リアルダ+ステロイド(点滴、レクタブル)の効果がなさすぎて
治療投げ出したいくらい辛かったから
効果ない治療続けるよりかは、ステップアップして
治療強化することに抵抗なかった
この病気で自分でどうにかコントロールできること
ってないと思ってて(個人の感想です)
激しい勢いを消火するのには
それに合った薬使うしかないだろうな~って思う
でも、脱毛が発生してリアルダ(5ASA全部)
今後使わないってなったときに
今後生物学的製剤とJAKしか使えないの!?
嫌だ~~~~~ってなった
寛解してるのに免疫の薬って
強くない?
免疫を下げる=体に悪そうっていう
なんとなくのイメージ。笑
使っていても風邪引くことすらないから
免疫を下げるっていうのが
どのように体に影響があるかはわからないけど。
使える薬、維持できる薬あるだけ
いいじゃん?って気持ちにはなかなか慣れなかった
合う合わない、副作用、などなど
治療の結果こうなったんだもんね
寛解できて、維持できてること
今後再燃しても治療選択肢が残っていることが
大切なんだって思えるようにはなってきた
今後も使うことに吹っ切れた気持ちもあるし
怖いっていう意見みて
だよね!って思う両方の気持ちがある。笑
