光が丘公園で開催されたよさこい祭りの撮影を楽しんだ後、今まであまりご縁のなかった練馬区の街について思いを寄せてみました〜♬
wikipediaによると、練馬区光が丘はかつて広大な農村地帯だったのだけど、戦前に旧日本陸軍の成増飛行場建設から始まり、敗戦で連合国軍に接収〜アメリカ軍の家族宿舎〜水害による被害〜返還運動に至り、広大な敷地の半分を公園、半分を団地などの住宅地にする再開発計画が始まり、昭和58年に都営住宅・公団住宅の入居開始が始まったと、興味深い歴史が。
まさに昭和に大きく様変わりした街なんですね。
お祭りだったせいもあるかもですが、祭りに参加した人達、家族連れ、友達連れがそれぞれに休日を楽しんでいました。
平和っていいなあ♪


