家電ってすぐにモデルチェンジするからほんと悩みます・・・
買い替え時期ってあるんですかね~~
家にある冷蔵庫が今年で12年・・・
そろそろかな~~~ってな感じ。
私は物持ちが良く壊れるまで使い続けるのですが私の知人は
間逆!!
新型がでるたんび、買い替え~~リサイクル~
てな感じ。。。
まあ、ほしい人は旧型探してますしね~~(・_・)
家電買取 奈良 だと、高価買取キャンペーンしてるようなので
相談してみる価値ありますよね~~
なんでも、キャンペーンや今だけ!!を狙うと得するのかな~~(^_^)v

製造業者や指定法人が、家電リサイクル法に基づいて指定取引所へ持ち込んだエアコンの台数は、1年間で314万2000台になり、307万1000台が再商品化処理されていたようです。

 このエアコンの再商品化とは、廃棄された家電から部品及び材料を分離し、これを製品の原材料や部品として利用するほか、燃料として利用できる状態にすることを意味する。平成22年度に指定取引所へ持ち込まれたエアコンからは、鉄が3万5628トン、銅が8367トン、アルミニウムが1万4395トン、非鉄・鉄などの混合物が4万238トン、プラスチックなどのその他有価物が1万4220トン再商品化されている。

 エアコンは、2001年4月に施行された「家電リサイクル法」の対象となっている。この法律により、家電販売店は使用済みのエアコンの回収が、メーカーは引き取りと再資源化が義務付けられた。また、再商品化の費用は消費者が「リサイクル費用」として負担することになり、2011年6月現在、エアコンを廃棄する場合、1台に付き2100円が必要になる。
不要になったエアコンを無料で引き取る業者もある。回収業者は集めたエアコンを金属買い取り業者に転売し、利益を得る。この場合の価格は、エアコン1キログラム当たり100円から120円くらいが相場といわれている。一般的な家庭で使われている8畳用エアコン本体の重量は10キログラムくらいあり、室外機と合わせれば40キログラム近くなる。
回収業者はエアコン1台で、4000円から5000円近い収益を得ている計算になる。


家電買取センター

 川崎市選挙管理委員会は本年度から、保存期限が過ぎた投票用紙などの資源化に取り組むようです。投票用紙がボールペンに変身? これまでの焼却処分から一転、プラスチック原料に資源化することによって、温暖化防止とリサイクルの一石二鳥ってなわけですね。  対象は、2007年の統一地方選で使用した投票用紙と、今年4月の統一地方選で余った投票用紙の計367万枚(約3トン)。26日以降、さいたま市内の処理工場に運び、粉砕、溶解作業を経てプラスチック原料(ペレット)に再生し、ボールペンなどに再利用可能な状態にする。  市選管によると、川崎では1992年4月の統一地方選から、開票作業がしやすい石油化学合成樹脂をベースにした投票用紙を使用しており、ほぼ100%リサイクル可能という。同様の取り組みは、東京都世田谷区、大阪市などで行われている。 是非、全国各地で取り組んでいきたいものですよね(^v^) 香川買取センター でもリサイクル活動に力を入れているようです!  市選管の小島勇人事務局長は「焼却処分をやめることで、二酸化炭素の排出を少しでも和らげられる。温暖化防止とともに、資源としても有効活用していきたい」と話している。