なたは腰痛の受診に整形外科に行っていますか??
それとも内科に行っていますか??



「どういうこと?」



「腰痛なんだから当然整形外科でしょ!」



「またまた何言っているんだよ」





どうも。腰痛アドバイザーTOSHIです。



今回も早速、飛ばしすぎてしまいました。



あなたは混乱している事だと思います。
申し訳ございません。



しかし、今回お話しする内容はあなたに
とってすごく重要な話であり、きちんと知っておかないと、、、







あなたの命を脅かすことになるかもしれません。




「腰痛ごときで命を脅かすなんて大げさだろ」




と思う方もいると思いますが、まずその様な事を




考えたあなたは正直、今後とても危険ですね。。。



ではここであなたに質問です。




「あなたは腰痛をどのようなものとして
捉えていますか??」





恐らく大半の人は腰痛を怪我の一種として
捉えていると思います。




本当にそうですか??





よく考えてみて下さいね。



答えは下へ、、、



























正解は「腰痛」は怪我でもあり病気でもあるという事です。




え?



「腰痛は怪我なんだから病気ではないでしょ」





いいえ。病気でもあるんですよ。
それも超危険、、、



単刀直入に言わして頂きます。



あなたが腰痛は怪我だと思っているその固定観念
を今すぐ捨ててください。



なぜ私がこのような事を言うかというと
それだけしっかり腰痛に対して意識を
高く持っていないと危険だからです。



でも勘違いしないでくださいね。
私はあなたを脅したいわけではないんです。



あなたに正しい知識を身につけてもらい自分自身の
身体を守ってほしいのです。



腰痛を起こす体の異常には、様々な原因があります。
腰痛というと、筋肉や関節、椎間板などの問題を思い浮かべる人が
多いのではないでしょうか。



その場合は、整形外科を受診すれば良い、と念頭にあるかと思いますが
中には内臓疾患が関与している腰痛もあります。




内臓疾患ってどんな病気があるの??


腰痛や背中の痛みを伴う可能性のあるものは、、、



子宮がんや血管閉塞、子宮内膜症などです。



上記の病気は一部ですが代表的な3つの病気です。



3つとも誰もが知っているようなとても危険な
病気ですよね?




腰痛との関係性がイマイチ見えてこない方も
いると思うので説明しますね。



要するに上記の3つの病気にかかる人の典型的な症状の中に
必ず腰痛が含まれているのです。



「ふむふむ。そうなんだね。、、、だけどなぜそれが危険だというの?」




結論としては日本人の大半の人の潜在意識の中に
「腰痛」=整形外科という考えが
根付いてしまっているからなんです。





どういう事かと言いますと私たちは「腰痛」
を感じる様になったとき整形外科に駆け込みます。




その後医者からの診察を受けマニュアルどうりの
リハビリに取り組みますよね。




しかし、いつまでたっても治らない、、、
むしろ症状は悪化し体調も優れない、、、



本来ならこのような状況になる前に
気づかなければならないんです。



この症状はもしかすると何かの病気なのでは
ないのだろうかという事を。




しかし、日本人の固定概念がそれを
邪魔し最悪の場合、、、


危険な病気を発症してしまっていることに気づかず
ただの腰痛だと勘違いしてしまい、、、



気づいた時には時すでに遅く手遅れ、、、


という可能性もあるのです。



ですから万一の場合に備えて
常に危機感を持って生活することが
大切になってくるのです。



今回あなたに「怪我の腰痛」と超危険な「病気の腰痛」と
見極める方法をレクチャーさせて頂きます。


下記のような症状が見られる場合は
すぐに整形外科ではなく内科に駆け込んで下さい。

.体を動かさずにじっとしていても、横になっていても腰が痛む

• 発熱や冷や汗が出る

• 動作に関係なく腰や背中までもが痛む

• 夜間に腰が痛む

• 脱力感・麻痺・しびれがある

• 排尿・排便をする際に異常がみられる

• 日ごとに腰痛が悪化する

• 痛みが楽になる姿勢もなく、緩和策が何もない



今、あなたはこの上記のような症状を感じたり
していませんか??




少しでも気になることがあれば内科に
行くべきですよ。



早期に気づいて治療すれば最悪のケースの「死」
に至る確率は低いので安心してくださいね。




しかし、何度も言いますが、、、




「腰痛」は怪我という日本人特有の固定概念を
 捨てない限りあなたは危険にさらされる
 という事も残念ながらありますので
 本当に気をつけてくださいね。




もし、自分の腰痛の状態が気になった場合は
私にお気軽に相談してみて下さい。
自身の経験からあなたを全力でサポートさせて
頂きます。



しかし、私もあなたのサポートを早急に対応したいのは
山々なのですがお陰様で沢山の方から相談のコメントや
メールが届くようになっています。
そのため、一人ひとり順番に返させて頂いているので




どうしても時間がかかることがあります。
そのため、少しでも不安な気持ちがあるあなた
今すぐ私にコメントを通じて連絡してください。
今なら、早急に対応させて頂けます。





お手数おかけしますが宜しくお願い致します。




最後までお読み頂きありがとうございました。