「今後、試してみたいことはありますか?」。

「いま、ホールでは「友の会」という会員組織を運営しているんですが、これにもケータイ電話を利用したいですね。現在は、お客さまに費用を負担していただいて、毎月郵送物を送付しているのが現状です。でも、メールを利用すれば、印刷製本費や郵送費などが節約できます。ということは、その分、お客さまの負担を最小限にすることができると考えています」。

受け手にメリットを感じさせられるか。
「最後に、メールコミュニケーションについて、思うことをなんでもどうぞ」。