いつも心になまずを!
渋谷区 恵比寿 の 税理士 上田智雄です。
今日の朝礼で輪読した文章のタイトルが、
いつも心になまずを!
でした。
”いつも心に”とくれば、
それに呼応する言葉は普通、
太陽を、、、
十字架を、、、
花を、、、
とか、美しい言葉だと思いますが、
「なまず」ですよ!!(笑
この不格好なタイトルに、
何を言いたいのだろう、、、、と
心がひかれてしまうのです。
内容は、
うなぎの稚魚を、海外から日本へ輸送するとき、
何もしなければ、
8~9割は死んでしまう
そうです。ところが、そこに一匹のなまずを投入すると、
2割は食べられてしまうけど、残りは
ピンピンして生き残っているそうです。
『なまずを一匹入れると、
生存率が1~2割から8割にアップ。
さらにピンピン』
同じく人も、
一定の危機感を持っていると
ピンピンする。
ということです。
人は安住を求める生き物
という一方で、
日常や仕事で、
職を失うかもしれない、、、
倒産するかもしれない、、、
殺されるかもしれない、、、
とか。なまずがいる環境はなるべく避けたいものですが、
そういうリスクは逆に、
ドキドキ感を生み、
人生を豊かにしてくれるのでしょう。
いつも心になまずを!!
今日の朝礼で輪読した文章のタイトルが、
いつも心になまずを!
でした。
”いつも心に”とくれば、
それに呼応する言葉は普通、
太陽を、、、
十字架を、、、
花を、、、
とか、美しい言葉だと思いますが、
「なまず」ですよ!!(笑
この不格好なタイトルに、
何を言いたいのだろう、、、、と
心がひかれてしまうのです。
内容は、
うなぎの稚魚を、海外から日本へ輸送するとき、
何もしなければ、
8~9割は死んでしまう
そうです。ところが、そこに一匹のなまずを投入すると、
2割は食べられてしまうけど、残りは
ピンピンして生き残っているそうです。
『なまずを一匹入れると、
生存率が1~2割から8割にアップ。
さらにピンピン』
同じく人も、
一定の危機感を持っていると
ピンピンする。
ということです。
人は安住を求める生き物
という一方で、
日常や仕事で、
職を失うかもしれない、、、
倒産するかもしれない、、、
殺されるかもしれない、、、
とか。なまずがいる環境はなるべく避けたいものですが、
そういうリスクは逆に、
ドキドキ感を生み、
人生を豊かにしてくれるのでしょう。
いつも心になまずを!!