潰瘍性大腸炎。お腹よわよわ日記。 -16ページ目

潰瘍性大腸炎。お腹よわよわ日記。

治療、お腹の記録。他いろいろ、ひとり言。

ここ最近はお腹安定

多少回数増えたりはあるけど

便利回数は2回〜5回

腹痛はほぼ無しだった… 

 

発症してから

お腹が気にならない日はなくて

便にとらわれてた日々

でも、たまに快便な日もあって

快便ってだけで

 

 

ハッピーハッピーハッピー♪

いつのまにか固形便の日が増えて

お腹気にしない日も

少しずつ増えてきた感があって

少しずつだけど

通常お腹度高まってた

 

今日突然腹痛が…

久しぶり〜〜!?

お腹の調子も危険なかんじで

ロペラミド、カロナールセットを

久しぶりに服用

昔よく飲んでたセット…

あんまりお世話になりたくないセット。笑

 

怖くて夜ご飯は素うどん

便も気になるけど

腹痛も怖い

お腹にとらわれたくないけと

やっぱり一喜一憂しちゃう。

 

 

 

 


リアルダ+ステロイド(点滴、レクタブル)の効果がなさすぎて

治療投げ出したいくらい辛かったから

効果ない治療続けるよりかは、ステップアップして

治療強化することに抵抗なかった

この病気で自分でどうにかコントロールできること

ってないと思ってて(個人の感想です)

激しい勢いを消火するのには

それに合った薬使うしかないだろうな~って思う

 

でも、脱毛が発生してリアルダ(5ASA全部)

今後使わないってなったときに

今後生物学的製剤とJAKしか使えないの!?

嫌だ~~~~~ってなった

 

寛解してるのに免疫の薬って

強くない?

免疫を下げる=体に悪そうっていう

なんとなくのイメージ。笑

使っていても風邪引くことすらないから

免疫を下げるっていうのが

どのように体に影響があるかはわからないけど。

 

使える薬、維持できる薬あるだけ

いいじゃん?って気持ちにはなかなか慣れなかった

 

合う合わない、副作用、などなど

治療の結果こうなったんだもんね

寛解できて、維持できてること

今後再燃しても治療選択肢が残っていることが

大切なんだって思えるようにはなってきた

 

今後も使うことに吹っ切れた気持ちもあるし

怖いっていう意見みて

だよね!って思う両方の気持ちがある。笑

潰瘍性大腸炎の治療で

生物学的製剤、JAK阻害薬は

怖い

できれば使いたくない

っていうのを見かけると

わかる〜〜!

って思う

でも、ざわざわするような気持ちもある


ステロイドからはじまって

イムラン、タクロリムス、リンヴォックって

免疫系の薬使った

最初はコロナ禍だったのもあって

感染症が心配だった

でも、現在まで

一度もコロナ、インフルエンザ

罹患してない

あと、風邪もない。笑


コロナは無症状パターンもあるから

確定ではないけど…

まだ罹患した事ないと思う(多分)

免疫力とは!?!?

免疫下がってるってかんじたことないんだよな〜。笑

免疫力が暴走して大腸攻撃するんだよね

免疫力って摩訶不思議


免疫の薬の治療開始することに

抵抗はなかったけど

寛解後も継続する事には少し思う事はある