植原ジュニア神「ほい。バッタを。味噌汁に入れて、と。飲みなさい」
メイ「嫌」
植原ジュニア神様「何を言うておる。成長できんぞ?」
すどうげんき「かわいそうにな」
植原ジュニア神様「次にげんき。これは、ワシが噛み終わった後のガムじゃ。銀紙に包んでおるぞよ。
噛みなさい」
すどうげんき「噛むところないですよ」
ぼっさん「ま、まさか。あたちには!?」
植原ジュニア神様「そうじゃなあ。ぼっさん。おぬしにも。味噌汁にバッタを入れて、と。
さあ、飲みなさい」
ぼっさん「嫌でちゅよ」
安倍晋三「何故こんな事を」
南楓「するんですか?」
竜崎桜乃「確かに。謎ですね」
植原ジュニア神様「おほほ。忘れたのか?。植原ジュニア神社&植原ジュニア第二神社のご利益を。
人生の問題に感謝する事。そうすれば人生の問題は解決するのじゃよ。
それをおぬしらに再び思い出してほしかった。ただそれだけの事じゃよ」
ぼっさん「最低でちゅね」






