令和の年明けは、おいらの姉弟とその家族が新年のあいさつに我が家へ続々と集まってきた。
昨年は甥っ子に初めての赤ちゃんが誕生し、心配していた姪っ子も遂に結婚し、令和元年はお袋にとって玄孫と又甥に出会えた1年となった。
嫁が大晦日から下準備してきた黒豆に栗金団、金平牛蒡などのおせち料理に加え、毎年楽しみにしているモツ煮と茶碗蒸しに舌鼓。
大人集団の中にひとり赤ちゃんが居るだけで、その場がとても和む。
お腹を空かせてオギャーオギャーと泣く声さえも愛おしく、我が家は赤ちゃんの話題で持ちきりの微笑ましい新年の幕開けとなった。
お腹もいっぱいになって微笑む赤ちゃんにメロメロのオヤジなのでした(๑˃̵ᴗ˂̵)