心してください。


もうあなたは「ぎっくり腰」と永遠におさらば
することが出来ます。



どうも。腰痛改善アドバイザーTOSHIです。



本日は、長年ぎっくり腰に悩まされ続けている
あなたに向けてダルビッシュ投手の様な
超剛速球ストレートで情報を発信していきたいと
思います。




謎の多い急性腰痛症「ぎっくり腰」。その呼び名の通り、
腰にギクッと瞬間的な痛みが走り、そのまま腰痛になることが多いです。
その痛みは「ビッと電気が走るような痛みだった」と表現する人もいます。




あなたは今、毎日いつ襲われるか予測できない
ぎっくり腰の痛みにおびえて生活してしませんか??




不安な気持ちがいつの間にかストレスになりぎっくり腰が原因で
別の精神的な病を患わったりしていませんか??



私の友人は以前、ぎっくり腰を発症し5年間もの間、日に日に悪化していく
症状に恐怖をおぼえ仕事も手につかなくなり
結局、仕事も辞めざるをえなくなった人がいます。




彼はぎっくり腰の症状が毎日進行していくのに
どうしたらよいかが全く分からず進行を止める事が
出来なかったのです。




彼は私に衝撃的な一言を言い放ちました。




「ぎっくり腰ってガンと同じくらい恐怖だと思うんだ」




急にそのような事を言われ私はびっくりしました。



しかし、彼はそれほどまでに「ぎっくり腰」の恐怖に追い詰められていたのです。





私はその時すでに自らが抱えていた腰痛の悩みを
改善した後だったので彼のサポートが出来ないものかと
考えたのです。




その後、私は彼と二人三脚で「脱・ぎっくり腰」作戦を
考え彼はそれをたった20日実践することで
5年間もの間苦しめられ仕事を辞めなくてはならないほどだった
ぎっくり腰を改善することに成功したのです。




正直、私もそのスピードにビックリしましたし
また、彼自身が一番驚きを隠せないようでした。



「そんな超短期間でぎっくり腰が治るわけないだろ」



「そんなの作り話に決まっている」




あなたはこの様な事を思うでしょう。




しかし、これは現代社会の片隅で本当に
あったことなのです。


私はこの話を別の友人などに話すと
毎回「奇跡」だねと言われます。



誰しもが「奇跡」という言葉を
使いたくなるでしょう。




しかし、今回の事は「奇跡」でもなんでもありません。





「奇跡」というのは実現不可能だという事を
 何らかの神様かなにかの見えない力によって
 実現可能にすることです。



しかし、今回彼が実践した方法を実践すれば
神様のお力添えを頂かなくても「奇跡」のパワー
を使わなくても、、、




ぎっくり腰を改善することが可能なんです。






あなたはどのように思いますか??



確かに常識的に考えれば5年もの間ぎっくり腰に
苦しめられていた彼が20日で改善する事なんか
ありえないと考えるのが普通でしょう。



しかし、ぎっくり腰も正しい方法で継続的に日常生活の
当たり前の事を実践することで改善されていくのです。



当たり前の事を当たり前に実践するだけ。




しかし、これが一番難しいのです。


私も日々実感しながら生活しているのですが
当たり前の事を実践する事って自分自身で考えている
よりも大変な事なのです。



しかし、それを実践できればあなたの現状は
必ず変わります。




さてお待たせしました。


実際にレクチャーしていきたいと思います。




本当にぎっくり腰を改善したいと覚悟をお持ちの方は
下にお進み下さい。


























では早速話していきますね。



腰部・骨盤周辺に強い痛みが起きるぎっくり腰ですが、
痛みの中心部位は人それぞれ。共通して言えるのは、腰を支える働きが
低下した時に起こりやすいということです。



腰を支える働きが下がっていると、知らないうちに腰部への負荷が
じわじわと上がり続け、筋肉の血流が悪くなります。予防の第一歩は、
血行不良を改善すること。そして、筋肉の緊張を増加させる心の緊張も
緩和させることが大切です。


この様な事から次にいくつかあげる内容が
とても重要になってきます。
当たり前の事だろと思う方もいるかと思いますが
その当たり前の事に正しい方法で本気で取り組んでみて下さい。



①同じ姿勢はなるべく避ける
 👇
 座りっぱなし、立ちっぱなしの姿勢が多い人は、腰を支える筋肉の血流が
滞りやすいもの。できれば1時間ごとに少し歩いたり、軽いストレッチや
体操で腰を動かしたりと、腰の筋肉に刺激を入れるようにしましょう。



②前かがみ姿勢に注意する
 👇
デスクワークも含め、仕事中は前かがみ(うつむき姿勢)になることが
多いもの。骨盤が前傾した状態で骨盤・腰周辺の筋肉が硬くなると、姿勢の乱れ
につながり、筋疲労を起こしやすくなります。前かがみ姿勢にならないよう注意
すると同時に、ストレッチを取り入れましょう。




③荷物は体に近づけて持ち上げる
 👇
ぎっくり腰のきっかけで多いもののひとつが、物を持ち上げる動作。
重量の軽いものでもぎっくり腰になることがあります。例えばテーブルの上にある物を
持ち上げる時は、離れた場所から手や体を伸ばすのではなく、テーブルに近づいて体の中央に荷物を引きつけて抱えるようにして持ちましょう。床などの低い位置にある荷物は、床に片膝をつけてしゃがんで持ってから、ゆっくり立ち上がるようにしましょう。



④1日の終わりには心身リラックスタイムを持つ
 👇
心も体もリラックスする時間をつくりましょう
体の力をしっかりとほぐせるように、心身ともにリラックスするための時間をつくりましょう
日中の活動で活発化した神経の興奮を鎮ることも大切。1日の終わりはリラックスタイムをつくることができればベストです。

横になって音楽や香りに包まれ、全身の力を抜ける時間と空間を作りましょう。

疲労が重なることで腰の筋肉がこわばり、凝りが回復しにくくなります。精神的な緊張も腰部の安定性に悪影響なので、休日は好きなことに没頭して気分の良い時間を過ごすのが正解です。


いかがでしたか??
これが五年間ぎっくり腰に苦しめられ仕事を
辞めざるをえなくなった私の友人が実践した方法です。




この内容はごくごく一般的にも腰痛改善のために
必要と言われている内容ですので衝撃の内容では
ありません。



しかし、物事の本質的な考え方をしていただければ
分かると思うのですがなんでも基本に忠実に
行動することが大切です。



目先の情報にとらわれるのではく基本に
しっかり取り組んで下さいね。



さて、最後になりましたがあなたが
これから覚悟をもってこの内容を
実施していくという決意を決めたならば、、、




このブログに意気込みを一言で構いませんので
書いてみて下さい。
自分の目標を自分の心の中に留めるのではなく
外に発信することで自らのやる気にも繋がります。




他にやる気を維持させられる方法がある方は
そちらの方法を実践されてください。



しかし、まだあまり自信がないという方は今すぐ
コメントを残して下さい。
私と二人三脚で腰痛改善のプランを立てましょう!!




最後までお読み頂きありがとうございました。