きっかけだんだん未来が 限られているような気がして 焦りを覚えながらも叩くキーボード きっかけがほしい 本当にしたいことなんてない でも変わりたい 切られてはまた鳴り出す 電話のベルの隣で 誰も本気で読まない書類を作る ありふれた悩みだ 分かってる ありふれた