未知カレンダー化されていない 未来に広がりを感じる コンピューターも把握できていない 未来に可能性を感じる 予想外の出来事も 予定通りだと冗談ぽく言う 見えない明日のイメージは 暗闇でなく光にも見れる この眼はまだ開いているから 予定とかなりズレた未来 そこにできた隙間に まだ喜びが入り込める余地がある