我思う~UDAMAN REV -4ページ目

北の攻守牽引者 稲葉篤紀

昨日は日ハム対ヤクルトということで!



早速若月を誘って神宮に行きました!!



若月はヤクルトファンだがこの一言…




『えー日ハム?負けるから観に行きたくない。』




というまぁ悲観的な予想を立てながらいざ神宮へ!




ピッチャーは川島対武田勝という感じで両投手とも5回まであわせて3安打しか許さないピッチング。




しかし、6回に稲葉篤紀と高橋のタイムリーで2点を先取。





稲葉はフルカウントに追い込まれてからのタイムリーを放つとてもタフなバッティングを披露。技あり。






そんな彼の極めつけのプレーは8回。




ヤクルトは2アウトから代打ユウイチがフェンス直撃の2塁打を放ち得点圏をつくる。
そこで次のバッター(忘れた)の当たりはライト線への浅めの安打性のあるフライ。



そこへ




ライト稲葉がダイビングキャッチ。






ヤクルトの勢いを消す完璧なまでの守備。




結果日ハムは稲葉の攻守ともに際立ったプレーで3ー0の完勝。





生で見た日ハムの強さの理由は…
応援がかなりにぎやかだからと感じた。




ライトスタンドの活気のなさとレフトスタンドの活気のありありさの差には勝敗の差を感じてしまった。



また、日ハムの応援は聞いてて楽しかった。あれは選手も気合い出るでしょう。




ちなみに宮本慎也先生はちゃっかり1安打を放って、守備でも三塁線の難しいゴロをあっさりさばいてらっしゃいました。

今宵

さっきまで騒ぎに騒いで



いざ帰路につくと



外人が仲間同士で



Hey! Look!

What a beautiftul!



外人が日本でハイになってる光景を見ると


なぜか微笑ましく感じる。


その外人が指差す先には



きれいな満月が…



日本の花鳥風月をさぞや楽しまれ



ハイになってる外人を見ると



なぜか微笑ましかった。






だが、それがいい。

今日の一言 1

暗闇に潜む蚊ほどうざいものはない。