カウボーイ・ビバップ再び。
今回は劇場版
『カウボーイビバップ:天国の扉/COWBOY BEBOP:KNOCKIN’ON HEAVEN’S DOOR』より
TV版の22話と23話の間のお話。
2071年のハロウィン直前の火星。クレーター都市「アルバシティ」爆破テロが起こる。
火星政府はその実行犯に前代未聞の賞金3億ウーロンを付けた!
勿論、色めき立つビバップ号の面々!
それぞれの思惑を持って犯人に迫っていく。

色めきたってもヤツら相変わらずです。
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スパイク:「デジャヴかなぁ・・・、確か昨日もカップラーメンだったような気がするんだ」
ジェット:「寝ぼけた事言うな。昨日も一昨日も3食カップラーメンだったろうが!忘れたのか!」
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スパイク:「そうだった。夢かと思ったぜ」
ジェット:「他のもんが良けりゃ色々あるぞ!カップうどん、カップそば、
      ヒモを引いたら5秒でアツアツ!
      カップスシなんてのもあるが、賞味期限が1年ほど切れてる・・・それで良けりゃ」
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プシッ!ゴーーーー!
【閑話】最近、駅弁ではこのような機能付いてますが、これは是非カップラーメンでも装備してほしい!

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いっただきまーーーーーーす!

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スパイク:「人間ってのは炭水化物ばかり食ってちゃダメなんじゃないのか?
      タンパク質が必要なんじゃねぇーか?」
ジェット:「何の話だ?」
スパイク:「肉は美味いって話だ」
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ジェット:「今度はあんなザコじゃない、もっと大物捕まえるんだな」
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スパイク:「・・・・・・・・・・・・」

ビバップ節です。
そろそろアタイにもタンパク質が欲しいところであります。
具無し鍋直からの脱出を。