ご多聞にもれず、本日は私も空を見上げておりました。
しかし神戸の空も厚い雲に覆われ、
時々雲の切れ間から欠けた太陽が顔をのぞかすと。
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こんなもんです。
日食も終った昼過ぎには雲はどこに行ったのか、快晴。
神さまはかなりイケズな性格です。

日食自体よりも
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不特定多数老若男女が空を見上げる「画」がグッときましたね。
『アポロ13』とか『アイアンジャイアント』とか『インデペンデンス・デイ』とか思い出します。

タイトルはご存知の方は「何を今更!」でしょうが、
『遊星よりの物体X』からです。
「空を見張るんだ!」