思い出のある「あしたのジョー」。
連休中にケーブルテレビで、劇場版の1と2を
立て続けに放送していたので、
ついだらだらと見入ってしまった

というわけで、「あしたのジョー」といっても
現在公開中の山P主演の映画ではなく、
今回は劇場版アニメの方、、、

ハッキリ言ってボクシングってあんまり好きじゃない。
だって、なんで殴り合うのか意味が分からない。
痛いだけじゃなくて、血が出たり、後遺症が残ったり、
ヘタをすると死んじゃったりするのに
どうして好んでそんな危険なことを、、、

って思っていた。
でも、ジョーが台詞の中で
「これ以上の達成感は感じた事がない
」と言っているのを聞いて、なるほど
と思った。燃えカスなんて全く残らないほど
燃え尽きる、、、つまり、完全燃焼するのだそうだ。
そのためには、手加減なんて一切せず、
自分の為にも相手の為にも、全ての力を出し切るのだろう。
それって出来そうで出来ないことだし、
完全燃焼出来るものを見つけた人って
それだけでしあわせだ

命を縮める結果になっても
自分の信じた目的に向かって
全てをかけて立ち向かう姿に
感動しない人はいないだろう。
ちなみに、タイトルの「あしたの、、、」って
ジョーの存在が、丹下さんにとっての「あした」だから
「あしたのジョー」なのだと、初めて知った

グンソクファン必見?


本日リリースされたEvery Little Thingの新曲
「STAR」と
「MOON」
2シングル
同時リリースは、ELT初
このMusic Videoに、なんと

チャン・グンソクさんが出演している。
それというのも、意外にも

持田さんが韓流ドラマ大好きで、
もちろんグンソクさんの
大ファンということで、競演こそはなかったものの
熱い出演コールに応えていただいたことで
実現した嬉しい企画だ

「MOON」から見てと言われて、そうしたのだが、
内容が繋がっているので
「STAR」から見ることをオススメする。
グンソクさんファンには物足りない
かも知れないが、あの可愛い
魅力は満載なので、きっと楽しんでいただけると思う

↓コメントムービーも見れます!
★ELT OFFICIAL SITE
泣ける1本

すっかり雪
が雨
になり、どこにも白いものは残らなかったが、
近所に必要なものだけ買い物に出て、
今日も1日ビデオ
三昧さて、今日は泣ける1本ということで、
1997年のイタリア
映画「ライフ・イズ・ビューティフル」。原題は、「La vita è bella」。
ロベルト・ベニーニが監督と主演を務め
アカデミー賞で7部門にノミネートされた作品だ。
戦争の経験もないし、ユダヤ教の迫害についても
本や映画でしか見たことがないので、
正直な話、どうしてそこまで一方的に
ヒドイめにあわされなければならないのか

理解できないものがある。
しかも、主人公のグイドはユダヤ人だが、
明るくて行動的で果敢、、、だが悪く言うと、
大胆で遠慮がなく、無謀で厚かましい

これって、私の苦手なタイプ

だから、最初はあんまり気持ちが入らずに見ていたのだが、
ドーラに好感を持ち、アピールし続ける際の
機転の利く賢さと奔放さに、
好感を持った。その後、グイドとドーラの間に
ジョズエという
可愛い男の子が産まれ、幸せに満ち溢れた家庭を築いたかのように見えたのだが、
戦時色は次第に濃くなり、ユダヤ人のグイドは
ジョズエと共に強制収容所に連れて行かれる。
まだ幼いジョズエが怖がらないように
グイドは、命をかけてステキな嘘をつき通す。
グイドのおどけて見せる笑顔やその発言や行動には
どんな時も自分のことより
ドーラとジョズエのことを想う
大きな「愛」
が潜んでいるのだ。どんなに辛くてもジョズエのためなら笑って見せる。
そんな姿に、勝手に涙が流れてしまう

何度見ても号泣必須の1本だ
