理想郷心に隠し持った 理想郷があるんだよ たとえ僕の生き方が 正反 対に見えても 触れられたくなくて 見せないでいる あまりにも壊れやすい 幸せなんだ 許し合える日を 分かり合える日を 想像しながら 銃を握って