彼らは連戦 俺らは連遊
おととい昨日今日とすべて観戦めぐりです!!
確実に感染しに行ってます。
おととい昨日はソフトバンク対ヤクルト
今日はこれからDREAM@横浜アリーナです。
生のサップ、ホンマン、キッド、メイヘム、ソクジュなど…
生観戦ならではの迫力や魂を今夜伝えたいと思います!
それでは、アディオス!
確実に感染しに行ってます。
おととい昨日はソフトバンク対ヤクルト
今日はこれからDREAM@横浜アリーナです。
生のサップ、ホンマン、キッド、メイヘム、ソクジュなど…
生観戦ならではの迫力や魂を今夜伝えたいと思います!
それでは、アディオス!
飼ってみたい動物BEST3
ブログネタ:飼ってみたい動物ベスト3 参加中自分はガキの頃に親にウニを飼ってほしいっとねだっていたそうです。
食用じゃなく鑑賞用にです。
鮮魚コーナーにあった生きているウニを買ってとねだっていたら、中味を親が見せてきて
『それじゃない。あれ!』
っと言って困らせていたらしいです。
でも、ガムをあげたらすぐ黙っていたらしい。その頃からガム好きだったんだなー(笑)
今ではとてもじゃないがウニなんて飼いたいとはさらさら思わない…
ふつーにグロい。
そんなこんなで
飼ってみたいBEST3!!
第3位
ハリネズミ
えー決してハリフェチじゃないので誤解せずに。
あんなかわいらしい見た目しているのにちゃんと自己防衛機能をしっかり備えてるあたりがグレイト!
丸まるだけで何もされないので、ハリネズミから学ぶことがありそうだから飼ってみたい。
第2位
カメレオン
あの目だよねー目っ!!
物事にかなり無関心な目をしてるよ。やつは。
『新型インフルエンザですが、それゆえ何か?』
みたいな目してるよ。
そんな目してるくせにちゃっかり擬態してちゃっかり補食したり、ちゃっかり身を隠すあたりがかわいらしいよ!
動きも遅いしね。ベロ長いし~
言うことないね!
第1位
トトロ
これはもはや夢ですな!
自分はガンダムに乗るよりトトロの上に乗りたい!
そして、寝たい!
あれはハマるでしょー
包容力異常に高いでしょ。
雨降ってたら傘さしてくれるし、
どうしても急ぎの用があるとき猫バスまで呼んでくれるし、
家庭菜園はじめたら、あいつにソッコー芽を生やしてもらえるから
経済的!
便利度が高い!
オカリナも吹けるし、何げにコマの上に乗って空飛んだりすから、文系でもあり体育会系でもあるから、
ポテンシャル超高いね!
あれ家にいたら、用事すましたらソッコー帰宅するよ!
もうそろそろで大人になってしまうから、早く秘密の暗号(森へのパスポート)を手に入れて行かないと、魔法の扉がしまっちゃうな…
交流戦開始!! UDAMAN BASEBALL
こんばんわ!
熱い、熱い日が続いています。
日本の夏は5月からか!?
野球の女神をも熱くさせるペナントレースの行方は!?
各球団のレポートから
・読売ジャイアンツ
打線は坂本を一番に据え、安定感が増してきた。クリーンアップに入る小笠原・ラミレスに加え、李の復調、亀井の成長が打線を機能させている。
先発は東野の成長、内海の復調が強みを増さしている。中継ぎは安定感があるが、連投は禁物か。
・ヤクルトスワローズ
12球団でも上位の安定感を誇るセットアッパー・クローザーを有しているため、昨年より接戦に強いチームとなった。先発も石川・館山・由規とローテーションを守れる3人がいるのは心強い。
打線も福地・宮本が引っ張るかたちで粘る野球ができている。高田野球がチームに浸透し、今年はヤクルトの優勝もかなりありえる。
・中日ドラゴンズ
今シーズンは例年に比べ、投打の噛み合わない試合が多くなったイメージがする。川上の穴はうめきれていないが、チェンの台頭が明るい。
打線はアライバ、森野、和田のベテラン4人にブランコの上位でしか点が取れない感じが否めない。
正捕手谷繁の復帰がチームにどう影響していくか。
・阪神タイガース
金本のうしろを打つ新井が不調のためか打線に重みがないチームとなっている。全体的に打率が低く、去年とはまったく違うチームに感じられる。
先発も下柳ぐらいしか計算できる先発がいない。藤川・ウィリアムスも本調子とはいえない感じ。
声援が12球団1大きいだけに勝ち癖さえつけば…
・広島カープ
ブラウン野球がついに浸透してきた感じ。だが、深刻な得点力不足が問題。天谷の離脱で栗原・東出に依存せざるをえない状態。
投手陣は中継ぎ、抑えはまぁ問題はない。先発も大竹にエースの風格が備わり、ルイスの復調、若手の戦力化と好材料が多いだけに打線の奮起のみ。
アメブロガーの前健にはぜひ頑張ってもらいたい。
・横浜ベイスターズ
フロントと現場の噛み合わなさが影響しているせいか大矢監督退任。
打線には村田が復帰しているが、全体的につながりがない。セットアッパーも山口・石井に安定感ないが、彼らに頼らざるをえない。田代代行監督が奇跡をおこすか?
・日本ハムファイターズ
投高低打の今シーズンにヒルマンも信じられなーいぐらいに打線が好調なチーム。攻撃面では不安がまったく見られない。不安要素は先発のコマ不足と中継ぎ。もともとダルビッシュを軸にした守りのチームだっただけに怪我人さえでなければ、首位は固い。
・楽天イーグルス
野村野球のもと、負けない野球を意識した勝負強いチームとなった。打線には鉄平が復帰し、渡辺・高須さえ揃えば打線は強力とも言えるだろう。
投手陣は田中・岩隈の二枚看板がお互いに防御率争いを演じるほどの好投っぷり。念願のAクラス入りがかなうか。
・西武ライオンズ
中継ぎ以降に安定感が見られないチーム。野上が投手陣のカンフル剤となりえるか?岸・涌井の力投にも期待だ。
打線は中村が4番として二冠をキープ。前を打つ中島の調子があがってきただけにこれからの得点力向上が鍵をにぎる。
・ソフトバンクホークス
昨年とはちがい中継ぎに安定感ができたチーム。新人摂津、ファルケンボークが秋山監督の信頼を得た。
馬原がケガ以降、本来のピッチングができずにいる。先発には杉内、和田と毎年結果を残している。
打線はクリーンアップが勝負強く、スタイルが変わってきたソフトバンクだが、まだまだ上位は狙える。
・千葉ロッテマリーンズ
いまいち投打が噛み合わない試合が続いていただけにやや心配だったが、最下位脱出を機にさらなる向上に期待したい。
打線は3番サブロー4番井口が好調なだけに、上位の出塁が鍵だ。
唐川・大嶺の若手の活躍にベテラン投手陣は本来の調子を取り戻して、勝ち進んでもらいたい。
・オリックスバファローズ
開幕当初Aクラス候補にあげられながらもローズ、カブレラ、後藤の離脱。フェルナンデスの不調。小松の迷走と不安要素が重なってしまった。
ラロッカが好調なだけにローズの離脱は惜しまれる。前半戦をどう乗り越えるかが鍵だ。
順位順に解説したからやや卑怯なレポートとなりました。
交流戦で毎年数チームの波が変わっているので、交流戦からはかなり目が離せない!!
熱い、熱い日が続いています。
日本の夏は5月からか!?
野球の女神をも熱くさせるペナントレースの行方は!?
各球団のレポートから
・読売ジャイアンツ
打線は坂本を一番に据え、安定感が増してきた。クリーンアップに入る小笠原・ラミレスに加え、李の復調、亀井の成長が打線を機能させている。
先発は東野の成長、内海の復調が強みを増さしている。中継ぎは安定感があるが、連投は禁物か。
・ヤクルトスワローズ
12球団でも上位の安定感を誇るセットアッパー・クローザーを有しているため、昨年より接戦に強いチームとなった。先発も石川・館山・由規とローテーションを守れる3人がいるのは心強い。
打線も福地・宮本が引っ張るかたちで粘る野球ができている。高田野球がチームに浸透し、今年はヤクルトの優勝もかなりありえる。
・中日ドラゴンズ
今シーズンは例年に比べ、投打の噛み合わない試合が多くなったイメージがする。川上の穴はうめきれていないが、チェンの台頭が明るい。
打線はアライバ、森野、和田のベテラン4人にブランコの上位でしか点が取れない感じが否めない。
正捕手谷繁の復帰がチームにどう影響していくか。
・阪神タイガース
金本のうしろを打つ新井が不調のためか打線に重みがないチームとなっている。全体的に打率が低く、去年とはまったく違うチームに感じられる。
先発も下柳ぐらいしか計算できる先発がいない。藤川・ウィリアムスも本調子とはいえない感じ。
声援が12球団1大きいだけに勝ち癖さえつけば…
・広島カープ
ブラウン野球がついに浸透してきた感じ。だが、深刻な得点力不足が問題。天谷の離脱で栗原・東出に依存せざるをえない状態。
投手陣は中継ぎ、抑えはまぁ問題はない。先発も大竹にエースの風格が備わり、ルイスの復調、若手の戦力化と好材料が多いだけに打線の奮起のみ。
アメブロガーの前健にはぜひ頑張ってもらいたい。
・横浜ベイスターズ
フロントと現場の噛み合わなさが影響しているせいか大矢監督退任。
打線には村田が復帰しているが、全体的につながりがない。セットアッパーも山口・石井に安定感ないが、彼らに頼らざるをえない。田代代行監督が奇跡をおこすか?
・日本ハムファイターズ
投高低打の今シーズンにヒルマンも信じられなーいぐらいに打線が好調なチーム。攻撃面では不安がまったく見られない。不安要素は先発のコマ不足と中継ぎ。もともとダルビッシュを軸にした守りのチームだっただけに怪我人さえでなければ、首位は固い。
・楽天イーグルス
野村野球のもと、負けない野球を意識した勝負強いチームとなった。打線には鉄平が復帰し、渡辺・高須さえ揃えば打線は強力とも言えるだろう。
投手陣は田中・岩隈の二枚看板がお互いに防御率争いを演じるほどの好投っぷり。念願のAクラス入りがかなうか。
・西武ライオンズ
中継ぎ以降に安定感が見られないチーム。野上が投手陣のカンフル剤となりえるか?岸・涌井の力投にも期待だ。
打線は中村が4番として二冠をキープ。前を打つ中島の調子があがってきただけにこれからの得点力向上が鍵をにぎる。
・ソフトバンクホークス
昨年とはちがい中継ぎに安定感ができたチーム。新人摂津、ファルケンボークが秋山監督の信頼を得た。
馬原がケガ以降、本来のピッチングができずにいる。先発には杉内、和田と毎年結果を残している。
打線はクリーンアップが勝負強く、スタイルが変わってきたソフトバンクだが、まだまだ上位は狙える。
・千葉ロッテマリーンズ
いまいち投打が噛み合わない試合が続いていただけにやや心配だったが、最下位脱出を機にさらなる向上に期待したい。
打線は3番サブロー4番井口が好調なだけに、上位の出塁が鍵だ。
唐川・大嶺の若手の活躍にベテラン投手陣は本来の調子を取り戻して、勝ち進んでもらいたい。
・オリックスバファローズ
開幕当初Aクラス候補にあげられながらもローズ、カブレラ、後藤の離脱。フェルナンデスの不調。小松の迷走と不安要素が重なってしまった。
ラロッカが好調なだけにローズの離脱は惜しまれる。前半戦をどう乗り越えるかが鍵だ。
順位順に解説したからやや卑怯なレポートとなりました。
交流戦で毎年数チームの波が変わっているので、交流戦からはかなり目が離せない!!