鉄板作曲家
ずいぶん前に若月と音楽鑑賞会(ただ単にTuneを放置)をしていたら、久石譲ゾーンにさしあたった。
風の谷のナウシカ
天空の城ラピュタ
もののけ姫
キッズリターン
summer
など。
日本国民全体の53%は知っていそうな有名曲を創りだしている。
そんなとき
『久石譲』は誰が聴いても心地よく聴けるんじゃないのかっていうことに気付いた。(慣れからくる不快は除いて)
実際他人のiPodをいじってても作曲者には高確率でいる気がする。
やはり彼のセンスはすごいとかそんな言葉では片付けられない。
天才とか奇跡とか
異常というか逆に病気?犯罪?
逮捕して研究したほうがいいってなぐらい異常高等センスだと思う。(否定的な意味合いではない)
そんなこんなで若月と『だれもが聴いてもストレスなく心地よく聴ける作曲者』を【二人だけ!】で探してみた。
数多くのアーティストの曲を聴きまくる時間がはじまった。
『これは調子いいね~』
『きついきつい。』
『今のテンションじゃあないね』
『あ゙いよぉぉー!!』
みたいな感じで勝手なオーディション(アーティストには究極の失礼)をしていた。
そこで、あるアーティストがかなり高得点を叩きだしていた。
小室哲也
彼の代表作(好セールスなやつ)だけを聴いていて、
Boy meets Girl
EZ do Dance
Crazy gonna Crazy
などは相当調子が良かった。
まぁはっきり言ってこの企画自体2人のプロデューサーの
テンション
&
趣味(B'zは高得点だったが、友人に数人否定的なやつがいたという理由で落選)
で得点が出ていたから、完全にみんなが聴けるかどうかはわからないが、
彼も『だれが聴いてもストレスなく心地よく聴ける作曲者』(DKSKS)に勝手に選ばせていただきました!
彼の音のセンスも久石譲先生もとい仙人とは異なった【極み】を感じさせる異端的なセンスだと思った。
逮捕して研究したほうがいいぐらいに…
ってか逮捕されてた…
fin
風の谷のナウシカ
天空の城ラピュタ
もののけ姫
キッズリターン
summer
など。
日本国民全体の53%は知っていそうな有名曲を創りだしている。
そんなとき
『久石譲』は誰が聴いても心地よく聴けるんじゃないのかっていうことに気付いた。(慣れからくる不快は除いて)
実際他人のiPodをいじってても作曲者には高確率でいる気がする。
やはり彼のセンスはすごいとかそんな言葉では片付けられない。
天才とか奇跡とか
異常というか逆に病気?犯罪?
逮捕して研究したほうがいいってなぐらい異常高等センスだと思う。(否定的な意味合いではない)
そんなこんなで若月と『だれもが聴いてもストレスなく心地よく聴ける作曲者』を【二人だけ!】で探してみた。
数多くのアーティストの曲を聴きまくる時間がはじまった。
『これは調子いいね~』
『きついきつい。』
『今のテンションじゃあないね』
『あ゙いよぉぉー!!』
みたいな感じで勝手なオーディション(アーティストには究極の失礼)をしていた。
そこで、あるアーティストがかなり高得点を叩きだしていた。
小室哲也
彼の代表作(好セールスなやつ)だけを聴いていて、
Boy meets Girl
EZ do Dance
Crazy gonna Crazy
などは相当調子が良かった。
まぁはっきり言ってこの企画自体2人のプロデューサーの
テンション
&
趣味(B'zは高得点だったが、友人に数人否定的なやつがいたという理由で落選)
で得点が出ていたから、完全にみんなが聴けるかどうかはわからないが、
彼も『だれが聴いてもストレスなく心地よく聴ける作曲者』(DKSKS)に勝手に選ばせていただきました!
彼の音のセンスも久石譲先生もとい仙人とは異なった【極み】を感じさせる異端的なセンスだと思った。
逮捕して研究したほうがいいぐらいに…
ってか逮捕されてた…
fin
マンガ・アニメ界最強キャラ
この前バイト先の友人たちと飲んでいたら、こんなテーマで盛り上がっていた。
みんなまぁまぁ白熱しながら
『バキだろ!』
『だったら剣心じゃん。』
『だったら悟空じゃね?』
『いや、AKIRAでしょ?』
『氷室でしょ!』(?)
『ウルトラマンだって!』
『ラピュタの機神兵っしょ!』
ってな具合に盛り上がっていた!
だが、自分はこの答え無きテーマに見えるテーマに終止符を打てるキャラを知っていた。
実はこのテーマは数年前にある掲示板で議論されていて、自分はふとした拍子で見ていた。
そのときも、各々譲れない好きなアニメ・マンガのキャラを推していた。
だが、そんな盛り上がりを諫めるかのように一人の人間(仙人)が書き込んだ。
当然この仙人が言い放ったキャラはいろんな視点から考えて、『最強か?』っと反論されていたが
やはり『かなり最強』だった。
自分は盛り上がりをかき消して、みなの気分を損ねないようにしようとしていたのだが、
振られてしまったのだから、仕方ない。
自分は
『ラッキーマンだと思うよ?』
っとやや控えめに…
A『さすがにAKIRAには勝てないっしょ?』
自分『いや、ラッキーでどうにかなる。』
B『でも、ラッキーマンも大凶になったらまずくない?』
自分『いや、ラッキーでどうにかなってる。』
C『変身前に襲えばいいじゃん!』
自分『いや、ラッキーでどうにかなってた。』
皆『………そうかぁ。ラッキーかぁ。』
自分(うわぁ……せつじつ。)
結局、戦いに必要なのは武力や気力などではなく、
『運』という絶対的存在にみなの憧れのヒーローが
最強から二番手になってしまったことをこの場を借りて、深くお詫びを申しあげます。
結局運だということに。
その後、人間世界でも運さえあればっという切実な話に発展。
そんなこんなで、帰りぎわにスクラッチくじがあったので、みなで1000円ずつ買って運試ししてみた!
…みな5等(200円)すら当てられずにかなり切実な気持ちになってしまった…
fin
みんなまぁまぁ白熱しながら
『バキだろ!』
『だったら剣心じゃん。』
『だったら悟空じゃね?』
『いや、AKIRAでしょ?』
『氷室でしょ!』(?)
『ウルトラマンだって!』
『ラピュタの機神兵っしょ!』
ってな具合に盛り上がっていた!
だが、自分はこの答え無きテーマに見えるテーマに終止符を打てるキャラを知っていた。
実はこのテーマは数年前にある掲示板で議論されていて、自分はふとした拍子で見ていた。
そのときも、各々譲れない好きなアニメ・マンガのキャラを推していた。
だが、そんな盛り上がりを諫めるかのように一人の人間(仙人)が書き込んだ。
当然この仙人が言い放ったキャラはいろんな視点から考えて、『最強か?』っと反論されていたが
やはり『かなり最強』だった。
自分は盛り上がりをかき消して、みなの気分を損ねないようにしようとしていたのだが、
振られてしまったのだから、仕方ない。
自分は
『ラッキーマンだと思うよ?』
っとやや控えめに…
A『さすがにAKIRAには勝てないっしょ?』
自分『いや、ラッキーでどうにかなる。』
B『でも、ラッキーマンも大凶になったらまずくない?』
自分『いや、ラッキーでどうにかなってる。』
C『変身前に襲えばいいじゃん!』
自分『いや、ラッキーでどうにかなってた。』
皆『………そうかぁ。ラッキーかぁ。』
自分(うわぁ……せつじつ。)
結局、戦いに必要なのは武力や気力などではなく、
『運』という絶対的存在にみなの憧れのヒーローが
最強から二番手になってしまったことをこの場を借りて、深くお詫びを申しあげます。
結局運だということに。
その後、人間世界でも運さえあればっという切実な話に発展。
そんなこんなで、帰りぎわにスクラッチくじがあったので、みなで1000円ずつ買って運試ししてみた!
…みな5等(200円)すら当てられずにかなり切実な気持ちになってしまった…
fin
あなたへ
せつない。
やりきれない。
言いたいことが山ほどあった。
だけど、あなたはもういない。
悲しい。
あまりにも一方的な別れだ。
はじめて会ったときから感じるものがあった。
あなたの代わりはいないのに…
あの過激さ…
中性的なルックスなのにあの中性っぽくなさ。
忘れられない。
なのに、なぜ?
なぜ行ってしまわれた!?
なぜだぁぁっ!!?
忌野清志郎さぁぁぁぁん!!!!!!
もっと社会と戦う姿が見たかった…
アウトロー且つ正統派万歳!!
やりきれない。
言いたいことが山ほどあった。
だけど、あなたはもういない。
悲しい。
あまりにも一方的な別れだ。
はじめて会ったときから感じるものがあった。
あなたの代わりはいないのに…
あの過激さ…
中性的なルックスなのにあの中性っぽくなさ。
忘れられない。
なのに、なぜ?
なぜ行ってしまわれた!?
なぜだぁぁっ!!?
忌野清志郎さぁぁぁぁん!!!!!!
もっと社会と戦う姿が見たかった…
アウトロー且つ正統派万歳!!