昼休みのランチから

卒業後の進路まで

無意識にあるいは意識的に

人は未来を選び取っていく

あの時

こうしていれば…

どうなっていだろう?

違う今を想像したり

何かを必要として

何かに必要とされて

僕はここにたどり着いた

迷いながら

答えを出せずにいたことも

一つの答えになる人生