いきなり両親が
「どっか連れていけ」とのたまうので、
取り合えずあてどなくドライブ。
この「どっか」というのが曲者。
途中、明石で伯母を拾い、
いきなり
「赤穂の方に牡蠣食いに行こうか」
と言うことになり、ナビも地図も無いまま、運転手(私です)の勘だけを頼りに車を走らせたのでした。
しかしこれは確実に美味いものが食えると言う事。
テンションも上がり、海沿いに行けば何とかなるという楽観主義で着くだろう思いきや、
道に連れて行かれて山の中。
「あの山越したら海やのに!」
それが越す道が全く見つからないという状態。
そういう状態である事をおくびにも出さず、平静を装って走り続けると大したもんで、
鄙びた漁港に着きました。
赤穂の手前、坂越です。
見るといきなり牡蠣を水揚げしているじゃないですか!
おばちゃんに「牡蠣どこで食えるん?」
で、教えてくれたお店は食い放題&鍋とか。
死ぬほど食いました。
ただ飲めないのがツラかったですが。
そして後は当たらない事を全力で祈ってます・・・・・。
「どっか連れていけ」とのたまうので、
取り合えずあてどなくドライブ。
この「どっか」というのが曲者。
途中、明石で伯母を拾い、
いきなり
「赤穂の方に牡蠣食いに行こうか」
と言うことになり、ナビも地図も無いまま、運転手(私です)の勘だけを頼りに車を走らせたのでした。
しかしこれは確実に美味いものが食えると言う事。
テンションも上がり、海沿いに行けば何とかなるという楽観主義で着くだろう思いきや、
道に連れて行かれて山の中。
「あの山越したら海やのに!」
それが越す道が全く見つからないという状態。
そういう状態である事をおくびにも出さず、平静を装って走り続けると大したもんで、
鄙びた漁港に着きました。
赤穂の手前、坂越です。
見るといきなり牡蠣を水揚げしているじゃないですか!
おばちゃんに「牡蠣どこで食えるん?」
で、教えてくれたお店は食い放題&鍋とか。
死ぬほど食いました。
ただ飲めないのがツラかったですが。
そして後は当たらない事を全力で祈ってます・・・・・。
家族サービスのつもりがサービスされてしまいました。