この歌には続きがある

だけど

今日はこれでおしまい


この歌には永遠がある

だから

どこから始めても終わらせても自由


心地よく言葉が入り込める

そのタイミングを待って

僕は繰り返されるメロディーの真ん中で息を潜めている