http://ameblo.jp/uchy4100/entry-10911829167.html
>それから、昨年の理事長さまは、おいらが理事会の会議に出席したいとゆってるのに、それをお断りになる理由として。
> 「個人の意見に対し個人を召還することは公平性の観点から、これを行うことはでき」ないそうです。
単語の使い方がまちがってるのは、この際おいといて。
これも、「公平」の有無を判断する母集団が何か、のとらえ方が間違ってます。
おいらだけが、理事会の会議に出席したい、とゆってるんだから、「公平」を判断する母集団を構成するのはおいらだけです。なので、「公平」をうんぬんするのは、ナンセンスです。
おいら以外のたくさんの住民のみなさんが、それぞれ、おれも出世させろ、おれも、わたしも、と個々に出席を要請しているのに対して、なんらかの理由があって(たとえば、時間がいくらあってもたりないぢゃん、とか) それぞれ出席をお断りしているとゆうなら、おいらだけが出席しますと、ゆったら、不公平です、とゆわれてもしかたない場合もあるでしょう。
それどころか、ほかの住民のうち、ひとりは、理事会さまに「招聘」されていらっしゃるのですのよ。
そのひとと、おいらを母集団にしてくださいまし、理事長さま。
そのひとは、理事会の会議にご出席されて、おいらは、「召還」もされないとゆう。
こっちの方が、「不公平」ぢゃないですか?
けっきょく、ことばのあやですな、程度ですか。
いや、ことばのいきおいです、程度だとか?
いやいや、くちぐせです、とか。
相当、むちゃくちゃでしょ?