昼に一番星を求め

夜に太陽を探してきた

僕は何をしていたんだろう

 

瞬く光

降り注ぐ光

命はそれを争うことなく

分け合えることを

 

菜の花に彩られた川辺は

太陽を胸いっぱいに受け

眩しく