こんにちは、ミアです![]()
いつもくだらないあっくんネタを読んでいただいてありがとうございますm(_ _ )m
昨日は、なんと夜8時にねんねしたあっくん。
いつも11時近くまで寝ないのに、今日はなんておりこうちゃん![]()
と、たまっていた片づけ物をし、お洗濯を干し終え、ちょっくら本など読んで布団に入ったのが午前1時。
その2時間後の午前3時。。。
草木も眠る丑三つ時のど真ん中に「おっはよ~!」と意気揚々と起きてきたあっくん![]()
夢だ。これは夢だ・・・と一度開けた瞳を閉じかけると、「マっマ!!」「お~ち~て(起きて)♪」と、ご機嫌でしつこく連呼。
なんか、以前にもいっぱいこんなことあったよね、と頭の中でメリーゴーランドが回り始め、その回転木馬にあっくんがいっぱい乗ってる夢を見かけたところで「おか~しゃん!!」と現(うつつ)の世界へ。
もちろん付き合う気力・体力はなく
「ままねる」と動かす口も必要最小限。
寝ようとするも、私の布団をはがして笑い、おもちゃをもってきては私の顔面に重ね、走り、笑い、走り、笑い、飛び跳ね、笑い、踊り、笑い・・
お前は夜中にエサ食べて変身しちゃったグレムリンかぁっ!?と突っ込みたくなるくらいのスーパーハイテンション(あ、なんかこれ、ハイパーメディアクリエーターみたいやな)
こんなときに「あらあら、あつきちゃん今夜は元気なのね~ホホホ」なんていうような
余裕は1ミクロンもない私。
「寝よ!」「寝る!」
とまるで昭和の頑固親父さながらに言い放ち、あっくんから布団を防御すべく、巻貝のようにくるまった中でひたすら
我必死願早寝息子・我必死願早寝息子・・・と、陰陽師のようにつぶやいておりました。
しばらくしたら、静かになったので巻貝から顔を出してみると
午前7時を指している時計。(わわ~もうこんな時間か)
視線を床にパーン。
ウン☆のついたころがったオムツ。
一瞬、目が「見る」ことを拒否しましたが、脳に情報が届く前に視線をそのまま右にパーン。
ウン☆を絨毯で拭こうとしている、いや拭いている現在進行形~ i n g のあっくんの揺れる尻。
・・・
神様。私、試されてますか?
夢っていってくれますか?
毛布かぶっていいですか?
そのまま、寝つぶれてしまいたかったです(T_T)
最近、こんなネタばかりですみません![]()