東京オリンピックボランティア12日目

フリートチーム(ドライバー🚗)の
事故について
取り上げられています

世間の人はいろいろ言うけど…

希望して
ドライバーをやってる人は
ほんのごくわすが…


オリエンテーションの面接?の時
「運転してますよね?今、ドライバーが足りないんです。もし、ドライバーが足りない時はいいですか?ナビ通りに運転してもらえればいいです」と言われた人ばかり。
絶対、ドライバーは無理ですと断った方もいる


そこで、断ればボランティアには
選ばれないかも?という不安もあり。

みなさん、了承したんです。
わたしもその1人。

ボランティア開始までの
実車研修はたった1回

すべては、e-Learningのみ

そのe-Learningでは、
スマホ📱が貸し出され、TTOSSといいメインで集中管理されSH(大会関係者)の行き先がナビと
連動する予定だったんです‼️で‼️
事故を起こしても
すぐにメインの管理室で把握ができるはず‼️でした。

だけど…
スマホは可動しておらず

ナビさえ、うまく動かない😭😭😭


そして何より

ドライバーは溢れている‼️

予定はないようなもので
最大6時間待つが
結局待ちぼうけで終わるケースもたくさん


飛び入りの対応には
自ら手をあげて行きます‼️と。


まさしく
特攻隊のように、
一か八かで度胸だめしのように行くしかない



ナビも上手く動かない
言葉の通じない人を乗せて、都内、首都高を
走らせるなんて無謀すぎるんですよ‼️

そして
本部に電話をかけても出ない‼️

そりゃあ
事故も起きますよ

そんな状況であることを
知ってほしい


大切な大会関係者を
素人のボランティアに頼む事自体
何か、間違っている気もするんだけど