第33回県西地区ミニバスケットボール春季大会の決勝トーナメントが本日からスタートしました。
長田は第1シードで、先週の予選リーグを勝ち上がってきたチームと対戦します。
2回戦の相手は下結城に決まりました。
序盤から大量リードを奪い、終始相手を圧倒していました。
結果は、85 対 24 で圧勝し、第1シードの貫禄を見せつけていました。
反対のコートでは、岡田と絹川が対戦していて、二階の観覧場所では大勢の父兄が応援合戦を繰り広げていました。
そして、接戦を制した絹川が3回戦の相手に決まりました。
第1、第2クォーターは相手につきいるスキを与えず、着実に得点を重ねていましたが…
第3クォーターに入ると、ミドルを含めて立て続けにシュートを許し、一時11点差まで詰め寄られました(>.<)
父兄の応援にも熱が入り、応援団の数と声援の大きさでは、絹川の父兄が一枚上だった気がします(^_^;)
それでも、境の子どもたちが甲高い声援で応援してくれたので、長田の応援も負けていませんでした。
そのお陰で、第4クォーターは何とか持ち直して、再び点差を引き離しにかかりました。
終わってみれば、55 対 37 で勝利することができました。
境の子どもたち応援ありがとうございましたm(__)m
来週は、鹿窪体育館で準決勝2試合と決勝戦が行われます。
県西ナンバーワンを目指してガンバレMBC長田(^_^)/~~
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