亀戸刀削麺
先ずは紙エプロンを貰います。
置かれているにんにく。
どうするのかと思ったら、中国人家族はにんにくを剥いて食べていました。
今日はおじさんで無くてお兄さん。
でもこのお兄さん見たことはありません。
おじさんは後からやって来ました。
当然ながら全くのアウェイ。
中国語しか聞こえません。
油溌麺 ヨーポウ麺 880円
このお店。
気を付けるのは麺量が多い事です。
嬉しい悲鳴です。
旨そうですね。
先ずは混ぜます。
ひたすら混ぜます。
美味しく混ざりました。
途中まで食べたら、味変をします。
中国黒酢を入れます。
そしてまた混ぜます。
黒酢がまた美味い。
完食です。
美味しかった。
なかなか他のメニューも食べたいのですが油溌麺で決まってしまいます。
刀削麺はビャンビャン麺より柔らかい麺です。
油溌麺は日本でいうならば、汁なし、混ぜそばですね。
ご馳走様です。
さて、2025年これからのスタートレックは益々面白くなります。
『Star Trek:Starfleet Academy』
60年近い歴史を誇るSFシリーズ
『スター・トレック』シリーズの最新作
『Star Trek:Starfleet Academy』の予告編がサンディエゴ・コミコンにて初公開された。
2026年初頭の配信開始を予定する本作では、希望と再生をテーマにした新たな物語が描かれる。
本作の舞台は、『スタートレック:ディスカバリー』のファイナルシーズンと同じ
32世紀。
長らく地球から姿を消していた宇宙艦隊(スターフリート)は、サンフランシスコ近郊に“スター・フリート・アカデミー”を再建し、新たな士官候補生たちを迎え入れる
製作総指揮のアレックス・カーツマンは、コミコンのパネルイベントで次のように語った。
「今の若い世代は、分断やさまざまな問題を受け継いで生きている。そんな彼らに、(ジーン・)ロッデンベリーが掲げた“希望”というビジョンを改めて届けたかったんです」
オスカー俳優ホリー・ハンターが演じるのは、宇宙艦隊の訓練艦「USSアテナ」の艦長にしてアカデミーの学長ナハラ・アケ
予告編では彼女が新入生を迎え入れるシーンから始まり、アカデミーの施設を探索する候補生たちの姿が続く。
「艦長としての冷静な判断力と、学長としての共感力。その両方を同時に演じることができたのは、とても魅力的でした」とホリーはコメントしている。
予告編の最後には、ポール・ジアマッティ演じるシーズンのメインヴィラン、ヌス・ブラカの姿が映し出される。
彼はクリンゴン人とテラライト人の混血であり、“ある候補生と因縁の過去を持つ謎の男”として登場する。
First Look Teaser | Star Trek: Starfleet Academy
物語の中心となる候補生たちには、個性豊かな面々が集まった。
カレブ・ミア
問題を抱えた孤児であり、“不本意ながら”アカデミーに入学した新人。母親を探す過程でナハラと関わりを持ち、物語の視点となる。
ジェイデン・クラッグ
医療士官を目指すクリンゴン人の候補生。
アクリメーション・ミル
通称サム。“カスクアン”という新種族のホログラムで、創造されてからわずか数週間という“無垢”な存在。
ダレム・レイミ
裕福な惑星出身の野心家。「地位と期待」を背負い、ライバルとの競争心を燃やす。
ジェネシス・ライス
提督の娘として自分の名前を築こうとする。「ダル=シャ」というシリーズ初登場の種族出身。
さらに、『スタートレック:ヴォイジャー』のドクター(ロバート・ピカード)や『スタートレック:ディスカバリー』のジェット・リノ(ティグ・ノタロ)、ヴァンス提督(オデッド・フェール)などおなじみの顔ぶれも登場する。
『Star Trek:Starfleet Academy』は
2026年初頭、Paramount+にて配信予定新たな世代とともに描かれる“希望の物語
長年の『スタトレ』ファンも、これからシリーズを知る人も、要チェックの最新作となりそうだ。
しかし、私は32世期設定がイヤです。
ディスカバリーもそうですが、あまり遠い未来の設定はどんなものかなと思います。
ディスカバリーも元の時代に戻ると思っていたので。32世期の科学レベルもイマイチ分かりません。
『Star Trek: Strange New Worlds』
スター・トレック:ストレンジ・ニュー・ワールド シーズン3 予告編
そして先月、Paramount+は、人気の看板作品『スター・トレック:ストレンジ・ニュー・ワールド』がシーズン3に入ったばかりであるにもかかわらず、シーズン5をもって終了することを発表した。
今1番面白いです。
このシリーズはもっと長く描いて欲しいですね。
でもまだ2シーズンありますけれど。
『Star Trek: Lower Decks 』
「ローワー・デッキ」のクリエイター、マイク・マクマハンと製作総指揮のアレックス・カーツマンは、このアニメシリーズを終了する決定についてスター・トレックのウェブサイトに声明を掲載した。
Star Trek: Lower Decks | Season 5 Teaser Trailer | Paramount+
「最近では5シーズンというのは奇跡的ですが、このショーを作るために過ごした一秒一秒が夢のようだったと言っても過言ではありません。私たちの素晴らしいキャスト、スタッフ、アーティストたちは、演じるキャラクターを愛し、私たちが構築した世界を愛し、何よりも皆が『スター・トレック』を心から愛しているので、全てを捧げてくれました。現在制作中の5シーズン目の面白さを世界の人々に見てもらえることを楽しみにしていますし、良いニュースは、これまでのエピソードがすべてParamount+に残るので、Cerritosクルーの送別会を祝いながら、まだまだ楽しみにしていただけることです。
シーズン5以降も、マリナー、ボイムラー、テンディ、ラザフォード、そしてCerritosクルー全員が新しい冒険とともに生き続けることを願っています」。
あと1シーズンだけなんですね。
でもこれもとても面白い。
これもまだ続けて貰いたいですが、無理なんでしょうね。



















