あなたは今すぐノートとペンを準備して下さい。
そして毎日、寝る前の5分間だけ確保してください。
一日五分で腰痛を治す、又は痛みを軽減できる
様な素晴らしい方法があります。
しかも、あなたは初期費用の300円のみで
腰痛の悩みとおさらばすることが出来るのです。
どうも。腰痛改善アドバイザーTOSHIです。
今回はあなたも含めて必ず一度は使用した事がある、「例のあれ」を腰痛改善に利用する方法に
ついてお話ししたいと思います。
あなたは何の「もの」を使うか分かりますか??
それは「日記帳」です。
「腰痛と日記帳の何が関係あるの??」
「日記を書いたところでリハビリにも何にもならないじゃないか」
今、あなたは私の今回の記事を読むことを
やめて他の腰痛に関するブログを
読もうと思っているかもしれません、、、
一日五分で日記とペンさえあれば腰痛改善できる
というのはめちゃくちゃ胡散臭いという事は
私も重々承知しております。
あなたが不安に思う気持ちもよくわかります。
しかし、これは事実なのです。
私はこの「超簡単」な方法を考え出し実践し
腰痛改善に成功しています。
それは私が何か特別なスキルがあったわけでも
なんでもありません。
何か特別なスキルが必要な方法なら
このブログを通じて大々的にあなたに
レクチャーすることはできません。
なぜなら、万人共通でないのなら私は
あなたの腰痛改善のお手伝いをしてあげられない
かもしれないからです。
しかし、今回の方法は私だけでなく腰痛持ちの
友人や知人にもレクチャーしてきました。
その知人たちは当然、毎日実践して
自身の腰痛を改善し現在、私同様
腰痛を気にすることなく自分の好きな
スポーツや趣味に取り組んでいます。
実際に彼らが準備してくれたのはノートと
ペンと寝る前の5分間だけです。
それだけで腰痛を改善したのです。
あ、そういえばひとつ言い忘れたのですが
極稀にこの方法を実践できない方がいます。
それは継続することが出来ない方です。
あなたがもし毎日たったの5分だけでスキル不要の
作業に取り組む自信がないというのであれば
今回の方法を実践することをあきらめた方が
良いです。
しかし、よく考えてみて下さい。
あなたは現在、毎日腰痛改善のために
病院に通いリハビリに取り組んでいる事だと
思います。
でもそれって超大変ですよね??
病院から家までの往復の時間、リハビリの時間
両方合わせると誰しもが最低でも1時間はかかって
しまうのではないかと思います。
しかし、今回私がレクチャーする方法は
たったの5分あればいいんですよ??
あなたはどちらを選びますか??
あなたの貴重な時間をたくさん使い病院に
通いリハビリに取り組みますか?
それとも、私がレクチャーする方法を
実践し腰痛治療に使う時間を極限まで
減らし自分の趣味に使う時間を増やしますか??
もし、あなたが私のいう内容が胡散臭くて信用できないという
のであればここで読むのをやめて今までどうりリハビリに
取り組んで頂いて構いません。
しかし、あなたが私の事を少しでも信頼し詳しく
話を聞いてみたいと思うのであれば是非、お教えいたします。
これから👇は覚悟がある方のみお進みください。
まず初めに本当にありがとうございます。
私の事を信頼して今、この文章を読んで下さっているあなたに
確実に腰痛が改善できる方法をレクチャーさせて頂きます。
何度も言いますがあなたに準備してもらうものは
ノートとペンと寝る前の5分間だけです。
これだけで構いません。
後は私にお任せください。
ではお待たせしました。
本題に入らせて頂きます。
あなたがノートとペンを使って何をするのか??
現在すごく気になっていると思いますが
実にシンプルな事です。
「腰痛日記を書くのです」
詳しく説明させて頂きますとあなたが普段
プライベートの事などをつづっている日記
と同じ書き方で「腰痛バージョン」を
新しく作成するだけなのです。
「え??」
「それだけで腰痛改善できるの??」
あなたは不安な気持ちもあると思いますが
この腰痛日記を書くことの目的は、、、
腰の調子が良いときは、ご自身のコンディションと落ち着いて
向き合いやすいのですが、いざ腰痛になってしまうと、痛みや不安の要素が
強まってしまい、なかなか客観的に腰痛とご自身との関係について、見つめることができない、という方も多いため、こうした腰痛日記を使うのです。
でも腰痛日記といってもなにを書けばいいの??
その様な事をご指摘頂けると思いあらかじめ
腰痛チェックリストを作成しました。
腰痛を感じた日付
•腰痛を感じた時間を細かく記載 → そして、症状がどれくらい続いたか
•腰痛の部位と種類(右腰にズキズキ・左腰からお尻にかけて電気が走るような・骨盤の真ん中付近の鈍痛など)
•痛みのレベル(過去最高の痛みを「5」として5段階評価)
•何をしているときに腰痛を感じたか(特に何もしていない、という人もいます)
•腰痛の起きる前の気持ち(例:イライラしていた、忙しくて気持ちはよく覚えていない、など)
•腰痛が起きている間の気持ち(例:苦痛でたまらない、不安は全く感じない、など)
これら文章にすると長く実践するとなると「大変そう」というイメージを
持たれる方もいますが慣れていけば大丈夫です。
人に見せたり提出したりするノートではないので
ある意味自分さえ理解できれば問題ないです。
腰痛が頻繁にある人は、1週間ほど記録した頃から、腰痛の傾向が見えてくる
ことがあります。平日の起床時は、ほぼレベル「4」程度の鈍痛を左腰に感じるが
仕事が休みである休日になるとレベル「1」程度になっている、
といった仕事のある日か休みの日かによる違いがわかるケース。
また、1ヶ月ほど記録をしたところで、毎週水曜日の午後2時に行われる会議中に、
座っていることがつらくなり「毎回長引く会議にイライラ…」というように、
パソコンでの座り姿勢では出ない腰痛が、会議のときだけ強まるといったことが
わかるケースもあります。
このように自分の腰痛が起こるタイミングや原因を見つけることが
可能になるので自己分析という意味では完璧に
出来る様になるのです。
あなたも今日から実践してみて下さい。
明日からではだめですよ??
明日やろうは馬鹿野郎です。
一日でも早く実践しあなたの腰痛が改善される事を
私も願っております。
本日も最後になりましたが今回の記事について感想を
コメントに残して下さい。
私のもとに届いたコメントは毎回、しっかり対応させて頂いて
おります。
これからも一緒に腰痛改善に向けて頑張っていきましょう。
本日も最後までお読み頂きありがとうございました。