衝突憎しみはそこに 止まってはおけない 向ける相手を 常に探して 疑いの中に 潜む深い孤独 触れてみなければ 気づけない感情がある 理屈では区切れない 善と悪 恐怖を抱きながらも 人々は出逢いという サイを振り続ける